初めての男性経験をした相手のおじさんとはそのまましばらく何回か相手をしてもらい、そこから数年間会わず、でした。
そして自分の結婚後、このサイトで偶然やり取りをしだしました。ぼくは「あ、この人だ」とすぐ思いましたが、その方は色々と経験されてる分、すぐ分からないようでした。
そしてまた会う機会を作り、その方の自宅へ…
わかる方がいるかも知れませんが、インターホンを押して待つこの数秒、なんともいえない興奮と緊張に包まれる。
正直、この感覚に依存してしまってるところがありました。
ガチャっと扉を開け、ぼくの顔をみたおじさんは
「あー!思い出した」と言ってくれました(笑)
「失礼します…」とゆっくりと奥へ入る。
当時の自宅とちがうアパートでした。
しかしやはり単身男性、という感じの部屋。
まさにavに出てきそうな。
それがまた経験を重ねている僕の性欲を刺激する。
「久しぶりじゃん〜、なんか痩せたねぇ」と
明るい感じで話しかけてくれ
ぼくも恥ずかしながら受け答える
しかしぼくはすでに服を脱ぐ準備をしていた。
もう待てないのだ。
緊張して恥ずかしいのに、どんどん服を脱ぐ。
「いいよ〜、脱いじゃって」
「あれなら色々やったの?」
とおじさんも迎え撃つ準備は万端。
全裸になると敷いてあったふとんに横たわる。
ぼくは緊張MAXで
「お願いします」とひと言。
おじさんはまざまざと僕の身体を見つめる。
初めての時から10年くらい経ってただろうか。
それでも
「相変わらずきれいな身体だねぇ」と言ってくれ
乳首をいじり出す。
そしてすぐさま僕の乳首に吸い付いてくる。
これがたまらない
ぼくはふつうに女性のように声が漏れてしまいました。
「いい声出すよねぇ」と言いながら
ヒゲを押し当てるように乳首から脇を舐められる。
「気持いい、もっとしてほしい」
と懇願してしまう僕。
そして
ひっくり返されてすぐにお尻を責められる。
もう抵抗などなく、快楽に溺れるままでした。
僕は自分から四つん這いになりお尻を突き出しました。
「おお、エロいなぁ」と言われてしまい
更に興奮の波が襲ってきます。
そして
挿入はできないながらも
おじさんと抱き合い、座位のような体勢でくっつきました。
気分は女性
自分から乳首を差し出したりして動きはより変態になってました。
そしておじさんに
「ちょっとお尻を叩いてほしいです」とお願いを
してしまう。
おじさんは軽く座位のまま僕のお尻を叩き鷲掴みにしてきました。
もう僕の下半身は暴発寸前でちょっとしごかれたら発射してしまいそうでした。
さんざんと舐めてもらい最後は
思い切りしごかれ、僕は
「出そうです…出していい?」と耐えることもできないくせにつぶやく
おじさんは
「うん〜いいよ〜…」としごき続け
僕の昇天を待ち構えます。
やはり射精直前の相手をみるとより興奮するのか、おじさんも「ふぅふぅ」と息を荒くしてしごきます。
当然我慢することもできず
一気に身体がピンッと硬直して快感が頂点に…
「いくいく!!」と言った瞬間
自分のお腹の上に勢いよく飛びかかりました。
「ふぉ〜、エロ…」とお腹の精子を見つめるおじさんがつぶやく
僕は数秒間放心状態。
だがすぐさま「賢者モード」に切替わり
めちゃくちゃ羞恥心に苛まれパンツを履く…
おじさんは
「ありがとうねぇ、ていうかめちゃくちゃスケベになってるじゃん(笑)」と言ってくれました
思い出すだけで興奮してくる過去の経験です。
ここから
僕の秘密の変態行動はまた
「別の方」と知り合うことになり…
更に変態の属性になっていきました。