前回の男性との続きになります。
その方とはそれからかなりの年月の間、たまにですがお会いして責めてもらう関係になりました。
昔過ぎて覚えていませんが抜粋して書きたいと思います。
責められることを経験して、ぼくはより警戒心と抵抗感が低くなり、その人にも応えようとしました。
2回目くらいで
かなりの時間を費やして初めてフェラをしました。
なんともいえない、温かい感触…
気持ちが悪いのだけど、非日常の興奮が混ざってできてしまいました。
ゆっくりavのように上下すると、その人も声を出しました。
めちゃくちゃ変な気分でした。
本来ならそのまま挿入したいところでしょうが、ぼくはどうしてもお尻を開発することに抵抗があったのでそれだけは無理でした。
前回に続き、今度はそのおじさんが責める番。
僕の脇から乳首を入念に舐め、また相手のひげが気持ち悪く、気持いいのです、。
そしてひっくり返されて穴を舐められる…
さらに四つん這いにされ…
そのおじさんは
「自分でヒクヒクさせてごらん」と
ぼくは従うように自分で穴をヒクヒクさせると
「おお〜…エロ…きみの穴、絶対男喰えるよ…」と
褒められ、さらに興奮状態に。
最後は我慢できなくなったおじさんが
「ああ、もう我慢できねぇ、出していい?」と
こちらに覆いかぶさるように。
ぼくは一瞬、「顔にかけるの?」と思い
「顔はダメです」とちょっと抵抗。
おじさんは「大丈夫大丈夫…」と言って
僕のおなかにたくさん出しました。
他人の精子が自分にかけられる…
その瞬間は興奮と快感のMAXでした。
そして後を追うように僕も
おじさんに激しくしごかれ、あっという間に果てました。
やはりどうしても、果てたあとはすぐに消えたくなります(笑)
おじさんとの関係はそんなことを繰り返してしばらく続きました。
また感想などもらえると嬉しいです!