「や、や、止めてくれ~~~ギャアァァァァァ・・・・」
大股を開かれて縛り上げられた青年のチンポは縮み上がり、そのキンタマの下のアナルに、ゆっくりとケンジのチンポが入っていった。
ケンジは、腰を前後白湯に動かしながら、青年の前立腺を探し当て、亀頭でつついたり、カリで撫でたりし始めた。
「あ・・・ああ・・・」
青年は何かを感じ始め、縮み上がっていたチンポは次第に大きくなり、やがて脈打つ程に勃起した。
「どうだ?慣れてくると、このまま射精するようになるぞ・・・トコロテンってやつだ・・・」
「ウグッ・・・クハァ・・・」
ケンジにアナルを掘られながら、チンポを扱かれて仰け反る青年・・・
「そーれそれそれ・・・」
ケンジが青年のアナルに射精したようだ。
「グワワワワワ~~~」
青年が叫ぶと、ドッピュピュピュ~~~・・・と青年のチンポから精液が噴き出した。
俺はその一部始終を撮影し、青年の交際相手に送り付けた。
ほどなくして、青年の恋は終わりを告げた。
こうやって、交際相手の親御さんから報酬を得てケンジと山分けする。
ケンジは、気に入った青年がいればそのままゲイの世界へ引きずり込んでいた。
俺もかつて、いいところのお嬢さんに手を付けて、ケンジにアナルを掘られた動画を送り付けられて振られた過去がある。
しかしそのお嬢さんは、俺がゲイだということに疑念を抱き、真相を探って俺の元へ戻ってきたのだ。
今は夫婦として、お嬢さんの家の資産で暮らし、元々カメラマンだったことを買われて、ケンジたちゲイの性行為を撮影する専属カメラマンになっている。
男たちのセックスは、男女のそれとあまり変わらない。
性欲だけで交わるゲイカップルもいれば、愛のある交わりをするゲイカップルもいる。
そしてあの青年は、今はケンジだけでなく大勢の男たちの性欲処理アナル青年として、多くの精液を腸内に吐き出される公衆便所となり、トコロテンも板についた変態青年になった。