自分はいわゆるfemboyみたいな感じで、ムチムチ体型と服装も相まってふくよかな女性にしか見えないと言われることも少なくなかった。
タイプは専ら40.50代のおじさんがタイプで一時期色々な人と出会い系で会ってセックスしまくっていたので、穴はゆるゆる、おならが意識せずに漏れてしまうような体になっていた。(おじさんは意外と興奮してた〕
その頃から母性というか、妻性というか、誰かの嫁になって毎日肉体的に愛されたいと言う欲求が芽生えてきた。
その頃に出会ったのがさとしさん
年齢は45歳でぽっちゃりで色黒、海外に別荘を持つ中々のお金持ちだった。
メールでの文章はとてもネットリしててゾクゾクした。
「ゆうくん。はじめまして
写真の体エロくてメールしました。
僕の願望は君の脳から体まで僕の嫁に書き換えること。
具体的には、口、性器、お尻の穴に嫌というほど僕のペニスの感触を刷り込んでから、高濃度の女性ホルモン入りの坐薬を毎日君の穴に入れる。
ホルモンボケが始まって、体付きが豊満になるのに反比例して知性はどんどん退化して、最終的には自分の人格を忘れ白痴になるから、その時は肉穴メスオナホにして一生面倒見てあげるよ」
正直書いてある文章を見て、勃起してお尻が疼いた。
職も無く、彼氏には浮気され、学校も辞めてセックス三昧だった僕は自暴自棄になっていたので、ちょっぴり怖かったけど、返信して会う約束をした。
「ムチムチチビの男の娘です。さとしさんの嫁オナホ肉人形として飼われたいです。一回会ってから相性良ければ荷物を実家から持ってくるので、そのまま同棲したいです。頭もお尻も腸もぐちゃぐちゃに掻き回してください」
自分でもゾッとするほど淫乱な文章を書いたのち、次の週末に会うことになった。
会う当日は、念入りに浣腸をして、ローション浣腸もしといた。
そして下着はケツワレtバックを履いて大きめのお尻を強調するようなピタピタのジーンズを着て待ち合わせのマンションに向かった。
マンションに着いてから電話するといかにもいやらしそうなぽっちゃりしたおじさんが降りてきた。
「こんばんは、入って。
そのまま部屋に入るといきなりズボンを降ろされDキス。お尻をガッと広げて、アナルを指でツンツンしてきたり、指を入れられた。
ぐちゃぐちゃ、プスプス、ぶりっみたいな恥ずかしい音を鳴らして容赦無く指を奥に入れられ、広げられる。
「かわいいね。顔も女の子だし、体もふくよかでメスにしか見えないよ。
お尻もゆるゆるでマンコみたいだし、ガスが漏れてるのもかわいい。今すぐに嫁にしたい。」
コンプレックスだったおならもかわいいと言われ、既に僕の心はおじさんに奪われていた。
「女の子になっちゃう薬あげようね。はい、ベッドに四つん這いでケツマンコ広げて」
僕は言われるままに半ケツで四つん這いになり、お尻を広げた。
「メス薬ください」
そう言った瞬間につるんと坐薬が入ってきた。
そのあとローションまみれの穴にすぐペニスが生で入ってきた。
そのあとはベッドで激しくぐちゃぐちゃになるまでセックス。
さとしさんは特にお尻が好きらしく、三時間常にバックでズコズコつかれていた。
「さとしさん。気持ちいい!もう戻れなくなっちゃう。嫁オナホになっちゃう!あん!」
ぷひぶぴブリブリなんて恥ずかしい音を鳴らしながら、何回が中出しされた後、さとしさんが言った。
「今日は気持ちよかった。ゆうくんのこと、肉嫁オナホにしたいんだけど、答えは決まった?」
僕は赤面で恥ずかしかったけと、答えた。
「さとしさんのことが好きです。
いっぱい愛してくれたし、いっぱい突いてくれたし、おならもかわいいって言ってくれた。
今日からわたしはさとしさんの嫁として、この嫁穴で奉仕させてください。」
それからはすぐに実家の荷物をさとしさんの家に持っていき、家族にも見放された僕は晴れておじさんの肉嫁となった。
毎日女性ホルモン剤とお尻エッチで体型はますます女性的になり、去勢手術も受けて、完全に男としての人生は終わり、さとしさんの嫁として元の人格は僅かになり、さとしさんと出会う前の記憶がホルモンの影響からか次第に消えていき、順調に白痴化が進んでいた。
いまではメス嫁オナホとしてさとしさんに中出しされて、イキ狂う肉穴に堕ちました。