僕は学生時代の4年間叔父no家に住むことになりました、理由は家賃がいらないからです。ただ住むのは以前事務所にしてた家の隣にあるプレハブ小屋と言っても15畳くらいある広いモノでした。不便なのはバストイレがない事くらいですが自分お城が出来た感じで気に入っていました。3か月ほどした頃夜おなかの具合がおかしくなり家に行きトイレに行きました。
夜中の1時だと言うのに叔父の部屋には電気が点いていてまだ起きてるのかと思いながらトイレに座っている時でした。微かに物音が聞こえどうも喘ぐような声.もしかしてしてるのかな、と思い静かに2階に行き覗きました、驚きました。伯父はブラジャーをしてパンティ姿で
両手を縛られやはり裸のおばさんの足を舐めていたんです、見てるとおばさんの腰にはペニスバンドが、おじさんは足から
舐めている舌を舐め上げながらそのチンポを舐め始めたんです、僕はもうびっくりしました、でもいつも優しいおばさんのするコトそしてされながら気持ち良さそうな声を出すおじさんを見ていると少しずつ興奮してきました。そして維持さんおお尻にそのチンポが入った時おじさんは腰を動かしながら自分でチンポをシゴキ出しました。はっきりとおじさんのチンポが見えました、僕は思わず
笑いたくなるのを我慢しました、僕のチンポより小さく半分皮を被ったチンポでした、ま~僕もその頃はまだ童貞でしたけど。僕は益々興奮しました堪らずチンポを出しセンズリしました。そしておじさんが言った後おばさんおお尻から出されたチンポを舐め始めた時僕は逝ってしまいました。その夜から僕はパソコンのエロ動画から卒業です、目の前の生の倒錯した夫婦の行為痴態それに勝る興奮
そして膝が震えるほどの射精感です、毎晩覗きに行きましたが3日に一度みたいでしたが他の日はおばさんオマンコを舐めながらおじさんはセンズリしていました。毎晩の様に覗きながらチンポをシゴイテいる時おばさんと目が合ったんです一瞬でしたが僕はすぐ戻りました。 急用ができましたすみません止めます。