②夜の公園で見知らぬ老人にエッチされた
続きになります
僕 「あぁっ!!やばいです!まじそこダメっ♡」
爺 「ここダメなのぉ?♡」
爺さんはそう言いながらカウパー液でびしょびしょヌルヌルになった僕の亀頭を指先でなぞり始め、フェザータッチの亀頭責めをし始めた
「あぁ〜ん♡やだぁぁ、、そこダメっすよぉ、、」
僕は喘ぎ声混じりにそんな事を言いながら あまりにねっとりとした熟練の責めに腰をくねらせて感じていた
「おぉ〜えぇ反応や♡可愛いのぉ〜♡...兄ちゃん、尻はもう使えるの?可愛いケツマンコは感じる?」
爺さんは亀頭をヌルヌル触りながら嬉しそうに聞いてきた
僕 「お尻は…最近少し感じるようになりました…まだ経験浅いですけど…あっ!♡」
僕が言い終わるのを待たずに爺さんは指で輪っかを作って優しくカリ首部分をヌルヌル上下させる
初めての攻めに気持ち良すぎて腰を突き出して身体中がピンッってなっちゃう…
「ほぉら♡もうこんな硬くなって、こんな立派なちんこ女の子に使ってあげないと勿体ないねぇ♡ヒヒヒ、ほーら♡」
「君は男の子のクセにワシみたいな爺さんにちんこ弄られてこんなに感じるのかぁ?んん〜?」
僕 「…はいっ、、気持ちいいです…おじさんにHな事されるの好きです…♡」
羞恥的な爺さんの言葉攻めに余計興奮してしまって恥ずかしい事を自発的に言っちゃう僕…
「んふふ〜♡まだイっちゃダメよぉ〜♡」
爺さんは多少オネエ入った口調でそう言いながら、僕の股間からは手を離さずに僕の背後に回ってお尻に顔を近づけてきた…
爺 「ほら、可愛いお尻突き出してごらん、」
僕 「…やだっ♡ 恥ずかしいです…」
恥ずかしいと言いながら爺さんの顔の前にお尻突き出してモゾモゾ腰をくねらせる僕…このあたりで自分の変態性癖にかなり気が付いた気がするw
爺さんは僕のお尻を両手で広げてアナルをじっくり見ているようで、興奮しきったうめき声のような言葉ではない声をあげている
僕はお尻の穴を舐められると思い
「そこ舐めちゃダメっす…♡ やだぁ…」
そう言いきらないうちに爺さんは
ジュルジュルジュル!クチャ!!チュッ!チュッ!チュゥ〜〜チュ〜〜ーッ…
そんな卑猥な音を立てながら僕のお尻の穴を舐め始めた
爺さんは舐めながら「ンフフ〜ン♡ん〜〜、ン〜〜」と喜びのうめき声をあげている
見ず知らずの爺さんの顔の前にお尻を突き出し、しかも一番恥ずかしい部分でもあるお尻の穴を舐められているという今の状況、客観的に考えるとめっちゃ卑猥だと思えて僕はそれに酔い初めていた…
爺さんは嬉しそうに僕のお尻の穴を舐めながら、背後から股の間に手を通して下から僕のち〇こを捕まえ、手のヒラで覆い隠すように触ってくる
この爺さんのネットリ責めに僕のち〇こはもう先走り液でビショビショになっていた…
…つづく