つい最近までケツの経験が無かった。
でも、興味があるものの実際にやる勇気もなかった。
掲示板を通して会った人ともバニラ止まり。
だけど、ある日ムラムラが収まらなかった。だけど、実際のアナルセックスは敷居が高い。
そこで考えたのは、男同士のプレイを見れないか。
掲示板に男同士のエッチ見せてと投稿したら、一件メールがあった。「40代のおじさん同士の絡みで良ければ」と。
アクセスも良かったので、是非ということでおじさんの家にお邪魔した。
指定の場所に着いた連絡をすると「鍵空いてるから入ってきて」と言われるので、チャイムを押して入る。
狭いアパートで2DKの間取りかな?音がする部屋に入ってみると、40代の太った2人のおじさんが全裸で絡みあってた。
卑猥な言葉を放ちながら、舌を絡ませて、お互いの身体を弄りあっている。
汗や部屋の匂いが鼻につく。正直綺麗なものでもない。というか気持ち悪いという感想も浮かんだ。
でも、私の股間は固くなった。
やがて、ケツを舐めたかと思えば、ローションを使ってアナルをいじり始める。
いじられてる方のおじさんの喘ぎ声が部屋に響く。
69を経て、正常位で合体し始める。そこに綺麗さの微塵もない。欲望をぶつけ合うだけのエッチ。おじさん2人の喘ぎ声を聞きながら、気づいたら痛いほどに固くなったちんぽを自分で弄っていた。
すると、それに気づいたおじさんが「おいで」と手招きをしてくれた。
だけど、これに混ざる自信というか怖かったので、断って帰ってしまった。
家に帰ってから、実際に見た光景を思い出しながら、オナニーをした。
絶頂の興奮と賢者タイムの虚しさがいつもより増していた。
そんな状態でメールを見ると、先程のおじさんから連絡があった。
「先程は見てくれてありがとう。いつもより興奮したよ。でも突然誘ってごめんね。怖かったよね」と。
私も突然帰ったことを謝罪。
それから私は自分のお尻を少しずつ開発。気持ち良さはわからないけど、なんだか興奮する。
慣れてくるとやっぱりちんぽを入れてみたくなる。
またも掲示板で募集してみる。アナルやりたい人多いんだなと思うほど、いつもより多いメールが来る。
その中でも場所有りのタイプに近い同年代の人を選ぶ。(Yさんと呼ぶ)
結論としては、初めてのアナルセックスは期待以上のものじゃなかった。
Yさんはベッドの上でも優しかったし、私のケツを気に入ってくれた。
何よりも私のアナルで気持ち良さそうにイッてくれたのは凄い嬉しかった。
アナルに入れたまま、ディープキスして、私のちんぽを扱いてイかせてくれた。
興奮はしていたけど、これだったらアナルじゃなくても良いかなという感想。
それから後日思い出すのは、実際に経験したYさんとの優しいアナルセックスではなく、見ただけのおじさん達の欲望丸出しのアナルセックス。
あのアナルセックスを想像するとちんぽから汁が垂れる。
その汁を掬い取って舌で舐めながら思う。「おじさんたちに抱かれてみたい」
1人で絶頂を迎える。
相変わらず賢者タイムの虚しさが凄い。
やっぱり良いやと、考えが180度変わる。
でも、時が経つと抱かれたくなる。その繰り返し。
欲望には勝てない。
おじさんにメールをしてしまった。「今度私も混ぜてください」
おじさんから連絡が来た。私の希望プレイと希望日。おじさん達はタチとリバ。3人でいい?とりあえず2人でやる?とか。
我慢出来ないで、1人アナルをいじりながら返信する。「3人でやりたいです。2本のちんぽ欲しいです」と。
そして約束の当日、お尻綺麗にしたけど、おじさんの家でシャワーを借りる。
シャワーを浴びている時に痛いぐらい固くなるちんぽ。
この興奮状態のまま2人のおじさんがまつベッドへ向かうと、全裸で座ったまま熱いキスを交わしている。
私もバスタオルを捨てて混ざる。
タバコや色んなものが混ざった匂い。Yさんとは違う。
だけど、かえって興奮する。
2人のおじさんと舌を絡める。2人のおじさんが私の身体、胸や背中、太もも、お尻を触る。
ちんぽには触ってくれない。
そのままベッドに倒されて、1人はディープキス、もう1人はちんぽを避ける様に太ももやお腹、乳首を舐める。
何分ぐらいしただろうか。とろける様に頭がボーッとしてくる。
ちんぽからは触ってもいないのに汁が糸を引いて大量に溢れ出る。
四つん這いになってタチのおじさんのちんぽを舐める。お尻はリバのおじさんが舐めたりローションでほぐされる。
そのままおじさんが入れ替わって、「一応ゴム付けるね」と言ってくれた。
リバのおじさんのちんぽを舐めながら、アナルにはタチのおじさんのちんぽが当たる。
徐々に押される様に入ってくる。
奥まで入ると少し止まって、耳を舐められながら、「変態だね。お尻にちんぽいれられながら、ちんぽ舐めてるよ」と言われる。
答えられない私の耳から首、肩を舐めるとお尻をパンと叩かれビクンとなる。
それを合図に徐々に動かされる。
リバのおじさんのちんぽを舐めながら、目でおじさんを見ると見下されたようにニヤニヤして私を見ている。
その瞬間「ケツマンコもちんぽもびしゃびしゃじゃん。」とタチのおじさんにちんぽを触られる。
気持ち良い。興奮してる。
ダメ‥!声をあげようとした瞬間、
ドクッドクッ
私のザーメンが布団の上に放たれてしまった。
我慢出来ずにイッてしまった‥それよりもやばい。
賢者タイム中にストップ出来ない‥
「そんな気持ち良かった?」と笑われ、リバのおじさんに頭を撫でられる。
その後も終わりには出来ずに掘られ続ける。
賢者タイムだと匂いも不快になってしまう。
それでも体位を変えられ、私の身体を弄ぶ様に2人のおじさんに弄られる。
乳首を優しく触れたかと思うと強くつねられたり、舌で転がされたり、吸われたり。
胸やお腹にキスマークつけられたり。
ケツも叩かれたり、撫でられたり、吸われたり。
まるで2人のおじさんのものになった私の身体。
一回イッたちんぽは触られると痛い。
でも汁は溢れ続ける。女性相手に2回もいけないのに。固くなってる。
なんかもうどうなっても良いや。
本能のまま、おじさんと舌を絡めて、ぎゅっと抱きしめる。
‥
結局おじさんたちは一回ずつ、私は2回イキ、ベッドの上で動けなくなった。
こんなの初めて。身体に力が入らない。
なのに、ちんぽだけはまた固くなっている。
それをおじさんたちに笑われてしまう。
おじさん達のセフレとして定期的に会う約束しました。