地元のビルの1階にレコードショップがあり、ピンク・レディーのレコードをよく買っていました。
そのビルの何階か忘れましたが、ポルノ映画館があり、その上の階に遊技場がありスマートボールなどがあり、その日は階段でその階まで行こうとしていました。小学6年生の私は背は低いが中肉くらいのザ小学生で、うっすら毛が生え始め(チラホラ)の頃でした。
階段を上がっていると、結構年上のおじさんが降りてきて僕を舐め回すように見てきた。
怖くなった僕は階段を降り、その階のトイレに逃げ込んだ。
するとおじさんも入ってきて、ドアを閉める前に押さえられてしまった。怖くて声が出なかった。
するとおじさんは僕の半ズボンを下ろし、パンツも下ろして小さな包茎肉棒を弄った。
「毛が生え始めているね、何年生?」
「6年」と小さく答えると「6年にしては背が低いな」と言い肉棒を摘んで揉むように弄っている。
弄られていると、だんだん気持ちよくなってきて、肉棒に芯が入ってくる。
「気持ちいいのか」と聞かれ、頷いた。
当時、肉棒を弄り続けると気持ちよくなり、射精する事も知っていたが、他人にされるのは初めてだった。
ツルンと皮を剥かれ咥えられた。
「あっ」と声が出た。他人に肉棒が咥えられたのも初めてで、この快感も初めてだった。
身体をくねらせ、快感の悦に入った。
一瞬で絶頂に達した。
おじさんは美味しそうに精子を飲んだ。
快感に打ちのめされた私はズボンを履かされ、おじさんに連れられ、おじさんの車に乗っておじさんの家に行った。
おじさんは家族が留守で、1人でポルノ映画館に行っていた。
家に入るなり僕を全裸にして、愛撫してきた。
玄関で全裸になり、お姫様抱っこで寝室へ、布団の上に寝かされた。