男子校でサッカー部のマネージャーをしていました。家は学校から離れた田舎にあったので、学校近くでの下宿生活でした。
夏休み明けの週休日に、顧問の先生の家で誕生日を祝ってもらいました。当時ではまだ珍しいシングルマザーの家庭だったので、さりげなく色々と気遣ってくれていました。今でいうグルーミング的な要素があったのかもしれません。
先生の家に行くと、先生の他に同学年の3名部員がいました。「俺と2人よりは賑やかでいいだろうと思って呼んだんだ」
ケーキをご馳走になり、誕生日プレゼントを渡されました。恐縮していると、先生が「遠慮するなよ」というので、「ありがとうございます」とお礼を述べ、開けてみると、「女装用の衣装がとグッズ」が入っていました。驚き戸惑っていると「絶対似合うから、ほら」と促され言、嫌な気持ちはあるものの、日頃から世話になっているので、断れず渋々ながら着てみました。
「やっぱり似合うな」「マジ女子じゃん」「ヤベェ可愛い、マジ抜ける」「実は俺、女装前でも抜いてるけどね」と、好印象だったのは悪い気はしませんでしたが、性の対象とされるような発言には、いい気はしなかったのですが、
先生が淡々と「じゃあセックスするか」との声を機に、4人に押さえつけられました。見ると全員の股間が膨らんでいました。
4人の男に押さえられれば、抵抗できるはずもなく、ビデオで撮影されながら、4本のチンポにかわるがわる犯されました。初めは先生。扱いに慣れているのか、ゆっくりと入ってきて、「どうだ?初めてのチンポは?」と話しかけられるも、「あ…ぁ…」としか言葉が出ませんでした。抜かれたときに、「汚れてないかな」と我に返ったのもつかの間、口を開けた尻穴に次のチンポが入ってきました。
同級生のチンポ。「お前、可愛いな、好きだ、分かるだろ俺のこの気持ち、俺のチンポガチガチだろ、お前が可愛いからだ」と、激しく突かれながら、激しくキス。やがて「可愛い、好きだ」を連呼しながら絶頂。犯されたのに、ドクドク脈を打つチンポを感じながら、「ズルいよ、こんなの。逆らえるわけない」と思いました。
残り2人も初めては猿のように済ませました。休憩時、恥ずかしさもあり、みんなと少し離れて休んでいました。同級生たちが「キスしていい?」と寄ってきたので拒んでいたら、先生が「少々強引な方が、メスは喜ぶんだぞ」と彼らにアドバイス。容赦なく舌を入れてくるキスをされ、内心喜んでいる自分がメスだったでということを分からせられた出来事でした。