10年ぐらい前に某地方の温泉ホテルに1人で出張で泊まりました。お湯が素晴らしく露天風呂が名物でした。ただ、地方の温泉地にありがちな寂れた感じは否めず、宿泊客は私以外には多くはなかったのですが、その日は大学の吹奏楽サークルの一行が泊まっていました。そのサークルはメンバーのほとんどが女性のようでロビーで盛り上がっていました。
その中に、正確な数字は覚えてませんが、2~3人男子学生がいました。
夜中になり、露天風呂に入ると隣接する女性側がキャピキャピ楽しそうでしたが、男子学生の1人が私と一緒に露天風呂に入っていました。
髪が長めで細くスレンダーな体型ですが、
マラがだらんと大きかったです。
壁越しの女子側から「ひとりで入ってんのー?裸?キャハハ」などと当たり前じゃないかというような冷やかしを受けながら、その男子学生が私に「(騒がしくて)すみません」と私に謝ってきました。
私は「いやいや、楽しそうですね」と返し、
そこから吹奏楽で男子が少なく、自分は性格も受け身なので肩身が狭い的なことを話しました。
話しているうちに身体がほてってきたので、
私は浴槽の縁に腰掛けました。
私はパイパンにしていたのですが、
それが彼には珍しかったのか、
一瞬でもえっ?ていう表情になりました。
中性的な彼の裸体に反応して、
少し半勃ちになったマラが露わになり、
マッサージをするふりをして、
太腿や下腹部をさすりました。