明日3日は私が初めてセンズリを見られ気が動転して気が付けばチンポを摘ままれ動かされ最後は口に入れられあっという間の出来事でした、でも口の中でチンポの奥から激しく湧き上がる射精感逝った時の興奮だけはしっかりと頭に焼き付いていました。それから数日はあの興奮を思い浮かべながらセンズリしていました。そんな時偶然見てしまったオヤジのセンズリそのチンポを見た時
オヤジだと言う事も忘れ太くて長いズル剥けの赤黒いチンポを見ながら私はいつの間にかチンポを触っていました。指の動きを見ながら(あ~またして欲しい)そう思ったんです。私はその事だ頭の中はいっぱいでフラフラとオヤジの部屋に入りました。驚いたオヤジが布団を被りじっと私を見ながら布団を取りました、チンポは柔らかくなっていましたが摘まんだまま、私は言ってしまいました。
「またシテ」と。裸にされチンポを摘ままれた時硬くなりました、「気持ちいいのか」頷くと私の手を取りチンポを握らせられました「アッ」と思う間もなくオヤジのチンポが手の中で硬くなっていきました。手の中の熱く硬いけど弾力のある脈打つチンポ自然と私は手を動かしてしまいました。 頭の中に父親だと言う事は全くありませんでした。 仰向けに寝かされ私に跨ったオヤジが
オヤジが私のチンポを摘まみアナルに入れました、初めは少し痛かったのが奥まで入ると中でチンポを刺激され(ア~これが嵌める快感なんだ)と思うようになりオヤジに言われるままアナルの中で逝ってしまいました。 これが明日3日の日の思い出です。