奥様からのメールが来る間少しの間飲み直しした。「なんかドキドキやらムラムラやら怖いなぁ。」「君は病気とか無い?風俗店の経験はぁ?」「初給料で行ってる、高額なのに数分でしょ。なんか勿体ないと言うかぁ、あれば馴染めない。」「えっまさかの童貞君、その時は出せたぁ?」「はい、ゴムにたっぷりと出しました。」「はぁあ〜ぁゴム装着ね(笑)もっと聞いて良い?その時の相手って歳上女性だったぁ〜ぁ?」「はい、母親みたいで何だか恥ずかしかったです。」「オバさんならば生でも良くないかぁ?」「あっそれはぁ、別料金発生するんでで高です。でもかなり時間が余って2回目もさせてくれた。」「時間内では2回戦とはかなり凄いね、羨ましい。包まれて気持ち良かっただろ。」「う〜ん、ぴきっと痛かったの覚えてる。オナニーでは痛み無かったのになぁ〜ぁ。ぬるっにゅりやぁと半分?でまたピクッピクッ。」「ぴきっって皮剥けた痛みだなぁ。ちんこが包まれた感触はぁ?」「包まれ感触ですかぁ〜ぁ、う〜ん(゜_゜)」「まだまだ余裕無しって事だね。こりゃぁほぼ童貞とかわらん。あっこれ以上は探らん( ̄ー ̄)ニヤリ女房に甘えて鍛えてもらえば良いさぁ。皮かぶりの童貞君宜しく頼む、これで良し。( ^ω^)おっ、感動してる、大喜びしてる。」「はぁ〜ぁ、何かぁ?」「ああ、病気無しって言ったら家内は喜んでる。(´∀`*)ウフフまぁ家内に任せなさい。因みに自宅に着いたら私は書斎で寝かせてもらう。君は妻と宜しくやって下さいね。」ってニヤニヤ。実際は風俗店は初給料の時だけ1回行っただけ。オナニーばかりしていたからか?女性と合体するよりも自身の手のひらの方が数段の気持ち良いかなぁ🩷今回奥様とできる権利もらってやっとこさ妄想感覚から実体験できる喜びでうきうきしてました(゚∀゚)居酒屋の支払いは全て親父さんがしてくれた。それとタクシーで自宅に急行した。自宅のリビングにはスリップ姿の奥さんが居て、冷たい麦茶を出された。綾瀬○○○さん似の奥さんの顔見れなくてもじもじでした(汗)白いスリップがはち切れんばかりの豊満なおっぱいもろ見えの白いパンティーのに毛が無い。女性性器からのぬめり汁漏れなのか?くっきりと性器の形が透けて見えてる。近づいてしっかりと見てみたい欲望がムラムラと沸き上がってしまう。既にズボンのちんこの部分はムクムク膨らんじゃいました。「(´∀`*)ウフフあらあらぉ〜ぁ、元気いっぱい。」とズボンの上からちんこをなでなでに(´;ω;`)ウッ…奥さんの柔らかい手のひらで触られ、揉みほぐし。他人の手のひらでの刺激は初めてでした。しかも異性の女の人って恥ずかしいい。「はぁ〜ぁ(´Д`)ハァ…、あう〜ぅ、そこだめぇ。」「あらあらぁ~ぁ〜ぁ( ̄ー ̄)ニヤリもうおつゆが出て来ちゃたぁ〜ぁ〜ぁ、可愛〜い。(´∀`*)ウフフ、、可愛くて食べちゃいたい。」と生身のおちんちんを奥様が「かぷっ、もぐもぐ。」と食べられてしまいました。以前に風俗店のおばさんにも食べられてるけども、お風呂に入ってからだった。ズボンとパンツが足首に落っこちた(。>﹏<。)「( ̄ー ̄)ニヤリシワになるから脱いじゃおぅねぇ。」と旦那さんが足首を持ち上げる。倒れそうだから足上げするしかなかった(泣)下半身は脱がされてしまいました。旦那さんが続いてシャツを捲し上げて脱がされた。上半身も裸にされて僕は全裸にされちった(汗)「ああ〜ん、この人意外と鍛えてる〜ぅ。逞しい胸板カッコいいわぁ〜ぁ、抱きついちゃう。」と奥様がスリップ脱ぎ捨てぷるぷるおっぱいを密着させてきました。すると今度は旦那さんが奥様のパンティーを脱がして剥ぎ取った。僕と奥様は既に全裸になって抱き合う状態でした。奥様は抱きついたままでリビングの壁に導いてく。「対面体位はまだまだ聡君にはハードル高いよ。でもお前と彼のちんこが密着良いなぁ。覗いてるわしも久しぶりにムクムクしとるぞ。これならばわしも久しぶりにやれるかもしれん。」「だめ〜ぇ聡君の硬いおちんちんが最初です。だってヒダ擦りつけて、めくってくれてるぅ〜ぅ。お互いの愛液ビチャビチャとまとわりついてる。」不思議な現象が起きてました。
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実は僕は女の人のまんこを映像ではなくて、こんな間近で見れたのは初めてでした。それを見ていたら、(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…と鼻息が荒くなって来ちゃたぁ。「あう〜ぅ、出ちゃう〜ぅ。」「えっ、まだ入れてもらってないわぁ〜ぁ。」「あっごめんなさい、出る、(´;ω;`)ウッ…」と奥様のまんこの入口にビクッビクッと射精した。「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、はう〜ぅ(。>﹏<。)」と射精しちゃいました。奥様のまんこの入口に僕のねばねば精液がどくっどくっと放ってました。「聡君お疲れ様です。そこのソファベッドで休んでいて下さい。」とふらついてる僕を旦那さんが支えて座られてくれました。「ああ〜ん、残念だわ〜ぁ(´Д⊂グスン」「チェリー君だからさぁ許してやってよ。そのかわり俺がぶち込むからさあ〜ぁ。」「えっ、あなた立ってる〜ぅ。凄っ、なんで〜ぇ、嬉しい、入れて〜ぇ。」「久しぶりの合体できそうかなぁ〜ぁ?入れるぞ、Σヽ(`д´;)ノ うおおおお!」「ああ〜ん、何年ぶりかしらぁ…ぁ。久しぶりに逝っちゃう〜ぅ、ああ〜ん。」「うお〜ぅ、俺も出すぞ〜ぅ、受け取れ〜ぇ。」と奥さんの片足立ちを抱き抱えの合体体位見れた。奥様は旦那さんにしっかりと抱きついてました。旦那さんの腰から下の下半身が小刻みに震えてた。「久しぶりに種付けしてくれてる〜ぅ(。>﹏<。)受精して欲しいなぁ〜ぁ。」「ゆっくりと床に倒すから、締めつけて漏らさない様にしろよ!」「わかった、重なって〜ぇε-(´∀`*)ホッ」「再注入だぁ〜ぁ、うっ、うお〜ぅ。」と旦那さんが上半身のけぞって小刻みに腰を動かしてました。奥さんは旦那さんの腰に脚を絡ませて抱きついてた「聡さんのの濃厚精液とあなたのの精液が混ざって入ったのね〜ぇ。授かれ確立高そうかしらぁ〜ぁ〜ぁ。」「大丈夫だ、聡君はまだまだ数発出せるらしい。俺シャワー浴びて書斎で寝るよ。聡君を頼んだぞ。」「(´∀`*)ウフフあたしに任せなさい。女の子宮にしっかりと導いてあげちゃう。若い男の子にセックスを教えられるなんて嬉しい。溜まってるの全て搾り取ってあげちゃう。」「ああ彼女いないらしいからお前の色気に任かす。」と旦那さんは立ち上がっ消えた。「(´∀`*)ウフフ聡さん今日は私達だからねぇ。」「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…さっきはごめんなさい。」「ああ〜ん、聡君可愛い〜ぃ。」と豊満胸谷間で抱きしめられた。目の前に差し出された乳首に吸い付いた。「このおっぱいは聡ちゃん専用よ〜ぅ(。>﹏<。)あっ、またムクムクしてるんだぁ〜ぁ。(´∀`*)ウフフお二階の寝室に行きましょう。」と二人とも全裸ままで寝室に階段を上がる。2回戦に突入の為に僕の身体を奥様がまんべんなく愛撫が始まった(;´Д`)ハァハァ(´Д`)ハァ…「聡君女人のまんこを勉強しましょうねえ〜ぇ。近づいてしっかり見て構わなくてよ〜ぅ。」「これがまんこさんなんだあ~ぁ(*´ェ`*)ポッ」「( ̄ー ̄)ニヤリ、好きな様にしていいわぁ〜ぁ。」「くんくん、この匂い不思議な匂いだなぁ〜ぁ。」「女の子は好きな男の子に触られる。拡げたり、舐めると女の子は喜ぶのよ〜ぅ。」と好きな様にさせてくれました。「びろ〜ん、ぺろっ、ぺろぺろ、ぶちゃ~ぅ。」「そうそう、それがクンニィ〜ィ、あぁ〜ぁ。聡君上手いわあ〜あ、ああ〜ん。凄っ、もう回復してる(*´ェ`*)ポッ」「あのぅ、入れてみたくなっちゃたぁ~ぁ。」「ああ〜ん、あたしも入れて欲しい〜ぃ(。>﹏<。)わかるかしらぁ〜ぁ?」「( ̄ー ̄)ニヤリわしが手引きしてやる。」といつの間にか旦那さんが寝室に入って来てた(汗)「女の太ももを手で掴んで股を開かす。そしたら指先でちんこをまんこにあてがう。」「こうですかぁ〜ぁ?」「待ったぉ、聡君はここでこの皮を剥く。」と旦那さんにちんこを摘まれ剥かれた。旦那さんは(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…と鼻息荒らげてた「あっ、うう〜ん、気持ち良い〜ぃ。」「そしてこヒダの真ん中にあてがうんだぁ〜ぁ。そしたらさっきみたいに少し気張ってごらん。」「ああ~ん、来て〜ぇ、入れて〜ぇ。」「慣れた女は自ら股おっぴろげて導いてくれる。」「さぁ、穴めがけてちんこを突き指しする。嵌ったかなぁ〜ぁ?確認するからねえ〜ぇ( ̄ー ̄)ニヤリぷりっとした小さくて張りのお尻可愛い〜い。」と旦那さんが僕のお尻を撫で回ししてた。「ああ〜ん、入って来てる〜ぅ゙、喪失ねえ〜ぇ。初めての女って嬉しくてたまらないわぁ〜ぁ。逃さない様に締めつけちゃう〜ぅ。」「あう〜ぅ、(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…暖かぁ。」
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