今年の夏休みに友人宅での体験を書きます。
自分は大学2年でいつも仲の良い3人がいまして、飲み食いに行ったり、そのうちの一人が車を持っていて、ドライブなどもたまに行くなど遊んでいる仲です。
それぞれ実家暮らしなので、宅飲みとかは無かったのですが、友人の一人か実家が農家で、もともと物置の建物を、部屋に改装したらしく、実家の敷地ではあるけど、離れのような家に住む形で、中にトイレや洗面もあるから何人かで寝泊まりできる環境になったと言って、
4日間その友人の農業体験をすることになり、泊まりに行く事になったんです。
それまで友人の家に泊まりに行く経験も無く、布団一式あるのと、洗面&風呂道具と着替えあれば大丈夫て言われました。
ただ外だと寝付きが悪いことを友人に話すと、自分の枕でも持ってこれば?てアドバイスされたので、普段使ってるのを持って行く事にしました。
車を持っている友人に迎えに来てもらい、無事に友人宅に着きました。
時間も夕方前ということもあって、銭湯に行ってから家で宅飲みして、次の日は農作業無いから休んでグダグダしようて話しになりました。
風呂からの帰り、夕食に食べるものとつまみ、飲み物系を買って友人宅に着き、持ってきた部屋着に着替え、食べ飲みする部屋とは別に隣の部屋には友人が布団を川の字に3組敷いてくれていました。
じゃんけんでどこに寝るか決め、自分が真ん中に寝ることに。
なんで、持ってきた枕をボストンバックから出した時のこと。
友人宅の彼(以下N)が、
枕持ってきたんだ、ミッキーの枕カバーてかわいいwwディズニー好きなの?
て言われたんです。
自分は別になんですが、母親が昔から好きで
ミッキーとかキャラ柄の枕カバー使ってるて話すと、
N なんか童顔だし、正直良い意味で違和感ないわ〜
車を持ってる友人(以下K)も、
なんかそれわかるわ。
と二人とも顔を合わせてなにやらニンマリしていて、なんだか恥ずかしい気持ちになりました。
枕でこんな言われるか!?と内心思ってたのですが、ズバッと言えない性格で。。
雑談していて夕飯も食べ、軽くお互い飲んで。
そろそろ寝るかもと思い、洗面で歯を磨いていました。
2人の会話からも、俺らも歯磨きしてそろそろ夢の世界に入りますか〜と聞こえていました。
歯磨きを終え、トイレに行き寝室に戻ってきた時に、なんと二人が布団の上にでパンツ1枚になり抱き合っていたんです。
えっ!?何…してるの、
その場に立ち尽くしてしまい、するとNがKの上に座りトランクスをぐいっと脱がして、勃起したKとMのチンコを69になりフェラし合いはじめたんです。
もう何がなんだか、吐息とキモチ〜と、クチュクチュと舐める音や、チンコの我慢汁が垂れていたり、ディープキスをしてヨダレがツーっと垂れていて。
もう呆然としていて、布団がいつのまにか3つ繋がっていて、激しく左右上下に抱き合いながらキスしたりフェラしていて、いつの間にか、自分の持ってきた枕もお構い無しに、KやMに揉まれて、体液やヨダレがついた顔や手でぎゅっと握ったり、うつ伏せになって顔を埋めていたり、もう揉まれていました。
ただどうして良いかわからず、とにかくまずいと思い暗めになった部屋の隅で顔を背けていました。
するとKはNに責められ、Kはついに果てていました。
K やばい…気持ちよすぎて、
M ホント責めたらすぐだもんないっつも
えつ?いつも…
この2人はそーゆー関係だったのかと冷静になり、少し落ち着いた2人に、
ごめん、見ちゃいけないとこに。
するとNは、
ゴメンな、びっくりしたただろ?
俺等はゲイってわけでも無いんだけどさ、男同士だからお互い気持ちよくなりたいてので、半年前からやってるんだ。
お前イヤか?正直に言ってくれれば。
自分は童貞だし、あんまり性的な話し振られるのも苦手で避けてきたけど。。
結局よくわからないけど。
K ムリしなくていいけど、俺らに気持ちよくされてみないか?イヤならいいけど。
枕勝手に使ってごめんなさいだよな。
そこまで言われるのも経験が無くてイヤと言うわけでは不思議とは無かったけど、正直怖い。
N
正直Kと話しててさ、お前が良ければなんだけど、俺等が責めてそれをひたすら拒んで、離さなくて昇天させてみたいて勝手に想像しててさ。イヤ?だよな、そんなの。
自分
少しなら…いいよと。
KとMは、
オケじゃあ気を失うまで気持ちよくしてやるぞと言い、
2人に手を繋がれされるがままパンツ1枚になり、丁度布団の真ん中に仰向けに寝かされました。
N さっき見たら、ミッキーの枕にヨダレの跡付いててさ、ヨダレ垂らして寝てる寝顔ちょっと見たい
K 俺も!
されるがまま、目を閉じると、Nの手が口の中に入り舌を触られ唾液が出てきました。
すると、手で頬にヨダレを垂れるように引っ張り、口角からヨダレがスーッと垂れて枕に垂れて行くのがわかりました。
どんどんヨダレのシミが広がるのが耳たぶや枕に付いてる首元にまで染みて行くのがわかりました。
するとNは舌でその垂れたヨダレをヌーっと舐めってきました。
そして初めてキスをされ、Nの舌が口の中に入って舐め回してきました。
うーん、ふぅ、はぅ
Kはトランクスの上からチンコを触っていて、気持ちよくて既に勃起していました。
我慢汁も出てチンコの周りが染みて濡れていました。
N 口もチンコもエロいよ、もっと垂れ流して
恥ずかしいし、我慢もできないどころかされるがままでした。
Kはトランクスから生で手をチンコに触ってきて、ビンビンに勃ってるチンコを根本から持ってトランクスを脱がしてきました。
K あっ、もしかして…
凄い言いづらかったのですが、自分は真性包茎なんです。正直に言いました。
K そっか、あんまり引っばると痛いんだよね?
優しくそれからチンコを触ったのは良いのですが、亀頭の皮を少し引っ張り彼の舌で亀頭を舐められた時、これまでに経験したことがない、気持ちよさと敏感さで、やられる度に身体をよじって抵抗してしまいました。
あぁー!ダメ、やだよ
KとNはその様子を見て、一人は足の上に乗り体を固定してきて、そのまま亀頭を執拗に刺激し、時折チンコを扱いたりフェラしたり、もう一人は頭の上の方で両手首を抑えたり、口に手を入れキスやヨダレを出されて…
もう刺激が強すぎて抵抗してしまうし、ヨダレでぐちゃぐちゃだし。。
N エロすぎてやばいわ
K ドM笑
いや、舐めんないで!
アン、アッッ やだ、手離してよホントもう…
KとNは、
そろそろ逝ってもらうよ
と。
ギュッとチンコを握って扱かれ、亀頭を舌でグリグリ刺激が強まりました。
はぁ、やだっ!!
やっぱり、、
いっちゃう、恥ずかしいから…離してよ
ぐちゅぐちゅと激しく扱かれるのをやめてくれませんでした。
はぁ、はぁ、
あ…っもうダメ…だよーー!!
あぁ…イクイクッ……イクッー
ビュクン、ビュクンとチンコが波打ち、
精子が飛ぶのか自分でも見えました。
はぁ、はあ、ハァ…
肩で息をして、
顔や首はヨダレが垂れて枕もぐっちより
チンコも精子でベトベトになり、放心状態でした。
M 大丈夫?つい責すぎちまった。。
そこまでは聞こえたんですが、そのあとたぶん寝落ちしてしまい、記憶が起きるまで無くて。。
朝起きると枕のヨダレは乾いて白い跡でカピカピで…パンツもズボンも履かされてましたが、チンコがバンツにくっついてパンツ触るとガビガビに。。
2人は両サイドで寝ていました。
凄い恥ずかしい、、起きたらなんて声かけたらいいか、どんな表情すれば良いのか…
続きはまた今度書きます。