昨日の夜の出来事。
細かく書きたかったので長いです。
某掲示板で会った俺より10歳ほど年上の人と体験したお話です。
175cm41歳ウケの人でした。
(自分より身長が10cm以上も高い...)
内容的には
「ローションで亀頭責めされたい人募集 家まで来てください」
と簡潔に書き込みをして、連絡をもらいました。
「アナルもありですか?」
と連絡が来たので、
「挿入して欲しいなら入れますよー。」
と軽めに返したんです。
(まさかあんなどエロい人だとは思わずに)
車で来てくれたので迎えに行って直接会って
僕で大丈夫ですかー?
時間とかどれくらいありますかー?
やっぱり感じるのはアナルです(笑)
なんて会話を色々しながら家に到着。
(自分のタイプでした かっこいい...)
部屋を薄暗くして立った状態で服を着たまま後ろから身体を愛撫。
彼のチンポはもう半勃起状態、
シャツを脱いでもらって、肌着の上から乳首を指先で擦ってみたらめちゃくちゃビクビクし始めた。この時点で膝をガクガクさせていて俺のイタズラ心が疼き始める。
肌着を脱がして乳首を直接舌で舐め回すと
「あっ....あん...」と声を上げて、とても敏感になってました。
勃起したチンポにはヌルヌルと透明なモノ。
ガマン汁でめちゃくちゃ濡らしていて、俺は目の前にある棒を咥えずに先端だけ舐めて糸を引かせた。
ガマン汁を堪能し裏筋を舐め、全体を口に咥えるとこれもまたアンアンと喘ぎ、ビクビクして立っているのが辛そうだったので、ベッドの上に寝かせました(笑)
少しすると
「あっ...待って...イク イッちゃいそう」
というのでチンポを咥えるのをやめると、脚を広げて自分で金玉とチンポを抑えてビクビクしているんです。エロすぎる光景。
(俺はまだ服脱いでないけどアソコはビンビンでガマン汁出てた)
某掲示板に書き込んだ内容とはかけ離れた内容に。
亀頭責めはキャンセルです。
次は「アナル舐めてええですか?」と聞いて
「うん、恥ずかしい...笑」と気の抜けた声で返事がきました。
指先で少しだけ触るように穴を撫でてビクビクさせながらアナルを舐めまわし、直接舌を入れたりして彼を喘がせた。
ローションを使ってまずは指1本。
中は生暖かく彼の体温を感じるようでした。
ローションが中に行き渡るように指をグリグリと回しながら解していきました。
指2本目。女を弄るように中指と薬指を挿入。包み込むように指を全部受け入れてしまって、中でめちゃくちゃ動いているのがわかりました。
締まりがよく指も抜けちゃいそうなほど。
痛がらせたくないので、
「もう少し解した方が良いですか?」
「ううん、大丈夫だと思う。入れて...」
というので、俺のビンビンに立たせた棒にローションを塗りたくり準備開始。
右手で扱き、チンポを彼のケツマンコに擦り付けながら乳首を舐めまわし喘がせる。
「キスしていいっすか...?」
「うん、して...」
と自分から舌を出してきて、
俺は彼と口の中で舌が絡み合う接吻を繰り返した。
一応コンドームは用意してたけど
「生でいいの...?」と尋ねると無言で頷き
「このままいれて...」と言った。
いよいよ挿入。
ゆっくりと中へ進みながら乳首を指先で撫でる。奥へ進む度に彼の声が激しくなっていき、ついにチンポ全体を飲み込んでしまった。
「あぁ...もっと奥に入れてぇ...!」
というので、俺は足を持ち上げ種付けプレスの体位に。俺の金玉も入るんじゃないかという勢いで奥まで入れてやった。
「あぁ!!当たるぅ..っ!」
と言い、ケツマンコを締めてくるので肉棒の出し入れを開始。
彼のケツと俺の金玉がぶつかり合い、パンッパンッと部屋に響いていた。
段々と声も大きくなっていき、彼は自分で口を抑えながら気持ちよくなりよがっていた。
暫く掘っていると何回かイきそうというので、
射精かと思い動きを止めてたんですが
「ケツで1回イっていい...?何回でもイけるから...」というので、射精のことかと思ったが、ケツイキの事だった。
体位はバックになり四つん這いにさせた。
俺は膝をつかずに、脚を広げ肉棒を彼のケツマンコに合わせるように腰を落とし挿入。
めちゃくちゃ気持ちよかった。
彼も枕に顔をうずくめ、大きな声で喘いでいた。
「あぁ!!気持ちいい!あんっそこぉ...!そこぉ!!当たってる!」
「ここがいいの?何処が気持ちいいの?」
「ケツ気持ちいい..!!あぁ、当たる!ああイきそうイきそうイきそう....あっ..イク.....」
とやり取りをしながら俺はパンッパンと少し早めに腰を動かしながら彼の奥を突きまくってケツイキさせ痙攣していた。
1回チンポを抜き、四つん這いだった彼は崩れて枕を抱えるようにうつ伏せになり俺はそれに覆いかぶさり、ケツに再度挿入。
「ああぁぁ!当たるぅっ!!気持ちいい!」
と枕に顔を疼くめた状態で大きな声で言う。
俺は無我夢中で腰を振った。
身体と身体を密着させ、背中にキスをしながらピストンしていると気持ちよすぎてなのか、足をバタバタさせていたので俺は羽交い締めをするように彼の腕に俺の腕を絡めて、足も彼の太ももに絡め固定状態でピストンした。
すぐにケツイキしてしまい、ビクビクしまくるもんだから俺も興奮しちゃってケツイキしようがピストンを止めてやらず、ずっと必死に腰を振った。
「あっイク....!またイッちゃいそう...ああぁ!イク!!!」
ピストン続行
「あぁぁやばい当たってるぅぅぅぅおかしくなるうう気持ちぃぃぃあああイクぅぅ!!!」
ピストン続行
「だめだめあああ気持ちいいおかしくなるうう!!!本当にいぃぃ奥すごい当たるぅぅあああイクううう!」
という感じで5回くらいケツイキさせて止めてやりました。(↑ホントにこんな感じ)
チンポを抜いて暫く見ていると、ずっと「あっ...あっ...」とビクビク痙攣していて、弾力の良いケツもプルンプルンと震えていて、
俺は
「エロすぎますよ...」とケツにキスしちゃった。
彼は恥ずかしながら笑っていた
ここで追撃。
ガバガバのケツに指を奥に入れて中を掻き乱した。
「あぁ...そこ..そこゃばい...あぁまたイク...だめイク.......!ぐっ!!」
更にケツイキしてしまいケツが目の前でプルンプルンと震えていて俺の興奮は抑えられず、休む暇を与えずにケツを一発叩いてビンビンのチンポを入れた。
また羽交い締めをするように足を絡めて身体を密着させて激しくピストンしまくった。
そして俺もその時。
「あぁそろそろイッちゃいそう...中に出していいの?」
彼の喘ぎながら頷く横顔を見て
「イッちゃうよ?イクイクイク....」
と必死に腰を振り俺は孕んでしまう程の大量の精子を彼の1番奥に出した。
彼もビクビクしながら声をあげ、中出しされている事を感じているようでした。
金玉を空にしたあとも暫くチンポは抜かずに俺は身体を密着させて体温が上がり湿った彼の背中にキスをしながら縮んだチンポを抜いた。
彼はケツを上げてビクビクしており、
俺はまた彼のケツに指を入れて精子を掻き出した。
精子が溢れ出したので、それを右手で取り彼のチンポに付けて扱いてあげた。
四つん這いの状態で後ろからチンポをシコシコとされて、左手でケツの中をグリグリされている彼のビクビクしている姿はとんでもなくエロく、射精したあとでも興奮した。
彼のチンポを精子でクチュクチュとしていると
「ああんイッちゃいそう...出ちゃう...」
というので
「このまま出していいよ」と言った。
シーツが汚れようがどうでもいい。
その時は後のことを考える余裕がなかった。
そうすると彼も大量の熱い精子を俺の左太ももに勢いよくぶっ掛け、俺は素で
「うぉすげぇ!!」と言ってしまって
彼も笑いながら「めちゃくちゃ出たぁ!」
とケツから精子を垂らしながら笑い合いました。
一緒にシャワーも浴びましたが、彼が洗ってるのを見ながらボーッと余韻に浸りながら湯船に座っていました。
シャワーを浴び終え、最後は家の前までですが、帰るところを見届けました。
あの光景は忘れることが出来ないです。
最高のエッチな体験をしました。
また出来たらいいなぁ〜