1: ②此れって尽くされてる?
投稿者:
(無名)
2025/11/08 19:15:05(sR.h9zFt)
キスが凄く上手い熟年親父って居ますよね!
会いに行って直ぐに抱き寄せられて躊躇なく唇を奪われて間髪入れずにニュルニュル〜って生温かく濡れたベロを口の中に挿れられて隈なく舐め廻されて直ぐに甘ったるい鼻息を漏らして上向き加減で唇開けて口内の蠢くベロを追い求めて捕まえたベロを吸い込んで生温い唾液を何度も何度も飲み干す。
熟年親父と挨拶代わりのベロキスが凄く好きです。
25/11/09 01:12
(XK3CcYjn)
彼は裕福な老人とわかったのが自身の欲望に惜しげなくお金を投資する事です。。
《お風呂場》
彼はお風呂好きと健康維持が素晴らしい事と変態ぶりがわかった。
①良き設備だと思ったのは、室内から着替え場と浴室と温度差があって寒さを緩和してます。
これは自身が急激温度差で体調不良になる事を防止と言ってた。
②お風呂場に身障者トイレ並みのトイレ設置してる
ウォッシュレット付きトイレとベッドがあった。
過去に身障者トイレでイタズラされた事があったのはここで練習してた?
でもトイレ内なのにシャワー設備何で(?_?)
後病院などの点滴台と密閉式の箱があった。
|д゚)チラッと見たら手袋など医療品があった。
「妻の介護の時に使っていました。
興味あるかなあ( ̄ー ̄)ニヤリ」と笑った??
③スケベ椅子とマットと2人入れる浴槽がある。
此れはラブホテル🏩によくありますね。
使われた様子は後ほど書きます(*´ェ`*)ポッ
まだまだ私が気づかなかった設備はあります。
私が唖然としてたら妙な事を言いました。
「君はトルコ行った事無いの?」
「トルコって何?」
「君遊び知らん人だなぁ。」( ̄ー ̄)ニヤリとした。
「よっしゃぁ疑似体験をさせてあげましょう。」
ここからはその赤面しちゃた体験を投稿します。
彼はじ
25/11/09 10:24
(8Ar98a3V)
彼は裕福な老人とわかったのが自身の欲望に惜しげなくお金を投資する事です。。
《お風呂場》
彼はお風呂好きと健康維持が素晴らしい事と変態ぶりがわかった。
①良き設備だと思ったのは、室内から着替え場と浴室と温度差があって寒さを緩和してます。
これは自身が急激温度差で体調不良になる事を防止と言ってた。
②お風呂場に身障者トイレ並みのトイレ設置してる
ウォッシュレット付きトイレとベッドがあった。
過去に身障者トイレでイタズラされた事があったのはここで練習してた?
でもトイレ内なのにシャワー設備何で(?_?)
後病院などの点滴台と密閉式の箱があった。
|д゚)チラッと見たら手袋など医療品があった。
「妻の介護の時に使っていました。
興味あるかなあ( ̄ー ̄)ニヤリ」と笑った??
③スケベ椅子とマットと2人入れる浴槽がある。
此れはラブホテル🏩によくありますね。
使われた様子は後ほど書きます(*´ェ`*)ポッ
まだまだ私が気づかなかった設備はあります。
私が唖然としてたら妙な事を言いました。
「君はトルコ行った事無いの?」
「トルコって何?」
「君遊び知らん人だなぁ。」( ̄ー ̄)ニヤリとした。
「よっしゃぁ疑似体験をさせてあげましょう。」
ここからはその赤面しちゃた体験を投稿します。
彼はじ
25/11/09 10:25
(8Ar98a3V)
ダブル投稿を申し訳ないです。
された事思い出したら指先触れたm(_ _)m
彼の提案でトルコの疑似体験をする事になった。
「今回はわしが嬢役でサービスします。
「なんかわからないけど宜しくお願いします。」
「雰囲気出す為にちょっと待ってね。
急ぐけどテレビでも見ててくださるかしらぁ。
ケーキとアイスコーヒー召し上がれ、煙草吸う?」
と急に女々しい言葉づかいで(?_?)
今までの男気からオネエ言葉と身体くねくね(?_?)
彼の別な1面が現れた感じでした。
「あっ、(´Д`)ハァ…、吸う。」とソファでくつろぐ。
「久しぶりの変身((o(´∀`)o))ワクワク」となんだか嬉しそうでした。
テレビをつけたらサスペンスドラマが放送してた。
私は急に緊張が外れたので見ながら寝ちゃた。
「お客様お待たせ、渚です〜ぅ(*´∀`*)」
と高身長のネグリジェ姿の女性に( ゚д゚)ポカーン
「えっ(゜.゜)、はぁ~ぁ?」と固まった。
今見てたヒロインの片平○○○さん似の美女?
寝ぼけて混乱してしまってました。
「お客様初めてですって嬉しい、ぶちゅ〜う。」
「うっ、あわわわ〜ぁ、う、うう~ん、ムクムク。」
この濃厚キスはうわぁ~ぁ、反応しちゃうよ。
目の前の可愛い女性で私は(゚A゚;)ゴクリ
私には妻以外に久しぶりの女体に思え忘れてた欲望がムラムラと湧き上がる。
女を抱きたいと思ってたから欲望メラメラです。
まぁ可愛いと言うより妖艶熟女性だったが胸やお尻を触り始めた。
まさしく今は飢えた中年親父です、やりたくてたまらんなぁ〜ぁ。
「あっ、お客さん、あっ、あぁ〜ぁ、あぁ〜ん。」
ネグリジェの胸開きブラジャーに顔近づけ胸鷲掴み
おやぁ、少し違和感にアレッ?
尻ももみもみお尻を少し垂れ落ちでも触り心地良い
「あっ、あぁ〜ぁ、荒々しいの好き〜ぃ。」と首に手回し甘えにふふっと唇吸い付く。
妻1筋でしたがもしかしたら私は女好きだったと気づいたら、もう止まらなかった。
女体を荒々しく弄った手を前に移動した時の膨らみの違和感に( ゚д゚)ハッ!
「えっ(゜.゜)、アレッ?凸?棒?袋?」
「(´∀`*)ウフフ、もう〜ぅ、結構荒々しいですね。
今日は逆転しましょう、抱いてください。
私は一生懸命お仕えしますわあぁ。」と( ̄ー ̄)ニヤリ
彼は私を喜ばせ様と女装してくれてたんです。
これならば自然体で行けそうです。
まぁ毎度お任せだけどもわざわざ女装までした彼にサービスしてもらう事にしました。
25/11/09 11:55
(8Ar98a3V)
相手が女装してくれた彼とわかって複雑でした。
でも「お客様あまり遊び知らないんですね。
(´∀`*)ウフフ私に任せてください。」と言う。
変身してまで私を喜ばす姿勢に甘える事に感激と感謝の気持ちになった。
「宜しくお願いいたします。」とここは雰囲気に乗る事にしました。
「はい特別サービスコースお任せください。
ぶちゅ〜う、あっ、大っきい、硬ぁ、凄っ。」
「(*´σー`)エヘヘ、、恥ずかしなぁ、普通ですよ。」
「いえいえこの亀ちゃん大っきいです、かぷっ。」
「うっ、あわわわ〜ぁ、だめ〜ぇ、僕早いよ。」
「竿長が〜ぁ、食べちゃう、あっ、もう汁漏れ?」
「あぁ〜ぁ、気持ち良い〜ぃ、初めてだぁ〜ぁ。」
「さぁ、竿の根本までだぁ。」と口内にずぶっ。
「うっ、うぐっ、ううぅ、あぁ〜ぁ、もう〜ぅ。」
と彼女は戸惑いながらも受け入れが嬉しい。
「大っきい〜ぃ、ヌルヌル〜ぅ、汁美味しい。
(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、オケケも掃除しますね。」と一旦口離して陰毛をぺろっ、ぺろり、ぺろぺろ。
「玉、袋、金玉袋も舐めてよ。」
「はい、かぷっ、凄く膨らんでますねぇ?」
「わかるだろ、溜まってるんだ、なんとかしろ!」
「あっ、そこされると出ちゃう〜ぅ。」と命令調とお願い調と会話が混じってる。
「お客様はSっ気ありますね?」
「えっ(゜.゜)、Sとは?」
「相手が苦しむの喜ぶと主張の強い人の性格です。」
「そうかなぁ?あまり気にした事ないよ。」
「殿方はその方がよろしいと思います。
私は尽くすのが好きなタイプです。
これからは敬語使わず命令口調で構いませんよ。
(´∀`*)ウフフ、強い男を前面に出してくださいね。」
ここで私の隠れてた性格が暴露されたと思います。
「あっ、ハイ、ではなく、ウムッ、私のちんこ他全てをまんべんなく舐めまわせ、尽くせ!
うっ(´;ω;`)ウッ…、良い〜ぃ、いや、良いぞ。」
「お客様お風呂場に行きましょう。
そちらの様々な設備を屈してお仕えさせてくださいませ( ̄ー ̄)ニヤリ」と薄笑い。
お風呂場に移動しました。
25/11/09 13:05
(8Ar98a3V)
お風呂場の移動の時には私は全裸で、彼女(変身彼)は下着姿でした。
今回は彼女(変身彼)は彼女として書きます。
こちら板筋違いお許し下さいm(_ _)m
お風呂場に入れると「お客様こちらの椅子にお座りください。」
「(´Д`)ハァ…、何これ?」
「あっ、お客様初めてでしたね、隙間を避けて普通に座って下さい。」
「こうかなぁ〜ぁ?」と座る。
股間に隙間があって空気がすぅすぅ変な感じです。
「それではサービス始めさせていただきます。
ぺろっ、ぺろり、ぺろぺろ、かぽっ、もぐもぐ。」
「あっうっものすごく良い〜ぃ(。>﹏<。)
あわわわ〜ぁ、良い、気持ち良い〜ぃ。」って快感。
舐められてるって久しぶりと身体の奥が疼く。
直ぐにでも出ちゃいそうでした(泣)
《咄嗟に変身してくれた彼には悪いけど、女装しての愛撫の方が私には快感が数倍気持ち良かった?》
「直ぐに出しちゃぁだめ〜ぇ、少し我慢なさって。
ぐっ(๑•̀ㅂ•́)و✧ぐぐっ。」
「あっ、あう〜ぅ、えっ(゜.゜)、アレッ?」
「(´∀`*)ウフフ、あたしの奥義、寸前止めでした。
(*´σー`)エヘヘ、たっぷりいじめちゃう。」
今まで彼がしなかった奥義?
汁漏れで竿に汁が垂れ流し状態なのに射精ができなかった?
「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、気持ち良いけど辛い。」
「殿方は出しちゃたら醒めちゃうでしょ?
少しMっ気に躾しちゃいますねぇ(´∀`*)ウフフ
覚悟なさってくださいませ。
ではこちらの刺激も、なでなで、こちょ、こちょ。」
「えっ(゜.゜)、あわわわ〜ぁ(*´∀`*)
そこ肛門だよ〜ぅ、だめ〜ぇ。」
股間に手を入って来たと思ったら肛門を弄られた?
「ずぶっ。ぐさぁ、うっ、痛ぁ(。>﹏<。)」
「(´∀`*)ウフフお客様は処女なんですね。
少しずつゆっくりほぐしてあげましょう。
これはものすごく貴重人種嬉しくなっちゃう。
では少し休憩しましょう。
このマットで休んでくださいませ。
(´∀`*)ウフフ久しぶりにワクワクしちゃう。」
そういえば身障者トイレでマット敷いてイタズラの時の事思い出した。
あの時の続きだと思うと怖い様なムズムズしている
そんな変な自分が恐ろしいです。
25/11/09 14:11
(8Ar98a3V)
スケベ椅子に座らされてアナル穴を弄られた。彼女に肛門は別名でアナルと呼ぶらしい。「お客様はいろんな面で初心者さんなので、少しずつゆっくりと、楽しんて行きましょう。」って薄笑い嬢役なのにやはり私が喘ぎ悶え苦しむのを楽しんでました。私は射精したいのに出させない。寸繰り返しの前止めを何度もされてぐったり(泣)「また1つあなたの性癖を広めたくなりました。まだまだ女性が好きですよ。そこら辺から引きずり込んじゃうね。あっ、先日のマットプレーが中途半端でしたね。」って思い出しらしい。「一気に落とし込むよりもゆっくりと探ってみたくなりました(´∀`*)ウフフ。そのマットに移動しましょう。」って手を取って移動私はころりんと倒れ寝転ぶ。マットに横たわる感じで(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…息苦しくて仰向けになったらぶちゅ〜う。「うっ、うぐっ、(*´σー`)エヘヘ、ここスイッチ。いつもどおり食べちゃいます。」って口から首筋と身体をまんべんなく愛撫が始まった。マットの上でころりんと回転させられた。「今回は背中を開花しちゃいます。なで肩可愛いなぁ〜ぁ、ツルッ、ぺろっ、ぺろぺろ「ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ、(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…」「(´∀`*)ウフフ、くすぐったさから先が楽しみ。細身体型の人ってぷりっとしたお尻が可愛い。(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…ぶちゅ〜う。」「あっ、そこ、汚ぁ、嫌ぁ〜ぁ、だめ〜ぇ。」「もうわかってよ〜ぅ、あたしアナル好きなのぅ。ぶちゅ〜うつんつん、(´Д`)ハァ…、臭うの良い。」相変わらずアナルのキス、荒々しく猛々しく力強くアナルキスでした。「あぁ〜ぁ、だめ〜ぇ、嫌ぁ〜ぁ(泣)」彼の舌アナル穴をほじくり、尖った舌で押し広げる「今日は此処を集中的に開花しちゃいますね。アナル穴を犯しちゃう。これからのお楽しみに必要不可欠よぅ。」「あぁ〜ぁ、変態〜ぃ(。>﹏<。)、嫌ぁ〜ぁ。」「こちらの世界の洗礼儀式ですわぁ〜ぁ。ずぶっ、ぐさぁ、ぐっぐっ。」って穴を突き刺す。「あっ、うわぁ~ぁ。」って身体が仰け反った。「あらぁ〜ぁ、腰が浮き上がってますねぇ?もうちんこがギンギンねぇ(´∀`*)ウフフ亀ちゃんから涙出てますよ。ならば竿を押さえ込んで〜ぇ。「うっ、あぁ〜ぁ、あう〜ぅ。」バックフェラチオ。マットに乗って私の身体の下に滑り込みました。彼女のパンティーが目の前にぶち当たる。もっこり膨らんで湿ってる?唇にポンポンと触れてました。「( ^ω^)おっ、おおぅ(´∀`*)ウフフ、珍しい。」この時は女の子のパンティーに思え思わず舐めてしまいました。「(´∀`*)ウフフ、無理しなくていい。それにしても袋でっかいですねぇ、ぱくっ。」「ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ、、うわぁ~ぁ、だめ〜ぇ。」「これだけ大きいと敏感だねぇ。ならば乗っちゃってください。」とまた身体を滑り込みました。「あたしの顔の上に跨ってくださいね。」「えっ(゜.゜)それぁちょっと〜ぅ(*´ェ`*)ポッ」「ほらぁ、逃げちゃだめです。鼻穴をアナル穴でふさぐ、乗ってください。」って力強く逃げられなかった。「ぐはぁ〜ぁ、(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、苦しぃ。」「髭のチクチク痛ぁ(。>﹏<。)」「だったら、動いて〜ぇ、ぺろっ、ぺろぺろ。」「ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ、くすぐったあぁ〜ぁ。」「穴ずぶっ、ぐさぁ。」「ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ、痛ぁ、あ、あぁ〜ぁ、あう〜ぅ。」って彼は私の手を捕まえていて逃げ場顔面の限られた狭い距離でした。その逃げ腰は顔面を前後左右に逃げるだけでした。跳ねれば腕を引っばる。落下するとアナル穴が鼻にぶち当たる。そのタイミングで穴をぺろっぺろぺろ。「あぁ〜ぁ、くすぐったあぁ〜ぁ。くねくね。あっ、でも気持ち良いかも〜ぅ。」「そうそう、穴を擦り付ければ気持ち良いよ。」「そんな変な事はぁ〜ぁ(。>﹏<。)」「だったら玉食べちゃいます、がぶっ。」「痛ぁ(。>﹏<。)、嫌ぁ〜ぁ、だめ〜ぇ。」と逃げ腰「穴舐めちゃう。」「それっ、良い〜ぃ、気持ち良い〜ぃ。」「良いでしょ良いでしょ、身体起こして〜ぇ。」って動き制限されて動くうちにアナル穴を舐められるの気持ち良くなっちゃた。「あっ、あぁ〜ぁ、汚い所なのに良いのぅ?」「ピンク🩷色綺麗、気持ち良くしてあげたい。」
...省略されました。
25/11/09 17:00
(8Ar98a3V)
私はアナル穴舐めされると射精はしません。
彼がツボ押しを繰り返して妙な体質にしたみたい。
ちょろっと射精に似たの快感が無限に繰り返し襲ってくる?
此れって快感が何度も押し寄せる快感地獄です。
繰り返しの強烈な刺激に目の前が紫色になります。
いっその事一気に勢い良く射精の方が楽です。
物凄い疲労感がぐったりでマットの上で果てた。
変態体質に仕込まれてしまいました(泣)
25/11/09 17:13
(8Ar98a3V)
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