ゲイ体験告白
2025/08/30 17:43:51(4rZfhOxL)
私も裸の大将は再放送は家内と一緒に見て知ってる
「(´∀`*)ウフフ、主人公あなたにかなり似てる。
あの下着を買ってきてあげる。」と揃えてくれた。
なるほど中年親父には涼しいし、動きやすい。
妻も「激安価格だからたくさん買ってあげる。」といつの間にか普段下着になってます(笑)
手枷され目隠しされた私はもう諦めました。
すると「僕歳上の男の人が好みなんですぅ〜ぅ。」と口づけをされた(*´ェ`*)ポッ
「えっ(*´ェ`*)ポッ、あわわわ〜ぁ。歳上の男が好きって君変だよ。」
「(´∀`*)ウフフ性癖って色々あるんですよ。
あの世界でもピンキリですよ、悪い(-ω☆)キラリ」って首筋に冷たい感触にビクッ(@_@;)
「僕は手荒な事ってしたくないだよね~ぇ。」
金属質の冷たい感触に私は身体が固まった。
「あっ、個人の見解は人それぞれです、はい。」
「理解してくれてありがとうございます。
そにしてもこの肉体美萌える。
それじゃぁ探し当てたご褒美もらうね。」と顔をあちこちの舐め始めた。
「煙草臭のたまんねぇ。
僕も煙草吸うから気にならないです。」とまたしても濃厚キスに移り唾液を吸われた(汗)
「汗の匂いは親父特有のこの加齢臭が良い〜ぃ。」と首筋から顎をぺろっ、ぺろぺろと愛撫に夢中になりました。
この場合は変に逆らう事は危険です。
最悪の事態になるよりは少しだけ我慢だと諦めた。
「ぷにぷに腕も可愛い、脇の下を見たいなぁ。
くんくんこの加齢臭が良い〜ぃんだ(*^▽^*)
それと気にしてない毛舐めちゃおう。」と匂い嗅ぎ、
と吸い付きに(;´д`)トホホ…
彼はパンツの上から私の股間をまさぐり始めた。
「あれっ、あまり膨らみないなぁ?」と不思議そうな呟きをしてました。
私は同性の年下男性に好きって告白に?
メタボ体型の私の身体が好み?
金属質の冷たい感触にドキッ(*_*)
すっかりちんこは縮こまってしまってました(泣)
25/08/30 20:03
(4rZfhOxL)
彼は(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…と荒々しい鼻息が荒い。「あぁ〜ぁ、重なりたいなぁ〜ぁ。」と覆いかぶさる
触れた感触からなんとなくもうブリーフ姿かなぁ?
「ほらぁ、お互いのちんこを擦りあうって良いって思いませんかぁ〜ぁ?」とやっぱり(;´д`)トホホ…
重なったブリーフ部分はヌルヌルと擦られる。
(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…と彼はかなりの興奮状態?
彼は若いだけあって汁漏れが早ぁ(゜.゜)
「うぅ〜ん、なんて綺麗な乳首ちゅっ、可愛い。
この子を抱きてぇ〜ぇ(*^▽^*)」
「えっ(゜.゜)この娘?って私親父だけどぅ。」
「おちんちんを見たいなぁ、脱がしちゃえ。」
「(゚∀゚)アヒャちびっこ茄子、しかも皮かぶり?
まるで小学生の男の子じゃん⊙﹏⊙」
「あっ、あぁ〜ぁ、嫌ぁ〜ぁ。」と暴かれた私の秘密
に泣きそう。
「可愛いおちんちん、違う感覚で萌える。」と彼もパンツを脱ぎ捨てる。
「ほとんどの親父好きって皮がズル剥けで、黒ずんだ亀頭や竿に憧れている。
とくに既婚者の親父はそれが魅力だし、その人を逝かすのが楽しみなんだよなぁ。
叔父様のおちんちんは可愛いじゃん(´∀`*)ウフフ」と言われて私顔真っ赤です。
年下の男の子に中年親父としての威厳破壊(泣)
こんな屈辱に悔しさと怒りでヽ(`Д´#)ノ ムキー!!
流石にその時はぶん殴ってやろうと拳握って身体が怒りでぶるぶる震えた。
「でも叔父様のは胡瓜で僕はオクラだよ。
太さでは敵わないなぁ。」とおちんちんの先端を繋げて尿道穴同士が触れた感触に(?_?)
勿論凸性器同士の先端密着なんて初めてです。
この人はとてつもない変態青年(゜.゜)
若きゆえの素早い発送変換と興味本位の素早い行動力に怒りが失われました。
それと同時に放心状態になってしまいました。
25/08/30 22:38
(4rZfhOxL)
「それと親父好きは変わった性癖があるんだ。
穴に俺の種受け入れさせて泣かせるの楽しみだ。」
「頼むそれだけは勘弁してください。
こうなれば正直に話す。
私は普通だか受け入れはとても無理だよ。」
「わかってるさぁ、未経験の人にいきなりは無謀、
僕もそこまで鬼ではありませんよ。
でもね、疑似セックスっての思いつきました。
こうやって尿道穴同士を密着状態でね〜ぇ。」と私の皮を引っ張って伸ばして拡げてオクラおちんちんを包み始めた。
尿道穴同士の密着って気持ち悪っ。
「叔父様実はもう僕出ちゃいそうなんだぁ。
受け入れてください。
あ、あぁ〜ぁ、う、うう~ん。」って勢い良く射精。
若者の射精はものすごい勢い良くて尿道穴に振動?
「えっ(゜.゜)、嫌ぁ〜ぁ、変態〜ぃ。」
「最初から変態って打ち明けたよ。
今更でしょ。
さぁ受け入れてぇ〜ぇ、僕の精子で孕んで〜ぇ。」
いくら若い男の子の精子でも同性男性を妊娠はない
しかしながら私の皮をしっかりと彼の尿道穴を塞いでました。
若者の射精振動を尿道穴だけども感じ取れた(汗)
「漏れない様に覆ってます。、孕んでください。」
(;´д`)トホホ…彼の頭の中では私は女の子扱い?
このサイトでは孕ませでのよく聞く言葉づかい。
でも変に抵抗したら先程の金属質の脅しが恐ろしいです。
此処は逆らう事は危険って思う。
「もう許してぇ、お願いします。」って女の子みたいに媚びる。
「ちょっとそのままねえ〜ぇ。
妊活女子はおとなしく吸収してさぁ( ̄ー ̄)ニヤリ
後後の喜びに浸ってよ(´∀`*)ウフフ。」あくまで彼の中では私は女性と見てるらしくてこの人頭が変だ。
正常ではなく狂ってる。
でも変な反撃は最悪の事態になりかねません。
「あぁ〜ぁ、もう嫌ぁ〜ぁ、許してぇ。」
「そう、そうやって解放を懇願するの待ってた。
歳上親父が泣きわめく、懇願するの見ると嬉しい。
僕の精子注入と浸透をゆっくりと喜びながら味ってくれよ。」
「あぁ〜ぁ、もう私だめ〜ぇ」と快感で疲れ切った演技して横になってうずくまった。
「(´∀`*)ウフフ、また歳上親父は逝かせた。
しかも今回は既婚の完全ノンケ叔父様撃沈成功。
まさかのノンケ食いたまらない。」
「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、はい、(´Д`)ハァ…」
「とりあえず1回戦終了だまたね( ̄ー ̄)ニヤリ
因みに鍵は僕が預か,少し寝て休憩しなよ。
まだまだ朝までたっぷり時間ある。
また後で可愛がってやる
今日は楽しいなぁ〜ぁ。」とニンマリでした。
もう私はいろんな事でもうグロッキー状態でした。
無言で横を向いて寝るしか無かったです。
25/08/31 01:25
(6Rkhitj/)
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