昨日仕事終わりに某発展場になってる公園の地下駐車場のトイレにいきました。
近くにもう1箇所同じような発展トイレがあるので、先ずは良く通ってた所に行くと、誰も居なくて暫く待機ささましたが誰も来なかったので、もう一つの公園の地下駐車場に行き車を停めトイレに入ると、便器に2人の人が居て、1人は50代のスーツのリーマンでもう1人は30代の人でした。
一つ空いてる便器でチンポを出し用を足して振りをしてると、隣の2人はオシッコしてる様子はなく、明らかにチンポを扱いていました。
暫く3人で並んで扱いてると奥のリーマンの人が自分達に見せつけるようにチンポを扱き出したので、2人ともガン見してると、自分達も興奮し3人でチンポの扱き合いの見せ合いをしてると、リーマンの人が個室に行こうと誘われ、多目的トイレに3人ではいりました。
中に入り鍵をかけると3人ともズボンとパンツを膝まで下ろし扱き合いしてると、興奮で堪らなくなり30代のチンポをしゃがんでフェラしながらリーマンのチンポを扱き交互にフェラさせてもらいました。
30代が早漏気味で出そうですた言うと、いきなり口にドロっとしたザーメンを出されました。
青臭いザーメンの匂いが鼻を抜けると凄く興奮し思わず飲んでしまいました。
一発抜くとその人はトイレを出て行きリーマンと2人になり、リーマンのチンポをフェラしながら乳首を摘まれ感じてると、リーマンも逝きそうと言って口にたっぷりとザーメンを出されました。
30代の人とは違い雄独特の濃いザーメンの匂いに包まれ味わいながら飲むと、リーマンの人が逝く所を見せてと言うので、目の前でオナニーしトイレの壁にザーメンを発射すると、若い人は量も多いし勢いがあって羨ましいと言われ恥ずかしくなりました。
ペーパーで壁に付いたザーメンを拭き取り、身支度を整えて先にトイレから出て車に戻り帰りました。
帰り道に鼻に残るザーメン臭に逝ったばかりなのに、再び興奮して勃起してしまいました。
フェラ好きザーメン好きには一度に2人のザーメンの匂いや味を味わえて最高の体験でした。