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犯され日記(Raper)

1:
投稿者:とん
日時:2023/05/21 21:53:00 (l2hYUTXh)
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仕事帰りに電車を乗り継ぎ、その街に降りたのは初めてでした。米軍基地で有名なその街は僕のアパートのある街から直線距離は比較的近いものの、電車で行くには乗り換えが必要で、ミリタリーマニアではない僕にとってこれまで来訪する機会はありませんでした。

その日も白人男性の " お誘い " に乗って初めてやってきたその街の駅前は想像よりもこじんまりとしている反面、やたら外国人が多いのが印象的です。

「 Hey! Hello my pussycat! 」

待ち合わせの場所でぼんやり突っ立っていた僕に白人男性は後ろから声を掛けて来ました。そして白人男性に導かれて無言で歩き始めます。何となく英語と片言の日本語でコミュニケーションは取れるものの、世間話などの高度な会話はできないのでひたすら無言で歩きます。今は「言語と言う社会的ツール」は不要で、お互い目的は獣欲に基づいたお互いの肉体であり、その目的を達成する為だけに歩いているという状況に興奮します。

「I'll take care of you.」

男性はそう言うと僕の手を引っ張り、ビルの間の物陰に連れ込みました。そして僕を壁際に立たせ壁ドンの状態から、騒がれないように僕の口を掌で塞ぎ、僕のスーツのボトムスのファスナーを下ろして反対の手を侵入させ僕のチンポをまさぐり始めました。

この前と同じ展開…
もう2度も身体を合わせているし、" お誘い "に乗ってここまで来ているのだから、合意しているにもにも拘わらず雑踏レイプのような展開は、この男性の性癖もしくはサービス精神なんだろうと理解し受け入れる事にしました。

そして、既に僕のチンポが勃起しているのを確認すると、一瞬意外そうにした顔がニタァっと緩み

「Have you got an erection yet?」

そう言ってゆっくりと唇を重ねようとして来ます。ヒゲ面で強面な外人のオッサンが薄目で唇をタコのようにして気持ち悪い顔面を近づけてきます。あぁ…

白人男性は僕の唇に吸い付き、舌で僕の
口蓋をこじあけて侵入してきます。ナメクジのような舌は僕の歯茎や上顎の裏肉まで這い回り、歯の一本一本まで触診してきます。そしてファスナーに突っ込まれていた白人男性の左手は僕の勃起したチンポを引っ張り出し、親指でカウパー腺液溢れる亀頭をクリクリと刺激までしてきました。

「 i'm going to fuck your ass now 」

白人男性は僕の唇から離れ、そう言うと僕のベルトを外してスーツのボトムスをドサリと地面に落とし、自らもジーンズのベルトを外し、ファスナーを下ろして勃起した外人チンポを剥き出しにしました。

そして僕を後ろ向きにして壁に手を突かせると、いつの間にか手にしていたローションを僕の尻穴と自身のチンポに塗りたくり、穴の中心にピトッとチンポの亀頭部分をあてがいました。

「Muuu… ahh…」

白人男性の体重が硬く勃起したチンポを通じて僕の尻穴にのし掛かり、僕の肉の襞を押し分けてメキメキと内臓に侵入してきます。

「 んんん! ふぐっ! んん!」

背後から白人男性の掌で口を塞がれているので喘ぎ声を出すことができません。もっとも、物陰に隠れてはいるものの10m程先からは通行人の声が聞こえる状況ですから気づかれずに済んだ訳ですが。

「Oh… oh yeah… good… aaah… 」

白人男性は小声でそう喘ぎながら、ゆっくりと腰を打ち付けてきます。巨大な白人チンポは勃起してもある程度の弾力を保ったまま、僕の内臓を出入りしてくるのが分かります。

「Ohhh… coming… aaah… 」

白人男性が声を押し殺してそう囁くと、腸内に温かい液体が注がれてきました。僕の背後で蠢く巨大な肉の塊は僕の腰に抱きついて密着し、ビクンビクンと痙攣しながら体液を注入して果てました。

行為が終わると体内に白人精液を溜させられたままそそくさと衣服を着せられ、なに食わぬ顔で二人とも再び雑踏に加わり駐車場へ歩き始めました。

僕を乗せた車は米軍基地沿いの国道を走りやがて外国の雰囲気を漂わせた英語オンリーの看板の店が点在している場所にとまりました。

てっきりラブホテルに連れて行かれるのかと思いきやそうではなかったようです。

「Get out of the car. this is my bar. Let’s spend some time here」

白人男性はそう言って僕を車から降しました。

「spend some time ?」その意味が分からなかった僕が聞き直すと白人男性が耳打ちして言い直しました。

「 Let's make love! let's have sex here.」

まあ、そうでしょうね。
わかります。
今日もその為に来ましたからね。
でもまあ、これで中出しまでされた外国人のお相手の素性がわかったので妙な安心感を貰えた事も確かでした。

「Closed」の看板をそのままにして白人男性は鍵を開け店内に僕を連れ込みました。そして再び鍵を閉め、僕をカウンターに座らせるとカクテルを作り僕に出しました。

どうしよう… 困った。
僕はお酒が全く飲めないのに。
うぅ…断れない。

白人男性がシェイカーに注ぐ酒瓶には" vodka " " curacao "の文字が見えます。それにライムジュースらしき液体を注ぎ、シェイクした後、レモンをグラスに添えて出されたので、しようがなくそれを飲み干しました。

全くの下戸で飲み方も知らない僕がカクテルを一気に飲み干したところ、案の定ものの数分で頭がクラクラしてきます。身体中の筋肉が弛緩し、尻穴から先ほど僕に注入されてしまった白人男性の精液が溶出してパンツを汚しているような気がします。そしていつの間にか僕は気を失ってしまいました。

ーーーーーーーーーーーーーーー

身体の違和感で目が覚めると僕は全裸で四肢をソファーに拘束されていました。一瞬ここが何処かもわかりませんでしたが、すぐに白人男性のバーであることを思い出しました。店舗のシャッターが閉められており、今は何時なのかもよくわかりません。

ただ、分かるのは今自分が狩られて解体される寸前の小鹿のように仰向けで四肢を拘束され、口には猿轡を噛まされ、開脚させられた中心の穴にはバイブレーターが差し込まれて唸りを上げ、目の前でタバコを蒸かした白人男性にこれから自分が犯されると言う事だけです。

次第に意識がハッキリして来ると、自分の身体中に赤い痕が付けられ、身体中から唾液の臭いがする事に気づきました。赤い痕は恐らくキスマーク。昏倒している間、裸にされこの男性に身体中をねぶられたようです…

白人男性は全裸で肥満した毛むくじゃらな上半身に革のハーネスを纏い、両手にゴム手袋、下半身にはフルレングスのレザーパンツを穿いています。ただ、その股間の部分は大きく露出しており勃起したチンポが丸出しになっていました。

「I will punish nasty japanese boy…」

白人男性がそう言って洗面器を手に僕に近づきいて来ました。洗面器の中には大量のローションが溜められており、白人男性はそのローションを右手で掬い、僕の尻穴からバイブレーターを抜き取って塗りたくりました。

「Say your prayers….」

そう言って白人男性はローションまみれの人差し指・中指・薬指をまとめて尖らすように形取り、僕の尻穴にゆっくりと反転と出し入れを繰り返しながら滑り込ませてきました。

「 うぐっ! ぐうんんん! うぐうぅっ!」

猿轡で声を出せない僕の尻穴がとてつもない圧力で拡げられて行くのが分かります。チンポやバイブレーターとは別物な物体が、入れてはいけない物が僕の内蔵に入ってくる感触がします。やがてその感触は親指の根元の骨を飲み込まされた時にピークを迎え、白人男性の拳がスッポリ収まりました。

初めてのアナルフィスト
これまで僕の身体を調教してきた変態親父にもされた事がなかったアナルフィスト。僕のフィストバージンを奪ったのはアメリカ人でした…

ぐったりする僕に対し白人男性はお腹の中からチンポ側の腸壁をツンツンと刺激しながら僕のチンポも弄り始めました。

腸壁の刺激に合わせて僕のチンポから液体がボタボタと溢れてくるのがわかります。

「Say you love me. " I love you mastermaster "」

ニタニタと笑みを浮かべながら僕の尻を責め抜く白人男性は僕の猿轡を外したので、その英語による言葉責めに僕は答えます。

「 あぁぁ… あい… I love you… I love you master. master! だ、だからもう許して! ああぁぁ!」

白人男性はようやく僕の尻穴から腕を抜き、ソファーとの固定を外し、精液か小水かカウパー腺液か分からない液体でびしょ濡れな僕の上半身を抱き起こして今度は四つん這いにしました。そして取り出した皮製パドルで僕の尻肉にそれを打ち込みました。

「 あぁっ! うっ! あぁっ!」

ピシャリピシャリと僕の尻肉に打ち込まれるパドルの乾いた音と僕の喘ぎ声が店内に響いています。

「You are a nasty slave… my
sex slave… japanese boy.」

僕の尻肉が真っ赤に腫れ上がった頃、ようやくスパンキングが終わり、見も心も白人男性の奴隷に堕とされた僕の目前に白人男性のチンポが差し出されたので僕は大きく口を開け、素直にそれをしゃぶり始めます。

この間と同じ、日本人とは違うメキシコ料理っぽいスパイシーな汗の臭いが混じった臭いのチンポは厳しい調教の後では何故か愛しく感じてしまう調教の魔力。

前立腺のおかしな快感で脳を犯され、このまま性奴隷でもいいかなと錯覚させられる快感と不快感。

すっかり従順な奴隷に仕上がってしまった僕の背後に白人男性は回り込み、まだポッカリ口を開けたままの尻穴にチンポを挿入しました。

そして激しく獣のように腰を打ち付け僕の腸内に本日2度目のDNAを放出しました。

その後、ぐったりする僕を白人男性はシャワーで綺麗にすると二階のベッドルームに案内し、白人男性に抱かれたまま眠りにつきました。そしつ次の日僕は会社を休む羽目になりました。



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