やはりぽちゃぽちゃ男の子の前に人盛りが、できている。「思春期だね(*´∀`*)大人になるには、この皮を剥こうねぇ。」ってちんこの皮を剥き始まる。「ああ~ぁ、やはりこれ怖い。」ってバタバタしている。「大丈夫おじさんが、やさしい剥いてあげるよ。」って剥かれてる。「恥垢は、ちゃんと洗わないとだめですよ。」って剥いた亀頭を「ぱくり」ってくわえられて舐め始まる。「ああ~ぁ、気持ち良い~ぃ。」って悶え始まる。「お兄ちゃんは、綺麗に剥けてはいるねぇ。でも赤みの綺麗過ぎる。女の子とやった事あるの?」って僕に質問する人がいた。「ありますよ。」「ならばぁ?ぱくり、むにゃむにゃ」って皮を唇で押さえつけられて、下げられた。「ああ~ぁ、う~ん。」って悶えた。 皮をゆっくりと根元までしっかりと剥き始まる。 こんな具合に、拘束された男の子が、たちの人達と下半身をイタズラされる。そんな辱しめを受け入れる。そんなプレーなんです。あちこちで、若い男の子達の喘ぐ声が、室内に響きわたる。 中には、乳首とお尻と数人の愛撫されている男の子なんかは、「ああ~ん、出ちゃう~ぅ。」って早くも射精してしまった。「はあはあ、もう凄すぎるぅ。」って果てている。「ちゃんとお掃除してあげるよ(*´∀`*)」「びいーぃん、ああ~ん、そんな連続してやらないでぇ~ぇ。」ってバイブレータでの、刺激もされて目が、うるうる状態です。 「あんたは、奥さんとやり捲ったね(`へ´*)ノそんなちんこは、「むぎゅう」って握られてる。「痛い~ぃ、数年間女房は勿論女は、抱いてませんよ。」「女たちを抱く奴には、お仕置きだ。パシッ、パシッ」ってムチで叩かれてる。「びいーぃ、お客様そこまでです。それとも折檻の部屋のご両親しますか?」「こいつの身体をいたぶりてぇ。」「お客様この方について折檻の部屋で、プレーを受け入れますか?」「私なんかで、良いの?」「ああ、いたぶって種付けしてやるよ。」「たっぷり種受け入れます。」「それでも手続きの用意します。びいーぃ。この方を折檻の部屋の手続きして下さい。」直ぐに係員とその人が、戻った。「1名様退場します。」ってまた消える。「ほらぁ、犬は4本で歩くんだよ。」って這わせながらの退場をしていた。「お兄さんのお尻は、プリプリでかわいいよ (*´∀`*)」って僕のお尻に頬擦りされて「もみもみと」と揉む人が、現れる。「後ろはぁ、~ぁ。」って嫌がる。「恥じらう顔は、かわいいよ(*´∀`*)」って頭つかまれキスする人も現れる。「うっ、うぐぅ、うう~ん。」っておじいちゃんのやさしい口づけには、メロメロにされた。「お客さん樽の中だけです。顔は、禁止ですよ。」って係員が、注意する。 おじいちゃんは、「ごめんね。よかったら個室にいかんか?」「個室?」「お客様この方と個室に行きますか?その代わりこのプレーは、退場となります。」「いや、もう少しだけ楽しみたい。おじいちゃんごめんなさい。」「まだまだ始まったばかりだ。また後で、誘いに来るよ。」っておじいちゃんは、握手して離れた。 お尻を揉んでいる人は、「う~ん、綺麗な穴だ。良いにおいもするね。」って僕の穴に鼻を押しつけて嗅がれた。「そんな事は、いやぁ~ぁ、汚い場所ですよぅ。」って羞恥心と嫌悪感を感じた。隣の男の子は、「この男の子のアナルは、、まだまだ綺麗だね(*´∀`*)このシワの並び見てよ。」「これって処女穴ですよ。」「馬鹿処女は、このプレーには、参加しねぁよ。まだまだ経験は、少ないだろうけどなぁ。」「だったら交渉したらぁ?」って1人離れる。 「入れてみてぇ。」ってお兄さんのちんこが、お尻に当てているみたいです。たちの人達も、全裸です。ほとんどの人は、黒光りした。熟練者はがりだと思われる。「ピピ~イ。」って笛が、鳴らされた。 「お客様ちんこの挿入は、禁止です。 」「このお兄ちゃんに入れてえよ。」「個室に誘いますか?」
...省略されました。