僕は、いつも覆面をしている。過激なパンティーでも、恥ずかしくありません。同じく覆面の人が、いた。普通のトランスパンツで、綺麗な身体だった。後ろから抱きしめて、お尻にちんこを押し付けて乳首とちんこを触った。「あっ、ああ~ぁ。」って悶えてむくむくと勃起した。彼が振りかえる。そして僕を壁に押しつけて、キスを迫った。「うぐっ、うっ。」って、いきなりのキスに驚く。覆面は、目と口だけは、隠れていなかった。無抵抗で。舌も受け入れてしまった。同性団体との脳厚なキスなのに、メロメロにされた。 この人のテクニックすごい。間近で見たら、もみ上げと髪の毛に白髪がある。痩せてる人だった。かなり年上の人だった。覆面だとこんな事が、すらわからない。彼は、座りながら、僕の乳首からおへそと這う様に身体を愛撫した。「かわいいパンティーはいているね(*´∀`*)見せてね。ってパンティーを直ぐ下ろされた。」「あれ~ぇ、毛が見えないね。」「剃られちゃたからぁ(>_<)」って恥じらう。「小学生の男の子みたいに、綺麗ですよ。皆さん見てやってください。」って身体をずらした。通路側からは数人が、「おっ、パイパンかよ。良いもの見せてもらった。」「アナルの方も、見せてくれよ。」って覗き穴のたくさんの瞳を確認した。後ろ向きにされて、お尻のお肉をつかみ広げられた。「ペンライトで、照らしてよ。」「綺麗なつぼみに、入れたいなぁ。」「挿入は、できない。舐めるならば、お直りすればぁ。但しこちらは、初心者クラスだから過激な事は、できないよ。」って声のやり取りがあった。しかしながらたくさんの人に、ほじくられのアナル穴を見られてるんだぁ(>_<)露出癖ないが、かなり興奮しました。「皮剥いてあげなよ。」「そうだね。おそらく仮性だと思う。」って皮を下げられた。「うっ、あう~ぅ(>_<)」「おっと、もうお漏らしを始めた。ペロッ。」って亀頭を舐められた。尿道穴も、舌で、「ペロッ、ペロペロ」って舐め始めた。「ああ~ぁ、そんな激しく舐められちゃうとだめです。」「敏感だね~ぇ、次々と溢れ出したね(*´∀`*)」って我慢汁を舐め廻された。「この子のもっと近くで、みたい。」って数人の移動する駆け足が始まった。「はあはあ、俺お尻もらって良いすかぁ?」って声が、聞こえた。振り替えると、スキンヘッドの若いお兄さんがニコニコしている。直ぐにお尻のお肉を広げられてアナル穴を見られる。この人のアナル綺麗ですよ(*´∀`*) 初物いただきま~す。」「ぶちゅ、ペロペロ」ってアナル穴を舐め始めた。気持ち良くて、逃げられなかった。「硬い穴だなぁ?広げちゃうね(*´∀`*)「あっ、だめ、そこはいやぁ~ぁ。」って前に逃げる。「うっ、うぐっぅ。」ってちんこを舐めてる人の口にちんこを押し込んでしまいました。「ごほっ、ぐえ~ぇ、いきなりは困るなぁ。でも美味しいから、いただきま~す。」って亀頭とくびれを舐められて、皮を唇で押さえつけてまた剥かれた。仮性包茎ちんこは、無防備に益々敏感になった。「ぁ、ああ~ぅ(>_<)」って後ろに逃げる。「ズブッ。」「あっ。」後ろは、任せてよ(*´∀`*)穴こじ開けてあげるからね。」って言う。「むにょ、むにょ。」って穴を、広げ始めた。僕は、ちんことアナル穴を、同時に愛撫されて「ああ~ぁ(>_<)もう出ちゃう~ぅ(>_<)」「う、ああ~ぁ(>_<)」って射精してしまいました。そしてへなへなと座り込みました。「もう出しちゃたんだ」ってソファーベッドに寝かされた。「はあはあ。」って洗い息遣いで寝転ぶ。「残ったのだけども、吸わせてね(*´∀`*)」ってスキンヘッドのお兄ちゃんに、汚れたちんこを舐め廻された。「少し休めば回復するね(*´∀`*)」じゃあ、またねヾ(´∀`ヾ)」ってふたりは、去って行った。いきなり後ろからと前と同時の刺激には、とても耐えられない。僕は、射精して賢者タイムできなく、ソファーベッドで果てて寝転ぶ。すこし寝込んだ。
...省略されました。