マンションの地下駐車場に着く。エレベーターで、10階に昇る。エレベーターから出ると、もしかしたら最上階?「さぁ、どうぞ。」って玄関を開けて入る。靴を脱ぎ上がった。「来てくれてありがとうございます。」って壁に押さえつけられてキスされた。男性からのかべどんを、初めて受けました。僕は、コンビニの袋を、持ったまま濃厚な口づけに戸惑う。身体が、震えてしまいました。抱きしめられて、首筋も、舐められてしまいました。僕は、首を左右にふって悶えて、その場に「へなへな」と座り込みました。キスと首筋の愛撫だけで、メロメロでした。「あっ、いきなり強引にごめんなさい。」ってドアを開ける。座り込んだ僕の手を握り引き上げてくれた。洋間だけで、僕のワンルームの部屋の洋室ですよ。「リビングは、こっちです。」って案内された。またしても、同じく広い戸棚の近くに木の広いテーブルに、椅子が、向かい合わで、合計6個もあった。このおじ様の部屋に僕の部屋何個入ってしまうんだ?これだけの部屋数とは、恐ろしい。「お腹すいていますか?」「いやぁ、大丈夫です。」「ごめんなさい私もう我慢できない。あなたを、食べさせてください。」ってズボンのベルトをゆるめられた。さっきいたずらされた時の我慢汁で、パンツが汚れている。できるならば、隠れて脱ぎたい。見られたくは、なかった(泣)「あっ、もうこんなに膨らんで、この濡れはぁ?」「さっきおじ様が、いたずらするからぁ」って恥じらう。「ごめんね(*´∀`*)イタズラやいじめるつもりは、なかった。警戒してたから、許してね。」ってズボンを脱がされた。「スーツは、直ぐシワになってしまう。これは使ってください。」ってハンガーを渡された。お互いに服を脱ぎ始めた。僕は、普通の下着姿です。おじ様の下着は、透け透けの水色のTバックだった。男性の変わったパンティーを、初めて見ました。「こちらの部屋に来てください。」って言われた。既に暖房が、入っていて暖かい。「他に誰か?」「私は、独り暮らしです。あっ、うちは玄関ドア開けると全ての電源が自動的に入る仕組みになっているんですよ(*´∀`*)」って説明された。寝室も、広くふわふわの布団が、あった。「もう食べちゃう。」ってパンツを下ろされた。仁王立ちの僕の前に正座し、皮かぶった包茎ちんこの鬼頭にキスされ唇で皮を押された。「ああ~ぁ、汚れてるからぁ(。>д<)」って肩をつかみ後ろに下がった。お尻をつかまれて、引き寄せられた。皮が、強引に剥かれて鬼頭が完全に現れた。「綺麗なちんこだし、おっきいんですね(*´∀`*)それにこの太さは、私のあそこに入るかしらぁ?あなたは、入れる方かしらぁ?」って見上げる。なんだかおじ様は、女言葉に変わってていました。「実は、僕まだあまり男性とは経験が、無くてよくわからない(。>д<)」って答えた。「任せて、私は、どちらでもできるからね(*´∀`*)それにこのかわいいお尻も、見せてくれる。」って後ろに回った。「こっちは、おっきいけども、お尻はちっちゃい。プリのお尻のギャップも、良いわぁ。」ってもみ始めた。「あなたを、抱きたくてたまらなかった。」ってお尻の下のお肉を、つままれた。ゆっくりと開かれた。おじ様に僕の恥ずかしい場所見られちゃうんだぁ(>_<)でも僕は前屈みになって、お尻を見える様に協力した。「ありがとうございます。おお~ぅ、このつぼみは素晴らしい。」ってアナル穴を見られる。僕自ら他人に見せびらかした。何でそんな行動したのかわからない。恥じらいと期待に、ドキドキしている。完全におかしい行動していた。おじ様は、「ぺろり、ぺろり。」って洗っていないお尻をの割れ目を舐め始めた。暖房と身体の火照りで、背中の汗が、割れ目に流れ落ちる。そんな汗の垂れてる割れ目とアナルと穴を、ためらいもせずに舐め始めた。「ああ~ぁ、まだ洗っていないんですよぅ(>_<)それに汗もぅ。」って恥ずかしい。」
...省略されました。