和室の部屋で寝ていました。隣に寝る人の手が、布団に入ってきた。寝たふりしていると、布団の下に潜り込む。そしてちんこを、舐め始めた。「あっ、ああ~ぁ。」ってかなりのテクニックで僕は、布団を捲った。おじいちゃんだった。熟練者の愛撫は、身体が震えるくらいに快感だった。耐えられず横向きに逃げる。逃げてもしつこく舐め廻される。「乗ってくださいませ。」って言われた。おじいちゃんは、顔の上にお尻を乗せろと言われた。アナルを舐めたいらしい。アナルは、めったに舐めさせない。でもこのおじいちゃんは、匠だからお任せした。つぶさない様に、枕を膝の所に重ねて隙間を作った。おじいちゃんの鼻にちんこを乗せて座る。すごく喜んでくれた。竿と金たまを舐め廻された。「あう~ぅ、これわぁ~ぁ(´ヘ`;)」こんな激しい愛撫は、初めて経験しました。舌が、竿から金たまそして遂にアナル穴を「ぺろり。」って舐め始めた。おじいちゃんの顔の上で、身体が自然と左右に動き身体全身に快感が、激しく走った。おじさんの愛撫には、悶絶でした。「あっ、そこわぁ~ぁ?」「綺麗なつぼみですね。」って穴にキスされた。尖った舌を挿入された。僕は、悶えて前屈みに逃げた。膝と太ももが、快感のあまり震える。こんな経験は初めてでした。前屈みに倒れた。お尻を捕まれて、引き寄せられる。「ズブッ。」って穴に硬い舌が突き刺さる。「あう~ぅ、いやぁ~ぁ、うわあ~ぁ。」って後ろにのけぞる。老人なのにすごい力強い?それにしつこく位の体力だ。僕が、ふらふらだった。無防備になっているちんこが、「かぷっ」ってお口にくわえられた。Σ ゚Д゚≡( /)/エェッ!、誰ぇ。いつの間にか前にも人が、座って待ち構えていました。僕のちんこをくわえて舐め始めた。お尻とアナル穴は、おじいちゃんに舐め廻される。抵抗できずに、好きな様に舐め廻されてる。シーツに手をついて、穴を舌だけで犯された。前の人は、中年の親父だった。その親父も、亀頭からくびれと丁寧な愛撫を始めた。唇を少しずつずらして竿を噛まれてる。やさしい噛み方の愛撫も、悶絶しました。この人達には、僕の抵抗できないくらいにメロメロにしている。されるがままに、愛撫された。後ろと前を同時の愛撫に身体をくねくねと、「ああ~ぁ、僕は、おかしくなっちゃう~ぅ。」って喘ぎ悶えた。「かぷっ、かぷっ。」ってまた人が、加えられた。なんと左右の乳首にも違う親父がすいつく。ヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!ってまた人の加わりに、びびった。腕をもたれて脇の下も舐め始めた。アナル穴とちんこと左右の乳首と4人が、僕の身体を愛撫を始めた。僕の身体の1度に、たくさんを同時に愛撫されるなんて初めてです。こんな事体験した人は、いますか?快感で、狂いますよ(>д<*)腕もたれて、引っ張ったりするので、身体が、浮く。静か下ろされる。するとお尻のアナル穴を「ズブズブ」と尖った舌で犯される。「ぁ、あう。う~ん。」って顔歪めうつむく。自分では、予想できない身体の隅々の愛撫とアナル穴の突き刺さるタイミングは、僕を狂わせた。のけぞるとちんこを上下に動き根元まで食べられた。「ああ~ぁ、やめてぇ~ぇ、もう許してえ~ぇ。」って後ろ向きに倒れた。「がしっ」って肩を捕まれた。なんと首筋からも親父が、愛撫を始めた。また1人加えられた。無理やりのキスは、なんとか逃げる。するとその親父は、背中を舌が下がったり、登ったりと舌の愛撫を始めた。背骨から頭に快感が、激しく走った。もう何がなんだかわからない。僕が、前屈み倒れるとお尻のお肉を広げて割れ目を、「ペロペロ」と舐め始めた。アナル穴のおじいちゃんと時折キスをしている。僕は、前に後ろに彼らに誘導されて遊ばれてる。身体の皮膚全体を、手や舌が這いずりまわる。「ああ~ぁ、あう~ぅ、いやぁ~ぁ、もう~ぅ。皆さんやめてぇ、やめてぇください。」って泣き叫ぶ。数人に犯される僕の頭は、快楽で真っ白いです。目の前が、紫色に見える。おじいちゃんが、疲れたのか?違う人に変わる。また異なる舌の感触に変わった。
...省略されました。