いつもの映画館に、行った。
「久しぶり( ´∀`)他で楽しまない?」
「他?」
顔馴染みのおじさんに、誘われた。
タクシーに乗せられて、向かった場所は〇〇会館ってビルだった。
「なんですかここは?」
「男のオアシスですよ。
お金は、全て私が出すから心配いらないよ。」
「はぁ。」
入場して雰囲気から直ぐにわかりました。
個室に入ると直ぐに抱きしめられて、脱がされた。
「今日は、たっぷりと楽しもう。」って仁王立ちのままのちんこをくわえられた。
「いきなりそんなぁ?」
「映画館では、何人もの人に代わる代わる舐め廻されてるだろう。
今日は、独占できるから、嬉しいよ( ´∀`)
そこに寝てごらん。」って布団を捲り寝かされた。
いきなりM字開脚されて、ちんこと金たまを舐め廻される。
「この幼い子供の身体が、たまらないんだ。」
このおじさんは、毎回僕の身体の全てを舐め廻すんです。
「ああ~ぁ、まだ身体洗ってないのに~ぃ。」
「まだ誰にも、汚されてないのが良いんだよ。
う~ん、ここ匂うね( ´∀`)」
なんと開脚のままアナル穴の匂いを嗅ぎ始めた。
「そこは、だめ~ぇ。」
「いつも舐めさせてくれるでしょう?」
「まだ準備していないもん。」
「口開けを、いただきま~す。」って汚れてるアナル穴にキスされた。
「ぅ。うっ、う~ん。だめですぅ~ぅ。」
って気持ち良くなって抵抗できなかった。
「君の身体は、既に知り尽くしています。
任せて欲しい。」って、ニコニコです。
アナル穴に、尖った舌を挿入が始まる。
このおじさんが、いつも1番にアナル穴を舐め始める。
すると同じ性癖の人々が、続くんです。
僕の弱点を知り尽くしています。
アナル穴を、舐め廻されただけなのに喘ぎ声をあげる。
もうぐったりとしてしまいました。
おじさんは、洗面所に行って、うがいをして戻った。
「同じ口では、嫌なんだろう。
ちゃんと洗って来たよ。」って服を脱ぎ全裸になった。
おじさんの裸を、初めて見ました。
皮のかぶった小ぶりのちんこが、「ピクピク」と動いていました。
僕の半分より短い竿だった。
「舐めろとは、言わない。
触っているだけでも良いからね( ´∀`)
君の舐めてる姿は、見たことない。
おそらく受け身なんだろう?」
「ごめんなさい。
僕からは、何もできません。」
「そんなうぶな男の子は、貴重です。
そこが好きなんだよ。」って口づけされた。
「ぅ、うぐぅ。」って男性との初めてのキスだった。
「おやぁ?、顔真っ赤ですね( ´∀`)
もしかしたらキスも、初めてかなぁ?」
無言で、頷く。
「ほとんどのんけの男の子を、相手するのは初めてですよ。
今年は、当たり年だ。
大丈夫少しずつ教えていくから、安心しなさい。」
唇から頬を舐められて、耳の穴に舌が挿入された。
「はうぅ。」
「さすがに耳は、映画館で舐めた人いないもんなぁ。
身体の隅々まで、探ってあげましょう( ´∀`)」
っておじさんは、顔の愛撫を念入りに触ったり、
舐め始めた。
そのたびに、「ぁああ~ぁ、ああ~ん、」
って女の子みたいな声がぁ?
「君の声は、高音でかわいい。
悶えると本当にかわいい声出すねぇ。
幼い女の子を、抱いているみたいだ。
もっと聞かせてね( ´∀`)」って舐め廻された。
目や鼻や鼻の穴と顔の全ても愛撫されてしまいました。
こんな場所を、舐められたの初めてです。
かなり変態のおじさんだった。
ちんこの尿道穴からは、我慢汁が溢れ出して竿に垂れ始めた。
「良いねぇ、こんな敏感なんだぁ?」って溢れてる尿道を触って指先でこする。
「あっ、だめ~ぇ、出ちゃう~ぅ。」
「おっと、まだ顔だけだよ。
我慢しなさい。」って股間を圧迫された。
「ぅ。うっ、う~ん。あれぇ?」
「私は、コントロールできるからね( ´∀`)
たっぷりと可愛がってあげますよ。」
「そんなぁ~ぁ。」
「楽しい時間を、過ごそうね。」ってにやりと笑っていました。