日曜の昼飯時。
僕はオナニーしながらママが呼びに来るのを待った。
しばらくしてママが呼びに来た。
「ごはんよ」
「分かった」
「ちょっと、下履きなさいよ」
「いや、ちょっとパパに出方見てもらいたいんだ」
「何それ」
「僕の動画とかで見る他の人と違うから」
「パパと同じよ」
「そうかなあ。最初が一番強くない?僕の後の方が
強いよ」
「それはそうだけど」
ママと食卓へ。
パパは先に食べていた。
「あなた、まさが出方見て欲しいって」
「ああ?おう、どうしたそんなでかくして」
「いや、僕の何か変なでかたかなと思って」
「そうか、見せてみ」
「うん、ちょっと待って」
パパとママに見られながら射精。
最初はだらだら出てその後ビュンビュンと派手に飛んだ。
「おお!すごいなあ。全然大丈夫だろ」
「だから言ったでしょ」
「本当に変じゃない?」
何となく安心できない感じだった。
その後パパの部屋でもう一回てこきしてもらって
見てもらった。