強引で荒っぽい親父に本気で犯され熱くなる淫乱ピッチです。
スタジアムダウンを着て、下着を履かずにピチピチのスゥエット上下を着て深夜の公園を徘徊します。
ダウンの前は開けて徘徊するので、すれ違う方には既に勃起してるのが丸解りな筈。
直ぐにグレーのスゥエットの前には凄く厭らしい染みが出来てしまいますが、実はスゥエットの後も既に濡らしてしまってます。
きつめのスゥエットは前も後も濡れて何時でもOK!準備万端で、物色してる助平そうな親父を探します。
街頭の下でダウンの前を更に開いて尖った乳首を両手で弄ったり、力いっぱい抓って声を漏らしちゃいます。
ダウンを脱いで、靴紐直すフリしてお尻をクネらせたり、自販機からジュース取り出す際は、前屈みでスゥエットのお尻が濡れた部分を露骨に晒してセックスアピールして誘惑します。
近づいた親父達は、おぉ~!って。
大きなぷりケツの既に濡れたアナルの部分には予め穴を空けて細工してるので、近づけばビチャビチャに濡れたアナルがヒクヒクして男を欲しがっている性器がモロ見えで、アナルに釘付けになり、興奮して更に近くににじり寄った親父は、スゥエットに書かれた落書を目にします。
絶品名器に生チンポ打ち込んで下さい!
貴方の精子を奥深くに下さい!
先ずは蠢くアナルをガン見したり匂い嗅いだり。
匂いを嗅がれるのって凄く興奮します。
品定め、匂い確認してから、そっと触られたら、ビクッ!っと反応してクネクネ腰を揺らしてしまいますが、クネクネする尻をガバッと捕まえて濡れた蕾を捏ねる様に触る親父。
そして、遂に指を!
温ったけぇ~! とか
指を締めつけとる! とか
中でグネグネ動いとる! とか。
其々の感想を冗舌に語りながらも、指は奥に!更に奥に!
1本から2本、3本と指が増えて
バックから挿入した指がアナルの上の壁を擦る。
俺のチンポ欲しいか?
俺の精子を奥に流し込んで欲しいんか?
煽り始めた親父に、下さい!妊娠させて下さい!
ガチャガチャとベルトを外し、ガサガサとズボンと下着を下ろした親父は躊躇無く、アナルへ生チンポ挿入。
生温かい生チンポが生温かいアナルの中へ。
突っ込まれただけでフル勃起した俺のペニスからダラダラと精液が流れ出してスゥエットの前はビチョビチョで地面には既に精液溜まりが出来て冷たさを感じて震える。
震えてるのを感じてると勘違いして更に激しく。
ピッチを緩めてユックリ抜き刺ししてペニスをアナルで擦ったり 高速ピストンして逝き急いだり。
人それぞれ!
様々な生々しいセックス!
長いのや、太いのや、凄く硬いのや!
親父のチンポも様々で十人十色。
大勢の親父にセックスされたい。
親父の子種を沢山注ぎこまれたい。
親父の精液で身体の中を汚されたい。
あの臭くて厭らしい精子が欲しい。
様々な親父にアナルを犯されてピッチに成った。
親父が逝く時を身体が、アナルが覚えてる。
腰を掴んで引き寄せて、叩きつける。
今まで以上に激しくて荒々しくて熱い。
雄が射精したくて一心不乱。
こいつを犯したい。と
こいつを孕ませたい。と
顎を上げて眼を瞑って只ひたすらに。
やがて、ガツンと突っ込んだペニスが
一番奥深くに到達してグワッと膨らむ。
膨らんでパンパンの亀頭が破裂して一気に。
身体の中で、アナルの中で、親父が射精する音が聴こえる気がする位に激しく熱い射精!
親父の呻き声が溜まらなく厭らしい!
親父の熱い精液が流し込まれて身体の震えが止まらない。
出して!もっと出して!もっと汚して!と願いながら気張ったり気を抜いたりして、巧みにアナルを収縮させてアナルからチンポを離さない。
親父の躍動が治まってきたら堪らなく切なくて、
堪らなく欲しくて。
親父のペニスを勢いよく抜いて振り返って直ぐに咥えて優しく優しく吸い込んで残りを吸い出して飲む。
心の底からの感謝を込めて奉仕フェラ&精飲。
上から、お前変態やなっ!
又、やらせてくれや!
一人目の親父が去って行き、木陰で身支度整えてると、親父のミルクが溢れて脚を濡らせていく。
嫌っ!って声を洩らして、アナルに手を。
押さえ込んで濡れた手を顔に近づけて匂うと堪らないあの匂い。
鼻に手を擦り付けて匂いを思いっきり吸い込んでから手を口の中に入れてじゅるじゅると吸込み飲み込む。
気配を感じて振り返ると真後ろに別の親父が立っていた。
よく見ると、握り締めた太そうなズル剥けチンポは既にフル勃起して先汁が溢れてた。
襲いたい親父が其処に居て
襲われたいピッチが此処に居る。
言葉は要らない 雄 と 雌 。
誘い込む様にアナルを両手でパカぁ~っと開いて、1人目の親父の子種がタラタラと流れ出すの見せて、木陰に入り、木に手をついて尻を突き出したら、2人目の親父も躊躇無く、生々しい生チンポを!
しかも、かなり太いチンポを一気に。
この2人目の親父と暮らしてる。