可愛がってた飲み友達の後輩君、ちょっとやんちゃで変りもなんですけど、性的な趣味趣向も変わったものを持っていたんです。
後輩君に飼われるようになって、初めて知ったんです。
性的な支配、男でも女でも自分を満足させてくれるならどっちでもOK・・・そんな趣向の彼だったんです。
まさかね・・・
自分がそのターゲットになってるなんて、想像もしてませんでした。
後輩君には、兄さん、兄やんって呼ばれて慕われいたんですっていうのも、自分の思い込みだったていうことも堕ちることで教えられちゃった感じです。
酔うと時々していた私の話が、自慢話や説教に聞こえていたらしくて、それがすごいウザく面倒に感じていたみたいなんです。
それが、違う形で自分に向いていたみたいなんです。いつも真剣にきいていたので、ウザく思ってるなんて全然気が付いていなかったんです。
後輩君とその友達3人そして私・・・いつものように、みんなで飲んでいた時に事が起きたんです。
飲み始めてどのくらいだったかな、私が話始めると珍しく後輩君が絡みはじめたんです、私に
「あ~あ・・・・また、始まったよ」って、ちょっと喧嘩調子なんです。
それで、私もつい切れ気味で応戦しちゃったんです。
それで、私の言った一言がきっかけになっちゃって・・・・
「可愛いお前の為に」って言う、やってやってる的な物言いに後輩君が過剰反応しちゃったんです。」
言い合いが続くうちにありえない一言が出たんです。
「そんなに、可愛いお前の為って言うならさ、俺の女になって面倒みてくれよ」みたいなこと言い出したんです。
後輩君が言った、その一言で場の空気が変わっちゃったんです。
「さ可愛がってた飲み友達の後輩君、ちょっとやんちゃで変りもなんですけど、性的な趣味趣向も変わったものを持っていたんです。
後輩君に飼われるようになって、初めて知ったんです。
性的な支配、男でも女でも自分を満足させてくれるならどっちでもOK・・・そんな趣向の彼だったんです。
まさかね・・・
自分がそのターゲットになってるなんて、想像もしてませんでした。
後輩君には、兄さん、兄やんって呼ばれて慕われいたんですっていうのも、自分の思い込みだったていうことも堕ちることで教えられちゃった感じです。
酔うと時々していた私の話が、自慢話や説教に聞こえていたらしくて、それがすごいウザく面倒に感じていたみたいなんです。
それが、違う形で自分に向いていたみたいなんです。いつも真剣にきいていたので、ウザく思ってるなんて全然気が付いていなかったんです。
後輩君とその友達3人そして私・・・いつものように、みんなで飲んでいた時に事が起きたんです。
飲み始めてどのくらいだったかな、私が話始めると珍しく後輩君が絡みはじめたんです、私に
「あ~あ・・・・また、始まったよ」って、ちょっと喧嘩調子なんです。
それで、私もつい切れ気味で応戦しちゃったんです。
それで、私の言った一言がきっかけになっちゃって・・・・
「可愛いお前の為に」って言う、やってやってる的な物言いに後輩君が過剰反応しちゃったんです。」
言い合いが続くうちにありえない一言が出たんです。
「そんなに、可愛いお前の為って言うならさ、俺の女になって面倒みてくれよ」みたいなこと言い出したんです。
後輩君が言った、その一言で場の空気が変わっちゃったんです。
「最近、溜まり気味だかさ・・・抜いてよって」かなりのため口になってるんです。
いつもより酔ってる・・・そんな感じだったので、落ち着かせようと思ったのですが、ぜんぜん止まらずなんです。
「押さえろや!」友達3人を巻き込みはじめるんです。3人は普通の子達なんだけど、その場のノリで加勢してきたんです。
「俺らは興味ないけどね、こいつがねどーしてもって言うものだから・・・」
「悪く思わないでね」って、ニヤニヤしながら悪びれてないんです。
3人に押さえつけられて鼻をつままれ、無理矢理口を開けさせられて・・・
いきり立った後輩君の肉棒を、無理矢理押し込んできたんです。
そこからは、4人がかりでされるがまま・・・
終わってみれば、興味がないって言ってた3人のも咥えさせられてたんです。
3人のうちの一人が、見てたら俺のもって言い出してきて、最終的には4人分咥えさせられて、顔中精液まみれになってたんです。
それだけで足りないの、後輩君、3人に・・・
「脱がせ、真っ裸にしろって言いだして」
兄いのことも、気持ちよく抜いてやるからってニヤニヤなんです。
全裸の身体を抑えられて、開いた脚の間に後輩君が座り込み袋を握りながら扱きはじめたんです。
強弱つけて時間かけながら責めてくるんです。
脱がされた時、不覚にも勃起してしまい返す言葉も何もない状況になってたんです。
逝かされて、そのまま眠ってしまったせいか目覚めた時は全裸のまま、後輩君と二人きりだったんです。
後輩君、朝からする気満々
二日酔いと激しい頭痛でぐったりする私・・・・そんなのは後輩君にとっては、ぜんぜんお構いなしなんです。
続き続きって、はしゃいで、ノリノリ・・・・・
嫌ならいいんだよって、服返さないからって言うんです。
もう、走り出したら止まらなくなってました。
結局、夜遅くまで何度したのだろうか・・・・
精液を飲まされ、後輩君の女になることを約束させられてやっと自分の部屋に帰してもらったんです。
その日いらいです。
週末の土日には必ず、御奉仕肉奴隷として後輩君の部屋へ行くことになったんです。
全裸でフェラさせられ、精液を飲み終えて見上げた時に目が合うんです。
その時の後輩君の勝ち誇った顔、目と目と合った時のドキドキ、ゾクゾクする感じ
似たような感じの子を見かけると、思い出す事があるんですよ。
乱文長文・・・長々と失礼いたしました。
誤字脱字、読みずらくなっちゃって、ごめんなさいね・・・・・