ゲイ体験告白
1:太閤殿下のお庭で
投稿者:
(無名)
◆tXiIuDn/bw
2020/12/26 14:13:34(BjrtFfZ7)
別のトイレで…と提案したものの、構内を熟知してるわけではないし、
先程までいた別のスポットは、クリスマス&週末&年の瀬で、
カップルが結構いてるため無理だろうなと躊躇いつつ、しばらく彷徨うことに。
このままじゃ醒めちゃうと思い、お堀の周囲の屋根が着いたベンチへと彼を誘いこみ
柱に重なるような位置でズボンの上からさすり始めました。
ズボンをずり下ろすとぶるんと勢い良く固くなった竿があらわになり、
我慢できない私は彼の前に跪き、彼の亀頭に舌を這わすのでした。
20/12/26 14:22
(BjrtFfZ7)
ねっとりと口全体で、亀頭を包み込んで、口を皮ににフィットさせてめくるようにゆっくりと喉奥へと受け入れていきます。
露わになったから首に舌先を這わせて丹念に粘り、
時には、少し強めに喉奥へと押しつけ、クチマンコ奉仕を堪能しました。
彼はまだ慣れてないようで、
「チンポ気持ちいい」など声を漏らして自分で昂らせています。
クチマンコをやめて、軽くシコりながら、
「周りから見られてるかもしれないよ」とささやきます
実際のところ、こちらからは少し離れた通りを行き交う人達は見えますが、向こうからは見えないんですけど。
「やばい、いきそう」彼が声を漏らしました。
彼はどこに出すかの選択肢に迷っていそうですが、
久しぶりに可愛くて20代のチンポです。離すわけがありません。
彼の亀頭を口蓋に擦り付けるように激しくストロークして、
射精を促します。
絶頂に達した彼は、私の喉奥に暖かくて濃いものを放ちました。
その汁は、私の口内いっぱいを満たしていきます。
グラスに注がれたワインの香りを楽しむように、
口を半開きにして頭を少し回し、鼻腔を突き抜けるあの匂いを味わった後に、
顎をあげて、口と目を閉じて全ての感覚をのどに集中させ、
彼の無数の細胞が体内へ進入するのを感じていました。
20/12/26 15:01
(BjrtFfZ7)
精液を飲んだことに彼はかなり驚いていましたが、
その日は、まだ晩御飯食べてなかった事もあり、
彼の特濃精液はとても美味しくて、体に染み渡っていくのを感じました。
彼とハッテンはここまでです。
一期一会をモットーにしてる私は
連絡先とか交わすことなく、離れ離れになりました。
「今度あったら、ケツマンコに注ぎ込んでね」
と言い残して…
帰りの電車に揺られる中で、彼の精子だけが体内に
彷徨ってるのはなんだか寂しいなあと思い、
途中の駅のトイレに籠り、オナッて左の掌に注ぎ出した
自らの精液を飲み私の体の中で、
彼と私の精子がワルツをしながら
弾けて消えていく余韻に浸りました。
20/12/26 15:14
(BjrtFfZ7)
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