父「風呂上がってから、詳しく話すから!」と、慌てて身体の泡をシャワーで洗い流し、そそくさと浴槽に浸かりました。
私「じゃ!居間で待ってるから!湯ボケしないでね!」と、先に風呂場から出ました。
居間で待ってる間、父は浮気の言い訳を考えているんだろうなと思いながら、テレビをぼぉーとしながら観てました。
父が風呂から上がってきて、私が座っているソファーに並んで腰掛けました。
父「あのパンティな!あれは通販で買った自分の物なんだ!」
私「ん?」首を傾げると
父が「これから喋る事は、絶対に母さんには内緒してくれよ!絶対だよ!」と、必死に懇願されました。
父「実はな10年くらい前かなぁ!取引先と飲んでると、もっと楽しく飲める所が有るから行こうって誘われたんだ!」
父「行ったら変な飲み屋でね!普通のゲイバーと違い、客が仮装っていうか、女装したり別人に成りきったりして、日頃の鬱憤を晴らそうっていう飲み屋だったんだ!最初、違和感で馴染めず飲んでたんだが、しだいに雰囲気にも慣れ、飲んでた勢いもあり、後は騒ぎまくったんだ!」
父「それが病み付きになり、今では女装までするようになっちまってね!」
父「店を出る時は、ふつうの格好になり帰ってきていたんだ!バレないようにな!」と照れていました。
父「お前も試しにやってみたら?癖になるぞ!あはは!」と茶化されました。
続きは又書きます!
あれから3ヶ月位過ぎた夜、母が介護に行っていて留守を知っている父が、酔っ払って帰ってきました。いつもの様に、風呂へ直行すると思っていたら、テレビを観ている私の横に腰掛けてきました。父「あの時のパンティの事、母さんに話して無いよな!」と絡んできました。私「うん!内緒の話だったからね!」父「そうか!有難う!」私「で、相変わらず、まだしてるの?」聞くと父「うん!続けてるぞ!ほら!そこに連れて行ってくれてたって人!その人も一緒に続けてるぞ!でな…あっ良いよ!後で話す!」父「ところで!お前は風呂入ったのか?俺も入ろ!良かったら又背中頼む!」私「良いよ!ホント酔っ払ってて大丈夫?親父先に入ってて!後で来るから!」と父の着替えを用意して、私も裸になり風呂場へ入りました。父を浴槽から引っ張り上げ、洗い場でフラフラしないように立たせ、壁に手を付けさせました。いつもの様に背中から洗い出すと、父が「お前には、隠し事無しで、何でも話せるから嬉しいよ!聞いてくれるか?」私は洗いながら「良いよ!で、その店の事?」父「いや!実はな!俺変態になったかもしれない!」私「は~?何それ!?」父「今日の事なんだがな…あっ!最初から話すな!最初は下着女装なんか抵抗があったんだよ!」私「それは聞いた!」父「雰囲気と飲んでた勢いに負けた!」私「それも聞いた!」父「その時、自分が別人になって、女になった気がした!」私「それも聞いた!」父「その人も、俺と同じように下着姿になった!」私「そこは知らない!」父「椅子にならんで腰掛けて飲んでたら、お互いスキンシップのつもりで、軽く肩を叩いたり、腕を撫でたりしてお互いの身体を誉め合っていたんだよ!」私「それで!」父「彼が太股も撫でたりするので、俺も彼の太股を撫で返したら……!」私「何?」父「彼がパンティ越しに、俺のチンポまで触ってきたんよ!で、俺も同じように、彼のチンポをパンティ越しに触ったら、なんと彼のチンポが勃ってたんだ!でも、そのまま撫でてたら、俺も変な気持ちになり、つい俺のチンポも勃ってしまったんよ!」と話しながら父が後ろ手で、私のチンポを握ってきました。私はビックリして、腰を引きましたが、それまでの父の話に興奮して、私のチンポが半勃ちになっているのを父に気付かれました。この年まで女を知らない童貞男で、性欲をオナニーばかりで発散している私にとって、父に握られ恥ずかしさで一杯でした。父「おっ!お前のチンポも勃ってきとる!」私「親父が変な話するからだろ!」父「変な話じゃないぞ!今日の事なんだ!さっきの事なんだ!彼とのな!」父「お互いチンポの弄り合いをしていると、彼に奥のボックスシートに連れていかれたんだ!」父「シートでな!お互いパンティを脱ぎ、お互いのチンポが勃起しているのを見ると変に興奮してきてな!扱き合いになって……!」と父は話しながら、私のチンポを後ろ手で優しくゆっくり扱いていました。私は父の話を聞きながら、場面を想像すると、チンポは完全に勃起しました。父「人に扱かれると、気持ち良いだろう?俺のもしてくれ!」と催促され、背後から父のチンポを握ると、父のチンポもフル勃起していました。私は今まで、人のチンポなんか触った事など有りませんでした。ましてや、勃起しているチンポなど見た事も有りませんでした。父は後ろ手で、興奮している私のチンポを、私は背後から父のチンポを、お互い優しくゆっくり扱き合っていました。... 省略されました。
あの日から時々ですが、父と戯れるようになりました。あくまでも母が介護で留守の日限定で。
風呂では、お互いの身体だけでなく、チンポまで優しく弄り合ったりしながら洗い合ったりしました。
寝床で二人が絡む時、父は下着女装をしたがり、私は未だ下着女装には抵抗がありました。
いつからか、父がブラにパンティ姿のままで、キスをするようになり、父の性感帯も敏感になりました。
最初の頃は、お互いチンポ中心の快感責めで、イッてたんですが、近頃の父は乳首舐めやアナル刺激なども要求してきます。
父が彼との行為の事を私に余り喋らなくなったので、多分あの彼の調教かもしれません。
ある日、寝床で父と戯れていたら、父が私に
「これを使って、アナルを刺激してくれ!」と買ってきたであろう、小さいディルドと乳液みたいなクリームを渡されました。
また書きます!
読んでて自分と重なり、書きたくなりました。
私(26)の場合、酔っ払って帰って来た親父(44)と一緒に風呂に入りました。
洗い場で二人とも立ったまま、身体を自分で洗ったり、互いに洗い合ったりしていました。
親父がスポンジで私の背中を洗いながら、背中越しに胸や腹まで手を回し洗って来ました。
つい気持ち良く、そのまま洗われていたら、チンポまで洗って来ました。
えっ!と思いましたが、黙ってされるがままにしていたら、素手で握って来て優しく優しく洗い続けられ、包皮まで剥いて来ました。
恥ずかしいけれど、気持ち良さでムクムクと勃ってきたので、親父の手を退けようとしましたが、離してくれず扱き続けられ、完全に勃起してしまいました。
親父が、まだ私のチンポを扱き続けるので、そっと後ろ手で親父のチンポを触ってみました。
なんと親父のチンポもギンギンに勃起していて、触った私の手に押し付けて来ました。
初めての事に興奮してしまい、親父のチンポを握ってしまいました。
また時間があれば書きます。
|
|
【プロフ動画】お仕置きの後にはご褒美を与えることにしている。そのご褒美を貰うために、彼女... ID:redeyen1
|