今までにアナル穴には、指先を入れられて、射精した事はあります。
小ぶりのちんこをゴム装着して挿入された事もある。
しかしながら舌で挿入して、舐め廻された事は、初めてだった。
「だめーぇ、汚い場所なのになんでえーぇ。」って、ぶりっこみたいに腕が、前に構える。
アナル穴には、舌が「ちょんちょん」って、突き刺さる。
「うっ、うわあーぁ。」って、その度に、股が開き穴も開く。
する尖った舌が、更にアナル穴に突き刺さる。
首を激しく左右にふって悶えた。
勢いのあまりに、バランスを崩し横にパタリと倒れた。
横向きになると、足が重なります。
「はぁ、はぁい、もう狂うから、だめーぇ。
もうでちゃたから堪忍してえーぇ。」って、身体が震えていました。
後ろ向きには、金玉袋だけ見えているはずです。
「チュッ」って、玉袋裏側にキスをされた。
「あっ、ああ~ぁ、そこはぁ~ぁ、ああ~ぁ。」って、身体が震えた。
この人は、僕の下半身のツボを舐めて見つける。
「あっ、ここも、気持ち良いかなぁ?」って、蟻の戸渡を探すと舐め上げた。
「ああ~ぁ、ひやぁーぁ。」って、仰け反る。
また仰向けになって、身体が、「ピクピク」って、痙攣した。
「すげぇ~ぇ、この男の子完全にアクメだ。
塩ふきしちゃているようですねえ?」って、声がひそひそと聞こえた。
「本当だぁ、もう漏らした。」って言われた。
あまりの強烈な愛撫の刺激に、身体がくねくねとよじって暴れてる。
尿道穴からは、汁が「じゅるぅ、ぽたぁ、ポタポタ。」って、溢れ出てしまってました。
おじいちゃんも、横向きに寝てお尻を掴みお尻お肉を広げて割れ目を舐め始めた。
「ああ~ぁ、ひやぁーぁ、ああ~ん、だめーぇ、
そこ汚いでしょう?
変になっちゃう~ぅ。」って、叫ぶ。
「ちょんちょん、ズブッ、ズブッ」って、丸く尖った舌が、穴の奥に挿入された。
「ああ~ぁ、ああ~ん。」って、悶えて、意識が、飛んだ。
気絶してしまいました。
しばらく寝ていたみたいです。飲み過ぎて入ったサウナだから、当然眠りました。しかしまたちんこが暖かいものに包まれる感覚と皮が、「むにゅーう」って剥かれていくという感じに「うっ、う~ん、ああ~ぁ。」って、寝返りをした。「このちんこ美味しい~ぃ。」ってちんこを舐められている。僕のちんこが、「むくむく」って勃起すると「ねえ?」気持ち良いでしょう。お口に出してかまわないよ。出して欲しいのよ。」って、ちんこの先端から竿を右側と左側に分けて唇で、しごかれた。亀頭は完全に剥き出しになって、汁が「じゅるぅ。」って、溢れ出した。「そうようーぅ、おつゆをたくさん出してね。」って、舐め始めた。亀頭穴を「ペロッ、ペロペロ。」って舐め始めた。溢れ出す汁を舐めて、吸出しもされた。「うっ、うわあーぁ、もう出してしまってから、出ないよ。堪忍してよ。」って、身体を丸めた。「この汁は、美味しいよ。」って、お口を大きく開けて「もぐっ、もぐっ。」って、竿を唇で挟みくわえながら飲み込んでいきます。ちんこをお口で暖めて奥に奥に飲み込んでいきます。「うぐっ、う~ん、うっ」って、彼の動きが止まった。亀頭には、「ぷに、ぷにゃ、ぷにゃり」って、粘膜をつつく感覚を感じる。そこは彼の喉奥の場所限界点だった。そしたら左右に動いたり、上下に動かした。「げほっ、ぐうーぅ。」って、彼の咳き込む声が聞こえた。でもちんこの先端は、今までに体験した事なかった感覚に汁が、「ちょろちょろ」って、汁を出してしまって腰に電流が、走る快感だった。今までこんなに濃厚な愛撫された事なかった。ちんこは、暖かい口内で、むくむくと膨らみ彼の咽頭をふさいだ。散々喉の奥にちんこを飲み込んで咳き込むまでも、刺激をされた。「げほっ、ぐえーぇ、こほん、うっ、うーぅ」って、喉奥からちんこが抜かれていった。「はうーぅ。」って、解放されたちんこが室内空気に戻された。「うげーぇ。」って、彼は口を押さえて立ち去った。かなり喉奥まで僕のちんこ全てを飲み込んで咳き込むまでも、刺激されたちんこからは、酸っぱさの匂いが、漂う。おそらくは、彼の胃酸の逆流が、ちんこを襲ったのだろう?かゆみを感じる。さすがに起き上がりました。寝る時穿いていた黄色いパンティーは、なくなっていました。誰かに盗まれた。よろよろと歩き部屋の外に出た。廊下に出てエレベーターに乗りお風呂に向かった。あっ、タオルを忘れた。入り口に入った時に、気づいた。目の前に、他人が使い捨てただろう?小さいタオルを拾いました。直ぐにちんこを洗いたいという気持ちだったので、ガウンを脱ぎ備え付けのかごに入れてお風呂場に入った。サウナのお風呂場に入ると、男達の視線を感じる。視線の先は、完全勃起したちんこを、熱い眼差しで見つめられている。中には、唇を舌で舐めて、合図する人もいた。普通に顔を見る人もいた。また汚い者を見る不思議な視線もあった?またしても狙われてる。まるで蛇に睨められたカエル君ですよ。しばらく足が動かず固まる。いつまた襲われるかわからない。その恐怖感でちんこは、「しゅるしゆーぅ。」って、ちじみおとなしくなった。少しずつ視線が、少ないなった。僕も落ち着きました。トコトコとシャワーの場所に歩きました。シャワーのお湯を出して頭から浴びる。意識が少しずつはっきりしてきました。なんだか全身が、唾液とぬるぬるの液体がこびりついている事に気づいた。首筋は、ぬるぬるで、脇の下の毛は、バリバリで匂う。精子の匂いか?脇下で射精されたか?おへそのくぼみには、精子がこびりついていた。陰毛も全身バリバリだった。お尻の割れ目を触る。ぬるぬるとかなり粘った精液が、たっぷりとたまっていた。僕は、前屈みになった。少し足を開きお尻のお肉を少しずつ開く。〇〇〇を出すみたいに力を入れて力んだ。「ぷっ。」っておならが出た。その瞬間にお腹が、痛い。「にゅ~ぅ。」って、精子が、押し出された。此は、アナル穴に種つけされたんだ。... 省略されました。
キスの上手い方って確かにいますね!
経験浅い頃に かなり年上の親父さんに個室取るからって部屋に入るや否や暗い部屋で立った間々背後から抱きつかれて首筋辺りをクンクン匂われて 甘くて良い匂いがするね!って。
抱きしめてた手で徐々に身体を触られてサウナ着の合わせから忍び込ませた手で乳首を凄くソフトに弄られた時は悶え声漏らして仰け反っちゃいました。
感じるんだねっ!
もっと厭らしい声出してごらん。
ほらっ! 儂の硬いの解る?
って腰を押しつけてぉ尻の谷間に立派な逸物を擦り付けられた時は 凄く硬いっ!って脚を開いてお尻を突き出して、挿れたい?って。
挿れたいよ! 今すぐにでも挿れてしまいたいよっ!
サウナパンツをずらして尻たぶ露わにしたら、
未だ我慢するよ! こっち向いてごらんっ!って。
振り向いたら顔に手を添えて唇を奪われました。
ソフトなフレンチキスされて堪らず そっと唇を開き気味にして舌を求めると、にゅる~~っと生温かいベロが。
夢中でベロを吸って自然と口内に溜まる唾液をゴクっ。
しがみついて、もっと! もっと欲しい!
って感じで貪ると、トロトロ~って唾液を流し込まれてゴク!
あのキスだけで、貴方に抱かれたい!
貴方が欲しい!って。
メロメロさんレスをありがとうございます。
キスをされた時点で、おじいちゃんに精神的に支配コントロールされていたんだと思う。
既に全裸だから肉体は、無防備相手の狙い打ちだった。
巧みな言葉で誘導されて、」「股開きなさい。」って、言葉には、頭では恥ずかしいから嫌がる。
またキスされて、耳元で囁き抱きしめられた。
髪の毛をやさしく撫でられて、身体の全てを、手でやさしく触られ、擦られた。
太ももを触られ、いよいよ危ない。
必死に抵抗した。
「ほらぁー、此処の力抜いてね。」って太ももを擦られて、ゆっくりと股開きになってしまいました。
太ももから背中頭に電流が走るとのけ反る。
軽く触られたり、擦られたりとしているだけなんです。
力入れて耐えれるはず、力だって老人に負けるわけなかった。
ところが、内股にキスされて、舌が滑るだけで、太ももが震えて制御不能になった。
もう自分の身体が、彼の命令に逆らえなかった。
恥ずかしい格好などは、したくないのに、僕の指令は伝わらず焦るばかりだった。
キスだけでなく、囁きや触り方も、ソフトからハードと次々とテクニックが、使われる。
精神的に逝かされて、肉体が後から射精した。
もう快楽の世界に引き込まれて、あげき悶えるばかりだった。
どうにもなりませんでした。
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【プロフ動画】#ハメ撮り #寝取られ #中だし ID:19691971
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