昨日久しぶりにセフレと濃厚なセックスをしました。セフレとは同じ歳の46歳で普段はお互いにリーマンをしていて、家族も居て全くのノンケ生活をしていますが、実は二人ともバイのリバで時々男同士のセックスを楽しんでいます。
セフレとは地元でも有名なゲイが集まる発展公園のトイレで知り合い、最初はお互いにしゃぶり合いや扱き合い程度でしたが、回を重ねるうちにアナルの挿れあいとかもするようになりました。
自分のチンポのサイズは標準なのに対してセフレのチンポは一回り大きくカリも張ってる逞しいチンポでアナルを犯されると強烈な快感に襲われ、トコロテンやメスイキも経験し今ではウケが主流になり、セフレも挿れられるより挿れる方が感じるようになったみたいです。
ただセフレが下着女装の趣味があり、自分が女のような格好で男を犯す事に興奮すると言って下着女装でプレーしていましたが、一度レズプレーをしようと下着女装をさせられプレーした時に自分が女になったような錯覚に陥りそれ以来何度か下着女装同士でも楽しんでいました。
最近は益々セフレが変態になって来て、昨日はいつものように最初はお互い下着女装のまま抱き合い舐め好きのセフレに時間をかけ乳首やチンポを唾液まみれで舌奉仕されメロメロにされると、アナルに欲しなり、挿れてとお願いし逞しいチンポでアナルを犯され何度もメスイキさせられ女のように抱かれた後で、セフレが今日は顔にかけて良いと言われ快感に溺れていた自分は好きにしてと言うと、アナルからチンポを抜き顔の上に跨る格好になると、たっぷり溜まったザーメンを顔にかけられました。
熱いザーメンが勢い良く何度か顔に出された後で、セフレはチンポでそのザーメンを顔中に塗りたくるように広げられ、ザーメンまみれのチンポを咥えさせられると、強烈に生臭く雄臭いザーメン臭のねっとり舌に絡みつくザーメンの味に汚された事に強烈な興奮を覚えました。
口でセフレのザーメンを受けた事はありましたが、顔中にチンポで塗られた事はなくむせ返るようなザーメンの匂いに扱いてもいない自分のチンポからザーメンが溢れ出していました。
こんな経験は始めてだったので、終わった後暫く動けずにいると、濡れたタオルで綺麗に顔のザーメンを拭き取ってくれキスされると、また身体が興奮して来てそのままセフレにもう一度犯され、2回目はアナルの奥に種付けされました。
昨日の事なのに書きながら、またアナルがヒクヒクしてしました。