少し前ですが7月の始めに少し早めの夏休みをもらいました。
今回は久しぶりに親孝行も兼ねて両親を連れて温泉へ出掛けました。
宿は小さな温泉ホテルで、まだ世間は夏休みに入る前の平日なので空いてました。
久しぶりに父親と風呂に入り、最初は貸し切りだった風呂も途中から何人か入ってきました。
長風呂が苦手な父親はすぐに出てしまったのですが、私は折角の温泉なので露天で寛いでいました。
何気なく露天の入口を見ていたら、前を隠しもせずに外湯に出てきた男性がいて、ふと視線がその人の股間にいくと、物凄い大きな一物でした。
だらんと垂れ下がったあそこは先端が太股に達しています。
洋物の動画などでは見たことがありましたが、生でこんなに大きな物を見るのは初めてでした。
一瞬目が合ってしまいすぐに反らしましたが、彼には私の趣味が分かってしまったのか私の目の前の湯船の縁に座ると股間をタオルで隠しもせずに股を開きました。
ついつい視線は彼の股間に向いてしまい、垂れ下がっていた一物は徐々に力を得ていきます。
その様子を固唾を飲んで見守ってしまいました。勿論その様子に釘付けだった私の股間もはち切れそうなほど固くなっていました。
彼は私の横に来てお湯の中で太ももを撫でながら「一人?」と聞いてきました。
私は「両親と一緒です」と答えると、「夜11時頃に一人でおいで」と言って内湯に消えていきました。
私は固くなった股間をタオルで隠して風呂を出ました。
その後夕食をとり、お酒も入ったせいか両親は10時前に寝てしまいました。
私は11時が待ちきれず10時半くらいに部屋をこっそりと出て浴場へ向かいました。
脱衣場で裸になり、これからの為に片手にゴムを持ってまずはトイレへ。
ウォシュレットで中を綺麗にしながら、これからの事に期待して既にアソコは完全に勃起して先っぽからはたらりと汁が垂れていました。
浴室は誰も居らず貸し切りです。軽くシャワーで身体を流していると浴室の扉が開く音がして、振り向くと彼が入ってきました。
先ほどと同じように大きな一物がだらんと垂れ下がっています。
彼は掛け湯をすると私の横の洗い場にあった椅子を私の真後ろにつけて、そこに腰かけました。
そして無言で私の肌に手を滑らせてきました。
背中かは脇腹、そして乳首に触れると指先で弄んできます。
彼は手を伸ばして手にボディソープを取ると泡立てて私の身体に伸ばしてきます。
泡で滑りのよくなった手は私の身体の至るところをはい回り、ついにお尻の割れ目にも滑らせてきました。
私は座っていた椅子をどけて膝立ちになると、彼の指先がにゅるっとアナルに入ってきました。
思わず腰を引いてしまいましたが、彼は構わず奥へと指を進めてきます。
「ちゃんとキレイにしてやるからな」
そう言われて両手を前についてお尻を突き出すと指で入口広げるように解されました。
指の数も増やされて指三本を飲み込み、それを中で動かされました。
それだけで逝きそうになってしまいましたが、射精の寸前に止めてもらえました。
「俺のも頼む」そう言われて彼の前に膝まずき、固く反った彼の一物に舌を這わせました。
先っぽから10㎝くらいをくわえるのが精一杯で、それでも半分までいっていません。
「ここだと人がくると見えるから外に行こう」と言われて彼に手を引かれて露天に向かいました。
「ゴムだけ着けて下さい」と言って差し出すと「お前つけてくれよ」と言うので私が着けてあげました。
私はゴムをすると根元まで覆えますが、彼のは長いので半分くらいまでしか覆えませんでした。
ベンチを跨ぐようにお尻を突き出せると彼は私のアナルをたっぷりと舐めたあと、ついに入口にあてがいました。
太さ自体は大きめ程度だったのですぐに入りましたが、やはり長さは半端ではなく、いつもなら届かないような場所に当たっています。
それでもまだ全部入りきってなくて、最後まで入ったときは内臓に届いてるような感じさえありました。
それを最初はゆっくりと動かし、次第にスピードアップしていきます。
がっしりと腰を持たれて腰を引くことも出来ずに身体の奥をガンガン突かれました。
我慢していた声もつい出てしまいます。
10分くらい休むことなく突かれまくり、急に引き抜かれると彼はゴムを外して私の口に押し込んできました。
喉の奥にビュッと当たる感触がして、そのまま飲み込んでしまいました。
全部彼が私の口の中に出しましたが、彼は私の頭を押さえつけたまま動きを止めました。
そして今度は温かい液体が口の中に大量に放出されました。
鼻の先に抜ける匂いは間違いなく尿の匂いでした。
他人の尿を飲むのははじめての経験でしたが、少しこぼしたもののほとんどを飲み込むことが出来ました。
彼は満足そうに微笑むと「お前もいくか?」と聞いて、頷くと私のアソコを指先で摘まんで扱き、私はものの30秒くらいで射精してしまいました。
彼はニヤニヤと笑いながら「明日の朝は5時に待ってるからな」と言って出ていきました。
私は先程のアナルの刺激でまだ興奮が冷めずに、再び露天で一人でしてしまいました。