以前に、「小学校6年生の思い出」を書いた健太です。
その後、大人になってからのことで進展があったので書きたいと思います。
先生のマンションに遊びに行くうちに、だんだんと先生も僕を子ども扱いすることが減って来て、大人の付き合いができるようになったかなぁと思いました。
また、宅飲みをして泊めてもらった時に、また朝方ふと見ると先生のでっかいものが、ボクブリの窓からはみ出してそそり立っていました。また朝立ちをして、元気だなと思いながら先生のものに近づいていきました。やっぱり17cmで上反りのモノが、自分の腹にひっついていたので、握ったりシゴいたりして遊んでいると、モノがビクビクと動いて、だんだんとたまらなくなり、口に入れてしゃぶりつきました。やっぱり大きいので根元までは入れられなくて、3分の2くらいまでで、しゃぶりついていました。先生の男の匂いを嗅いでいると自分も勃ってきて、先生のモノを丁寧にしゃぶりました。カリのところを責めたり、亀頭を責めたりしていると先生のモノから先走りがあふれ出してきました。
それで、フェラを激しくしていると頭に手を置かれたので、一瞬どうしようかと思ったのですが、もうどうなってもいいと思って激しくフェラしました。すると、頭を持って上下に動かしてきて、先生の息遣いも激しくなってきました。「ヤバい、もうイクぞ。口を離せ。」と言いましたが、できるだけ深く咥えたままでフェラを続けました。「もうイクぞ、出る出る。」と叫ぶと喉の奥に先生の精液が飛んできて口の中一杯になりました。少し時間をかけて飲み干すと、「お前、飲んだのか?」と聞くので、うなずきました。先生は頬にキスをしてくれて、「ありがとう、悪かったな。お前のモノがこのままじゃかわいそうだな。」と言うと、僕のボクブリを膝まで下げると、モノをシゴき始めました。「先生、無理しなくていいですよ。」と言うと、「まあ、大丈夫だから、任せとけ。」と言うとフェラも始めました。もう、頭の中はどういうことだろうと思いつつも、気持ち良さに負けてあっという間に、イキそうになりました。「先生、もうイキます。」と言うと「おう、思いっきりいけ。」と言うので、自分の顔まで飛ばしてしまいました。
先生が飛び散った精液を拭いてくれているうちに落ち着いてきて、「先生、すみませんでした。」と言うと、「時々、俺のモノをいじってただろう。だからいつかこうなるかも、とは思ってたよ。」と言われて、今までのイタズラがバレてました。「でも、先生は男同士で気持ち悪くなかったですか?」と聞くと、「大学の時に、先輩とエロDVDを見てる時に、だんだんと変な雰囲気に盛り上がって、シゴいたりシャブったりしてた。」と、ビックリするようなことを教えてくれてました。そして、「せっかく忘れてたことだったのに、お前が思い出させたからなぁ。これからは、責任を取ってもらおう。」と言うのです。僕の頭の中は「?」で一杯になりました。それが顔に出ていたのか、「また、気持ちよくしてくれよ。」と言われて、思わずうなずきました。
とてもうれしかったです。これも先生とは、いろいろな意味で会うのが楽しみになりました。