21歳の大学生です。
高校の時からの親友に、成人式の時にお前が好きだと告白されました。
ちょっと意味が解らなかったので、俺は「いまさらなんだよ俺かてお前が好きだよ、親友じゃないか?」
と言うと親友は「そう意味じゃなくて愛しているんだ」と言った時には驚き、俺は何も応えることができませんでした。
そしてその夜に、親友のアパートで一緒に飲み酔った勢いで、親友に抱き締められてキスをされました。
俺は童貞でキスの経験もなかった為か、親友とのディープキスに感じて俺のチ〇ポはカチカチに勃起していました。
俺は勃起している自分自身にビックリしていました。
そして親友は「今夜はお前と愛し合いたい、言いだろう」と言っていました。
俺もうなずいていました。
俺達は全裸になると、彼のアパートの狭い風呂でお互いの身体を洗ったのです。
親友のチ〇ポは俺のチ〇ポより大きくて、俺のチ〇ポと同じようにカチカチに勃起していました。
そして浴室で抱き合い、お互いのチ〇ポを握り合ったのです。
その夜は、アナルセックスはしませんでしたがシックスナインの形で、フェラや手で何回も逝きました。
いまはアナルも開発されて、彼の大きなチ〇ポを毎晩のように受け入れています。