「あのー、その先輩も、そうなんですか?」
恐る恐る聞くと、軽いノリの先輩です、あっさり認めました。
「そそ、俺もお前と一緒のガチホモだからさ、仲良くしようよー。俺とヤリたいんだろ?」
「俺もさ、お前の事何回か見てあーイケるわ、かわいいって思ってたからさ、どうする?どうせサボる気だろ?今からラブホ行く?いや、俺今月金ないわー」
…よくしゃべる先輩です。ちょっと見た目DQNぽいイケメンなのに拍子抜けでしたけど、身構えて緊張してた俺もかわいいとか言われてようやく愛想笑いは出来るようになりました。
「そういや名前は?そー○○て言うんだ、金ねーから俺ん家来る?今なら親いねーし」
先輩の困ったような感じもかわいくて、行きます!って返事して着いて行きました。
先輩の家に着いて部屋で待っててね、って言われて待ってる間先輩の部屋を見てると散らかり放題、洗濯物だろう服とかも脱ぎっぱなし、座る場所確保の為に手に取ると黒いビキニ。童貞の俺からしたらすごいエロい下着です。
あぐら座りで匂いを嗅いでチンコをさすっていると先輩がコーラを持ってきてくれました。
「あー、結構大胆てか、あの動画だもんな、ねぇねぇ、俺の下着興奮した??俺いつもビキニとかTバックなんだ、今朝のツレ、あいつセフレだけどあいつも俺もビキニフェチなんだー」
「そーなんすか、俺興奮しました、今もビキニですか?俺直接匂い嗅ぎたいです」
すっかり開放的、今までこんな自然な感じで話した事がないので嬉しかったんです。
「しょうがねーな、ほら、たくさん匂い嗅げよ」
先輩はズボンを脱いで俺と同じあぐら座りになり、俺の頭を自分の股関に押しあててきました。
同じような黒いビキニです。すでに先輩も勃起していてビキニからはみ出しそうな勢いで、ガマン汁がビキニに染みています。
初めて嗅ぐ同じオスの匂いに頭がクラクラして夢中で顔を擦りつけました。