ゲイ体験はなかったものの、AVを見ていてどうしてもちんぽが吸いたくなったので近所のハッテン場へ。
平日夜ということもあり、先客は1名のみ。
とりあえずネットで下調べしたとおり、照明の少ないプレイルームで寝待ちをしてみる。
すると暗い中先客が顔を覗き込んできたけれど、俺の顔を見てすぐ去ってしまった。
「あー、今日来たのは失敗かなー」と思いつつ、横になって人を待ってみる。
すると誰かがプレイルームに入ってきたかと思うと、俺を見つけるなりキスをしてきた。
男との初キス、しかもディープ。突然のことに興奮が止まらない。
暗い中相手を見ると、俺よりちょっと年上に見える坊主のお兄さん。
お兄さんは慣れているようで、俺の乳首やちんぽを優しく触りだした。
しばらくキスが続いたかと思うと、お兄さんが唇を離してあぐらの態勢になり、俺の頭を股間に持っていった。
初めて見る、他人の勃起ちんぽ。俺は夢中でしゃぶりついた。
いわゆる「巨根」ではないものの、歯を立てないようにしゃぶり続けるのはけっこう体力が必要だった。
玉を舐めて、ちんぽを咥えて、喉の苦しくないギリギリのところまで自分で押し込む。
今まで彼女にさせていたことを自分がしている倒錯感に、俺も勃起が治まらない。
そうこうしている間に仰向けにさせられたかと思ったら、お兄さんが俺の上にうつ伏せで乗っかってきた。69の始まりである。
ちんぽの重さに重力が加わり、俺の口を容赦なく犯していく。お兄さんのフェラチオもとても上手く、どんどん夢見心地になっていった。
どれくらい69が続いたかわからないが、今度はお兄さんが仰向けに寝っ転がった。
俺は夢中でちんぽをしゃぶり続けた。まさに「奉仕」という状態だ。
するとお兄さんが「行きそう」というので、フェラチオのスピードを最大に持っていく。
数秒後、俺の口にお兄さんのザーメンが飛び込んできた。
お兄さんがティッシュを用意してくれたが、興奮のあまりそのまま飲んでしまった。せっかくのザーメンの味がわからないくらいドキドキしていた。
そして俺もお兄さんにフェラチオしてもらい無事射精して、俺の初ハッテン場体験は終了。
ケツはまだ怖いけれど、今度はたくさんの人に顔射してもらいたいです。