ネットで知り合ったおじさんに、
僕は調教されてます。
後ろに手を縛られ、
競パンの股間を電マでせめられ、
全身ローションまみれで、
敏感な乳首を弄られながら、
アナルにバイブをいくつも入れられたまま、
おじさんの太いペニスで突かれながら、
ちんぽを扱かれ、
何度も射精してしまいます。
おじさんに呼ばれると、
僕は家につくまでに既に勃起して、
デニムの股間がすごくモッコリさせてしまいます。
この前、もう失神しそうな調教を
されました。
専門学校が終わって、暑い中、汗だくて彼の家につくと、
「よくきたね、おや、もうこんなにデニムをモッコリさせて、けいすけ君はほんとに淫乱ですね」
と、僕の股間を掴み、もみもみとちんぽを扱きながら、シャツをまくられ、
乳首に吸いつかれました。
「あぁ、けいすけ君の汗がいい味出してますね~、
乳首こんなにコリコリさせて、とても美味しい乳首ですね」
「あっ、あぁぁ…」
僕はもうそれだけで、
イキそうでした。
おじさんは、僕の全身の汗を舐めとるように、
首から胸、乳首、脇腹、腹筋と、
舌を這わせてきて、
デニムからちんぽを取り出すと、
「おお、若い子のペニス…ガチガチになって、すごく活きがいいですね~、美味しそうですよ、こんなに恥ずかしい汁を出して、ガマン汁がどんどんあふれてきますよ…」
と、指先で僕の鈴口を、
クチュクチュと、刷られると、
僕はその刺激に、
あーっ!
とよがってしまいます。
「けいすけ君のよがって苦しむ顔、もっと見せてもらいますよ」
紳士的な口調とは裏腹に、卑猥な責めをする
ギャップに、僕はどんどん昂っていきます。
僕は後ろてに縛られ、
さらにちんぽの付け根も緊縛されて、
ベッドに寝かされました。
ここからおじさんは、僕が乳首がモロ感なので、
じっくりと、ねっとりと時間をかけて、
乳首をなめたり、つまんだり、
時には噛み付いてひっぱったりされて、
「あっ!はぁっ!ああっ!」
と苦悶しながら、
ガマン汁を垂れ流して、
「けいすけ君の締まった身体、最高ですね、もっと虐めたくなりますよ」
おじさんは、メタボ系で、
ほんとにスリムな若いイケメンを虐めるのが
性癖だと言ってました。
存分に乳首を責めがら、
次第にちんぽをなでられて、
亀頭に指を這わせたり、カリ首を刷られると、
僕は身体が、ビクビクと反応して、
うめき声を漏らしてしまいます。
そして、アナルにローションをぬられ、
僕の前立腺にあてがうように、
ぐりぐりと、バイブローターを入れられます。
1つ、2つ、3つ…
呻きながらローターを3つも入れられ、
さらに指でぐちゃぐちゃと、
僕の中でバイブをかき混ぜて、
僕はベッドの上で、もがき続けて、
さらに、ローターの振動がONになると、
もうちんぽの付け根の内側から振動が芯に伝わって、
それにちんぽを、しごかれて、
僕はもう射精しそうでした。
「あっ…あ!いっ!いくっー!」
と叫ぶと、
責めがピタリとやみました。
「まだイカせません。まだけいすけ君のよがり悶える姿を、見せてごらん」
僕はそれから、何度も寸止めさせられ、
意識が吹き飛びそうでした。
ちんぽや、アナルを犯され、
イキそうになると、熱をさまされ、
また、乳首をせめられ昂ると、
ちんぽとアナルを、責められ…。
そして、僕は、もうガマンできず、
おじさんの命令に反して、
とうとうイってしまいました。
すごく精液が溜まっていたので、
僕の顔を飛びこえるぐらいの射精でした。
「なにを勝手に射精したのですか、いけませんね、
お仕置きです。」
と、
奥からあるものを、もってきました。
それは、なんと、痒みどめのムヒでした。
おじさんは、ゴム手袋をしました。
僕は…いまからされることに、
恐怖を、感じました…、
まさか、ムヒを…
おじさんは、ニヤリとすると、
ムヒを僕の乳首に塗りつけてきました。
!!!あーっ!
ひんやりした瞬間、ヒリヒリとして、
なんか熱いジンジンとした刺激が
乳首を襲いました。
あっ…
あぁ…
そのジンジンとした熱が、
体に伝わって、僕はビクビクと痙攣しました。
僕は後ろ手に、縛られてて、
逃げることもできません、
「ほら、どうですか、乳首がヒリヒリして、おや、感じてるんですか、また勃起してますよ」
僕は意識に反して、勃起してしまってました。
「まったく、けいすけ君はイケメンなのに、淫乱なんですね、ではお望みどおり、ここにもお仕置きしてあげますよ」
おじさんが、
僕のちんぽに、
ムヒ…を…塗りました。
…!
ぐあーっ!!!
はあっ!んあっ!
僕は絶叫しました。
ムヒを塗られたとたん痺れるような痛みに襲われました。
「どうですか、ちんぽにムヒを塗られた感想は?」
はぁっ!くっあぁ!
僕は言葉を発することも出来ない状態でした。
そして、不思議なことに、
僕のちんぽはムヒの痛みで萎えるどころか、
ギンギンに、勃起していくのです。
痛みの奥からこみあげる、何ともいえないジンジンとした、疼き、熱いどくどくとした血液が、
ムヒの薬で僕のちんぽがマックスに膨張してしまってるのです。
僕は、また、イッてしまいました。
!?
僕は驚愕しました、
イっても、ちんぽがムヒのせいで熱くジンジンと
疼くので、
勃起したままなのです。
「イったばかりなのに、全然勃起したままではないですか…、ほら、もっとイカせてあげますよ」
おじさんは僕のちんぽにムヒをさらに塗って、
ゴム手袋で何度も扱きました。
僕は絶叫に近いうめき声をあげ、
何度も射精させられました。
ぜんぜん、勃起がおさまらないんです。
「けいすけ君はほんとに淫乱ですね、まだ勃起したままとは…、そうですね、もっと射精できるように、ここも」
みたいなことをおじさんが言ってたけど、
ムヒによるちんぽの責めで、意識が飛びそうなくらいでもうはっきりと覚えてません。
おじさんは、ゴム手袋の指にムヒを塗ると、
それを僕の、ローターがくいこでいるアナルに、
指を入れてきました…
ムヒの刺激が、前立腺を焼き付けるような、
もう、文章で書きようもない刺激で、
僕は吹っ飛び、潮吹きまでして、
おじさんに夜遅くまで、
陵辱されました…。
ムヒって粘膜とか大丈夫なのか、不安でしたが、
あの絶頂は忘れられません、
病みつきになりそうです…。
みなさんもお試しください、
ただ、責任は持ちませんのであしからず…m(_ _)m
「けいすけのちんぽ、そしてお尻も、最高ですよ」