以前成人映画館で隣に来たおじいちゃんに抜かれました。
あっという間に抜かれちゃったんですが、今まで感じたことがないほど上手でした。
おじいちゃんも私が気に入ったみたいで、「今度来るときはまた教えて」と言われ連絡先を渡されました。
早速翌週に電話をしてみたら覚えていてくれて、「良かったら映画館じゃなくて家においで」と誘われました。
ちょっと迷いましたが、またあのテクニックをゆっくりと味わいたくて誘いに乗ることにしました。
近くまで迎えにきてくれて、そのままおじいちゃんの家に。古めのアパートですが中はきれいに片付いていました。
和室に布団が敷いてあり、早速脱がされました。
その日は服の下に女性用の下着を着けていて、それを見たおじいちゃんは「女の子みたいにされたいのかな?」と下着の上から身体を触ってきます。
まるで身体のツボを全部知っているかのように、大事なところには触れなくても身体中に快感が走ります。
「女の子だからこっちも好きかな?」と四つん這いにされてアナルも弄られました。
決してハードではなく、ねっとりと中まで弄られ堪らず布団の上に精液を漏らしてしまいました。
「お~、お~、お漏らししちゃったねぇ。」と言いながらまだ指先で前立腺を押してきます。
いつもなら一度いくと冷めてしまうんですが、何故か身体は更に敏感になったようにおじいちゃんの責めに反応してしまいます。
前立腺を弄られ続けて本当に漏らしてしまいそうになり、「だめぇ、ホントに漏れちゃう」と言いましたが、おじいちゃんはそれを待っていたように「ほら、布団の上にお漏らししてごらん」と前立腺を責め続けます。
腰をガクガク震わせて、亀頭からオシッコがポタポタと滴り落ちました。
「ほら、出てるよ。」と言って舌先でオシッコが溢れ出る亀頭を舐めてきます。
少しずつ出る勢いが増してチョロチョロと溢れるオシッコをおじいちゃんは舐めたり飲んだり。出終わるとびしょ濡れの布団の上に仰向けに寝かされ、乳首を弄られました。
乳首だけでこんなに気持ちよくなったのは初めてです。
乳首を両手で責めながら舌先で鈴口をチロチロされると、もう我慢の限界でどくどくと射精してしまいました。
おじいちゃんは精液も全て舐めとると「お疲れ様。お風呂入っておいで。」と浴室を案内してくれました。
お風呂から上がると汚した布団も片付けられていてお茶を飲みながら少し話しました。
凄く優しいおじいちゃんで、「いつでも構わないから気持ちよくなりたかったらおいで」と言われ、それ以来週に一度は必ず訪れています。