去年、友人の結婚式に出席する為に東京へ行った時の話です。
結婚式で懐かしい友人達と盛り上がり、結構なペースで飲んでしまいました。
結婚式も終わり友人達と別れた後、ホテル代を浮かす為でもありましたが、もう一つの目的だった発展場へ向かいました。
受け付けを済ませ館内着に着替え、まずは風呂に向かいました。
ヤル気満々だったのですぐにケツマンコを念入りに洗い
体などを洗って湯船に浸かってると、夜勤明けでそのまま東京へ来たのもあり
温かさと相まって段々と眠くなってしまったので
とりあえず風呂から上がり寝る場所を探しました。
三連休の中日ともあり殆どベットや布団は埋まってました。
布団を並べている部屋に空きを見つけ滑り込みすぐに眠りにつきました。
どのくらい寝ていたのかはわかりませんが、誰かに足を持ち上げられ眠りから覚めました。酒が抜けてなかったのもあり覚醒しきらない頭で周りを見ると頭の方から足を持っている人と股の間にいる人を確認しました。
「目覚ましたけど、抵抗しないしいいんじゃない?」
みたいな話し声が聞こえてきたと思ったら
ケツマンコにローションを垂らされて指を入れられました。
指でケツマンコをかき回されて喘いでいると
口元に足を持っている方のガチガチのデカマラが差し出されたので迷う事なくしゃぶりつきました。
溢れてくる先走りを舐めとりながらしゃぶり続けてたら
不意にチンポがクチマンコから引き抜かれました
てっきりケツマンコを解してた方にそのまま犯されると思っていたら2人は位置を入れ替えしゃぶっていたチンポをケツマンコにハメられました
解されて拡げられたはずのケツマンコを更にこじ開ける様にデカマラが一気に根元まで入ってきました
そのまま動かないでいてくれたので圧迫感と少しの痛みにも徐々に慣れてきたところで大きさを確かめる様にケツマンコを締めたりしていると
ケツマンコにチンポをハメてる方が初めて自分に話しかけてきました。
「俺のでケツマンコガバガバに拡げてやるよ。じゃないとそいつのチンポは入らないからな」と言われ
えっ?って思いながら上を見ると長さ20センチ以上はありそうな極太デカマラが顔の前に差し出され半ば強引にクチマンコに捻じ込まれました
それを合図にする様にケツマンコの中のデカマラが激しく抜き挿しされ始めクチマンコの苦しさとケツマンコの快感で口が塞がれてたので鼻を鳴らしながらヨガリまくっていると
より一層ピストンが激しくなったと思ったらケツマンコの奥に種付されてしまいました
デカマラを引き抜きまた位置を入れ替えた2人
ザーメンまみれのデカマラをお掃除フェラをしていると
ガン堀された後のだらしなく拡がったケツマンコの肉ヒダを更に拡げながら極太デカマラが入ってきました
未体験のサイズにさっきまで萎えていた自分のチンポは痛いくらいに勃起し
ただ入れられただけなのにチンポの先から精子を垂れ流していました
トコロテンしたのを確認した極太デカマラはヤラシイ笑みを浮かべた後ゆっくりとしたヤラシイ腰つきで前立腺を刺激し続けその快感に押される様にチンポはずっと精子を垂れ流してました
初めての極太デカマラの快感に溺れていると急にピストンが止まり、ケツマンコから極太デカマラが引き抜かれました
「どうして欲しいんだ?ちゃんとお願いしろ」
と言いながら極太デカマラをヒクヒクしているケツマンコの入り口に擦り付けながら焦らしてきます
早くケツマンコにハメて欲しい自分は
「ガバガバのケツマンコをその極太デカマラでかき回してください」って言ってました。
極太デカマラが
「俺の性処理便器になるか?」
と聞いてきたので二つ返事で「なります」と答えたら
「良い子だ」と言いながら極太デカマラが一気に奥まで入ってきました
そこからは激しくガン堀され「俺の子孕ませてやるからな」と言われながらケツマンコの一番奥に種付されました
チンポを舐めさせてたデカマラの方が「お前が入れた後拡がり過ぎて気持ちよくないから他で遊んでくる」と居なくなり
種付の余韻に浸っていると極太デカマラにキスをされ「俺と俺のチンポ忘れられなくしてやるよ」と言われ抜かずの二回戦が始まりました
極太デカマラと繋がったまま正常位からバックへ体位を入れ替え乳首をいじられながらガン堀されまた奥で種付されました
チンポを引き抜き自分の横に寝転がった極太デカマラを自ら進んでお掃除フェラしているとあっという間に回復した極太デカマラ。
今度はそのまま跨がれと言われ騎乗位で自ら気持ち良いところに腰を振って擦り付けてると下からそこを狙う様に激しく突き上げられまたトコロテンしました
そこから体を起こした極太デカマラと対面座位でキスをしながら種付されそのまま正常位にされてもう一発種付された後極太デカマラに抱き締められながら眠りにつきました。