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ゲイ体験告白

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カテゴリ: 同性愛者の館
掲示板名: ゲイ体験告白
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1:皮遊び
投稿者: 家光 ◆mZI/QqOKwo
ちょっと失礼な事書いてもいいですか?

恋人ができるまでの"繋ぎの関係"じゃダメですか? 恋人には性格はもちろんだけど、エッチの相性も求めちゃうので( ̄ー ̄)

でも、相性良さそうだったらそのままズルズル関係を続けそうですけど(笑) フラれるのには慣れているから、飽きたら断ってもいいので!

23歳で長久手に住んでます   もちろん名古屋の人でも大丈夫です(^^)v

胸は改造してますけどそれ以外はノンオペです 体型は166・53・Fカップ

69好きですか?お互いのペロペロするの好きなの♪ でも、フェラには自信があるから虜にしてしまうかも(笑) 




Re: 恋人ごっこみたいな感じで - マリン(女装子)

2017/05/06 (Sat) 18:28:55

今日子、逝っちゃだめ!みくちゃん、おしっこしたくなっちゃったから、雑貨屋さんの店内でたくさんの女の子に見られながら今日子に飲ませてあげる!
乳首とペニクリからネバネバした臭い淫汁を垂らしながらみくちゃんのペニクリを喉の奥まで呑み込んで気持ちいいでしょ!あ~ん!吐息が凄くおしっこくさ~い!今日子、変態露出肉便器になってる!罰としてみくちゃんがピアスペニクリのチェーンを引いて喉の奥でフェラチオしている今日子をゆっくりゆっくり連れ回してあげる!
そしてアナルまんこを広げて女の子たちのピンヒールを突き刺してもらうの!「やだ~!きもい!」「何?この変態牝犬感じてるの?」「乳首とペニクリを弄れないようにガムテープ貼ってみく様の性奴隷って書いてある!堕落したおもちゃね!」みんなの声が媚薬になって狂いそうでしょ!今日子!

まだ終わりじゃないよ!そのままの格好でお外に出てみくちゃんのゴールドピンヒールと今日子のシルバーピンヒールをコツコツといやらしい音をたてながら露出するの!アナルまんこに黒くて太いバイブを突き刺して落ちないようにTバック穿かせてあげるね!今日子の衣装はガムテープとTバックだけ!みくちゃんはスカート丈8cmの超激スーパーマイクロミニスカにシースルーハーフバックスキャンティ!ペニクリにはローター埋め込んで先っぽを針金で縫い合わせているの!直接カリ首を弄れないから包茎オナニーになっちゃっていつまでも感じっ放し!終わりのない凄い快感!今日子も二度とカリ首を触れないように、ペニクリの先っぽを針金で縫い合わせてあげようかな~。どう?経験したことのない倒錯した快楽欲しい?

今日子!こっちにおいで!このままスクランブル交差点の真ん中で狂わせてあげる!いやらしい超ド変態!まだまだ淫乱調教欲しいでしょう!




Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/05/18 (Thu) 06:39:33

親父さんの軽トラックに乗せられると、すぐさまズボンとパンツを脱ぐように言われた。

「ふん、さっきはあまりジロジロみていなかったが、本当に子供みたいなちんちんだな。兄ちゃん、いくつだ。
親父さんはTシャツからのびるぶっとい腕を見せ付けるように運転している。

「42です・・・」

「なんだ、じゃあ俺より一回りした。でもよ、その年でそのちんちんはねえだろ。ちっちゃいし、皮被りだし、生白いし。どんな人生送ったらそんなチンポになるんだよ」
そういうとガハハと笑った。

「まあいい。お前、ショタって言葉知ってるか?俺は丸々太った小さな男の子が好きなんだよ。でもよ、こんな田舎じゃそんなこと言えねえし、それに犯罪になるだろ?だからずっと我慢しては、お前さんみたいなヤツを抱いてきたんだよ。でも今までのやつらはみんな、年相応のチンポでな、たいがいは皮剥けたやつばっかだ。たまに被っていても、勃起すりゃ剥けちまうようなのばっかりで、満足したことなんかねえ。頑張って剥けないように調教してやってもよ、どんどん伸びる皮にビビって逃げ出すやつばっかだ。」

そこで言葉を止めると、助手席で下半身露出させて勃起させている僕のドリチンに目をやった。

「その点、お前さんのチンポは完璧だな。汁まで垂らして勃起しているのに、全然剥けないじゃないか。それどころか、まだ先っぽでトグロ巻いてやがる。たまんねえな。これであとはパイパンにしてやれば、もう股間だけは幼児だぞ!」

親父さんはそう言うと、ギアを掴むように僕の包皮を思い切り掴むと、上に引っ張った。
いきなりでビックリした僕はギャアと声を上げて、腰を浮かした。

「腰を落とせ!引っ張られるのが好きなんだろ?」

僕は腰を落とし、足を伸ばして体を伸ばすような体制になると、夢だったシチュエーションに身を委ねた。
ああああ・・・と声にならない声をあげ、走行する車内であることも忘れ酔いしれた。
親父さんはたくみんに運転しながら皮をひっぱりあげ、クチュクチュと音を立てるように刺激をした。

生まれてはじめて他人におちんちんを弄られるだけでも興奮しているのに、恥ずかしげもなくこの短小ドリチンを晒していて、しかも皮を力の限りに引っ張られている。まさに自分にとっては夢のような世界だった。

その興奮のせいで次から次へと溢れてくる先走りで、親父さんの皮をひっぱる手はヌルヌルになってしまう。そのため何度も手を離しては首にぶら下げているタオルで拭ってはまた引っ張るという行為を繰り返していた。

僕はというと、快感に身を委ねていて頭が真っ白で、今どんな場所を走っているのかもわからないくらいだった。

どれくらい走ったか、

「シャツをまくれ」

という親父さんの声にハッ我に返った。
窓の外を見ると、人気のない港にいた。
早朝の出港から気候をし、作業を終えた漁師たちはみな帰ってしまっているらしかった。
僕はおずおずとシャツを捲った。
そこには小粒のような乳首が表れた。
停車して運転から解放された親父さんは、その小さな乳首に顔を近づけると、舌で舐めはじめた。
これまた初めてのことで、敏感な僕の体は弓を打つようにのけ反り、吐息のような声をあげた。

「なんだ、お前さん乳首も感じるんだな。まるで女みたいだな」

そして皮を摘まんだままだった手を離して握り直し、包皮をゆっくりと向こうとした。
引っ張られて勃起をしたままでも余っていた皮はゆっくりと根本にずらされていったが、亀頭が少し見えるくらいで止まった。
「ん?」
親父さんは顔を僕の小さなおちんちんに向けると、もう少し剥こうとした。
僕は顔を真っ赤にさせた。

「お前、もしかして剥けないのか?」

僕は恥ずかしさに逃げたくなったが、小さく頷いた。

「たまげたなぁ。剥けないおちんちんに出会ったのは初めてだよ」
そういうと、また皮を先端に集めて、また剥いて、を繰り返した。

「お前のこの短小皮被り、最高じゃねえか。ショタ好きの俺にとっちゃ、最高に美味しそうなおちんちんだぜ」

親父さんはギリギリのところまで剥いて、そこで手を止めた。裂けそうな皮膚の感触と痛みで汗が噴き出た。

「耐えろ。お前はMだろ?」

ギリギリの痛みで僕は耐えるのに必死だったが、なぜか興奮した。
痛いくらいに勃起しているのがわかったし、もっともっと虐められて辱めを受けたと思った。
しばらくその状態にさせられていたが、また皮をもとに戻し、引っ張った。
運転の片手間の力ではなく、全力で親父さんは引っ張った。
そして乳首を舐められながら。
やはり自分は皮を引っ張られるのに一番興奮するようだ。
声が自然と漏れてくる。
密閉状態の車内で遠慮なく喘いだ。

「ああ・・・気持ちいいです・・・」

「なんだ、どこが気持ちいいんだ?」

「おちんちんが気持ちいいです・・・」

「ただのおちんちんじゃないだろ?ちゃんと言え!」

「はい・・・短小の真性おちんちん、気持ちいいです・・・」

「そうか?この幼児みたいな剥けないおちんちんが気持ちいいんだな。おっちゃんがもっともっと可愛がってやるからな」

イケ!という合図が出され、僕は大声をあげながら、親父さんにしがみつきながら射精をした。
親父さんは先っぽを握りしめ、皮の中が温かい精液でみったされるのがわかった。


今までで一番気持ちよい射精だった・・・。






Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/05/18 (Thu) 21:47:28

どれくらい進んだのか、船に打ち付ける海風の冷たさで、僕の縛られたおちんちんは縮こまっていた。
あたりは海しか見えないようなところまでやってくると、運転室から全裸になった親父さんが出てきた。
日焼けした体に程よく着いた筋肉、
自然と鍛え上げられた男の肉体に、50代とは思えないほどの艶やかさに、
僕は目を奪われた。
そして、ツルツルに剃られた股間には、見たこともないほどの太くて長いビール缶のような男の竿がふてぶてしくブラ下がっていた。
先っぽは僕のものとは違い、きれいに剥けきり、赤黒く光る亀頭があらわになっていた。

「お前も全部脱げ。ここまでくればもう誰も構うことはないんだ。」

僕は言う通りにシャツも全部脱ぎ、全裸になった。
そして、目の前に仁王立ちしている親父さんの正面にたった。
太ってはいるがあまりしまりのない色白い体と、短小ドリチンを晒していた。
親父さんと比べるとそれはまるで小魚の稚魚のように情けなく、
ただ意味もなくそこについているだけの突起物のように思えた。
しかしその情けなさが恥ずかしくも興奮した。

「お前のそれはなんだ。よく行く銭湯にいる赤ん坊のおちんちんよりも小さいぞ。よくそんなちっちゃな包茎を隠さずに風呂を歩いていたな。俺の目の前で足を広げて誘惑したんだろ?ちっちゃいおちんちん見てください、って心で唱えながら、この皮カムリを見せつけたんだろ?この短小包茎野郎が・・・」

親父さんは僕を抱きしめ思い切りキスをすると、僕をマストの柱のそばに連れて行った。
その柱からは鉄パイプのような丸い棒が垂直にまっすぐ伸びて、船頭へと繋がっていた。
「これをまたいで立て」
僕は言われる通りにまたぎ、柱を背もたれにするように立った。
その鉄パイプをまたぐと、つま先がかろうじて届くくらいの高さだった。
親父さんも同じように鉄パイプをまたいだが、僕よりもずっと背が高いため、軽く腰かえられるほど余裕だった。
僕の正面に座った親父さんは、僕の目をじっと見つめたまま、乳首に触れた。
人差し指で軽く転がすように弄ると、僕はすぐにまたスイッチが入った。
声にならないような声が漏れ、しばられたままのおちんちんが硬くなるのが分かった。
見下ろすと、カチカチに勃起をしていた。
親父さんも目をやり勃起を確認すると、軽く転がしていた指先が変り、ゆっくりと強く、つぶすように乳首に力を入れた。

「あああ・・・・」

はっきりと喘ぐような声が思わずでてしまった。
すると親父さんはさらに力を込め、爪を立てて引っ張り、捻り、僕の口に舌を入れたり、激しくなっていった。
僕はその親父さんの行為に反応するかのように興奮し、おちんちんの縛られた皮の中で先走りが溢れてくるのが分かった。
親父さんはその縛られた皮を紐の上から弄った。
クチュクチュクチュ・・・・
卑猥な音が風の音にまぎれて聞こえた。
「いやらしい音を立ててるな。赤ん坊のような包茎のくせに、一丁前に汁まで漏らしやがって」
そういうとしばられていたヒモを解き始めた。
ぎゅうぎゅうにしばられていたため、皮の感覚はなくなっていた。
とかれた皮は、見たことがないくらいに伸びきっていて、自分の情けない包茎に興奮した。
そしてさきほどの精子と汁がドロリと溢れた。
その汁が鉄パイプをつたって床へと落ちた。
ビシッ!
「船の床を汚すんじゃねえ!」
そう言って僕を殴ったのだ。
それでも僕は、この目の前にいる完璧なる親父に屈服し、これから何が起こるのか、楽しみで仕方なかった・・・。






Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/05/21 (Sun) 22:33:04

「さて、セイジも縛り終わったことだし、これからお前らを、奴隷としてどちらが根性があるか、試してやる。勝ったほうが、これからも俺の奴隷になる。負けたほうは、可愛そうだが、情けない包茎のまま去ってもらう。いいな?」

親父さんはそう言うと、僕とセイジの目を交互にみた。
僕は見知らぬ二人の前で全裸にされ、ちいさな包茎を晒して縛られたまま、えらいことに巻き込まれてしまったな、と思っていた。
しかし僕は、目の前で同じように縛られているセイジには負けたくない、と思った。
真性包茎の僕としては、勃起したても皮がむけるようなやつには負けたくない!と思った。
親父さんは、僕のおちんちんみたいな真性包茎ドリチンが好きなのだから!

親父さんは無言で細紐を取り出すと、僕のおちんちんの先端で、ドリルのようになった皮をギッチリと縛った。
そしてその紐の先をセイジの勃起して余裕のない皮を無理矢理先端に集め、そこを器用に縛った。
一つの紐で繋がった僕の皮とセイジの皮。
親父さんはそれを見て興奮をし、立派なズル剥けペニスはガチガチに勃起していた。
繋がったロープの中心あたりを、二人の中央から垂らした滑車にひっかけた。

「これからな、この滑車を使って、ロープを引っ張る。そうなるとどうなるかわかるな?お前たちの包茎は引っ張られる。どれだけ伸びるかわからないが、先に根を上げるか、紐が外れた方が負けだ。いいな?」

親父さんはそう言うと、ゆっくりと滑車を巻いた。数センチ、ロープが張られた。
僕もセイジもまだまだ余裕だった。
今度は一気に滑車を巻いた。
「あ!」
セイジが声をあげた。
僕はといえば、声こそあげなかったが、皮が引っ張られる痛みを感じた。
まった巻いた。
「うう・・・」
「ああ・・・」
二人とも声が出た。
セイジの皮は限界まできていた。勃起しても亀頭が少し見えるくらいの包茎なのだから、ロープが外れるのは時間の問題だ。
親父さんはもう一度まいた。
僕は堪えた。
だがセイジはワナワナと声を震わせた。
「負けたくないです・・・親父さんの包茎奴隷でいたいです・・・」
そう言ったとたん、親父さんは、さきほどからセイジの乳首につけられたギザギザのクリップを思い切りはたいた。
その瞬間、クリップはセイジの乳首から飛んだ。
「ギャーっ!!」
セイジは叫び声を上げた。
と同時に、ロープが皮から離れた。

セイジは突然の出来事に驚き、ロープから解放されてもなお勃起して上を向いたままの自分の包茎を見ていた。

「勝負はついたな。セイジの負けだ。」

セイジは親父さんの顔に視線を向けると、いやだ、いやだ、とした。

「自分はもう、親父さんから離れられないです!だから捨てないでください!」

「お前は負けたのだから、しょうがないだろ。それに俺は、コイツみたいな皮の剥けない幼児おちんちんの方が好きなのだ」

親父さんはそう言うと、僕の勃起したおちんちんに手を伸ばすと、親指と人足指で上下にしごいた。

「ああああ・・・・」

気持ちよさの喘いだ。

「見てみろ。こんなに小さくて、皮が剥けないんだぞ?皮を剥こうとすること自体が、コイツにとっては痛みをともなう拷問なんだ。虐め甲斐があるじゃないか。それに比べてお前のそのおちんちんは、勃起したら亀頭は見えるし、少し力を入れればすぐに剥けてしまう。そんなおちんちんは、いくら小さくて包茎でも、俺にとっちゃ、オンナのマンコほどの価値もない」

親父さんはそう言うと、僕のおちんちんを扱きながらキスをしてきた。
僕の歯を舐め舌をからめとり、唾液を口に流し入れた。

するとセイジが言った。

「自分もそいつみたいな剥けないおちんちんになります!そのためならどんな手術も受けますから!なんならもっと短くなって、乳首みたいなおちんちんにもなります!親父さんが気に入るようなおちんちんになれるなら、なんでもしますから!」

セイジは泣いていた。

親父さんは僕から口を外すと、セイジのほうを向いた。

「本当か?」

「はい!もっと情けないおちんちんに改造してください!」

「だけどお前のそのちんこは、それ以上短くは出来ないだろ。それなら今度からは24時間皮伸ばしもするぞ。そしてもっとひどい皮かむりになったら、真性にする手術を受けさせてやるよ。それともあれか、先っぽ縫うか?」

親父さんはセイジに歩みより、勃起したままの包茎を扱くと、さっき僕にしたようにキスをした。
セイジは涙を流しながらキスに答えた。
包茎を扱く手は乳首に伸び、クリップで痛めつけられた傷を、コリコリと刺激した。
キスをされたままセイジは切ない声を上げた。。。








Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/06/05 (Mon) 06:58:39

父ちゃんはタダシをベッドに寝かせると、左手に腕枕をした。
そして右手をアナルに持っていきと、ゆっくりと指を入れた。

「ああ・・・」

快感に声を上げるタダシの顔を見届けると、小さな乳首に顔を持っていき、
ギリギリと歯を立てて噛んだ。

それにもかかわらず、タダシのおちんちんはカチカチになった。勃起しても小指ほどしかないような小さなおちんちんは先端まで皮が被ったまま頑張って上を向き、余った皮の隙間から、ダラダラと汁をたらした。

たっぷりと指で慣らした後、父ちゃんはタダシの耳元で低い声で言った。
「いれるぞ。痛かったら言え。気持ちよかったら遠慮なく声を出せ」

父ちゃんはタダシの両足を抱えあげると、ガチガチになった大きなおちんちんを穴にあてがった。
そして体重をかけるようにしてゆっくりと入れていった。
その間、ギュっと目を閉じて何かに耐えるような表情をしていたタダシだったが、父ちゃんのおちんちんの先端が入るときには、声をあげていた。

「ああ・・・父ちゃんすごいよ・・・」

真ん中ほど入ったところで、一度引いた。そしてまた埋めていく。少しずつ奥まで入れていく。
それを何度か繰りかえしたところで、根元まで入った。
「全部入ったぞ。父ちゃんのおちんちんが、お前のお尻の中に入ってるんだぞ・・・」
「うん、なんだかすごく不思議な感じだよ、父ちゃん・・・」

父ちゃんはそのまま腰を動かし始めた。
最初はゆっくり、そして次第にピストンを早めていった。
二人きりしかいない地下室に、腰を打ち付ける音が響いた。

「今、父ちゃんはお前を犯しているんだぞ・・・」
「・・・うん・・・」

腰の動きに反応するように、タダシは声を上げ始めた。

「あ、あ、あ、あ・・・」

初めて腰を犯されているのに、タダシのおちんちんは勃起したままだった。

父ちゃんは小さなおちんちんを勃起させて喘いでいるタダシに覆いかぶさるような体制になると、キスをした。
キスをしたとたん、タダシは声にならない喘ぎ声を強めた。そしてキスされながら父ちゃんの体に精一杯腕を伸ばして抱きついた。次から次に自分の口に送りこまれる父ちゃんの唾液を必死ですすりながら、喘いだ。

「ヤバい・・・タダシ。父ちゃんイキそうだ・・・。タダシの中に出していいか??
「うん、父ちゃん、僕に中にだして・・・!」

父ちゃんはさらに動きを早めた。
タダシの喘ぎはほとんど絶叫になっていた。

「イクぞ!!」

父ちゃんはもの凄い力でタダシを抱きしめると、お尻の奥にドクドクと射精をした。
タダシは社長に強く抱かれながら大声を上げた。。

しばらくそのままの体制でいたが、タダシの中で萎えてきたので、引き抜いた。
そしてベッドのヘッドボードに足を投げ出すように寄りかかった。
そしてその間に後ろ向きにタダシを座らせると、右手でタダシのおちんちんの先端に余った皮を思い切り引っ張った。
「ギャー!!」
わめいて痛がるタダシにかまわず、もっともっと強く引っ張った。
そして左手はタダシの玉袋の奥にいれると、今度は指でお尻を弄った。
父ちゃんの大きなおちんちんで広げられた穴は、指三本をすぐに飲みこんだ。
容赦ない赤ちゃんおちんちんへの折檻と、指で犯される穴の快感でタダシは気が狂いそうになった。
タダシの息も絶え絶えな様子に合わせ、父ちゃんは左側の耳たぶを噛んだ。

「うわあああ・・・・!

そんな極限状態の中、ただ引っ張られていただけのおちんちんが、射精をした。
父ちゃんの指で引き伸ばされた皮の中に。。。。





Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/06/06 (Tue) 20:01:29

お風呂から上がると、父ちゃんはタダシを寝室に連れていった。

「さっきお前に飲ませたクスリはな、父ちゃんがお医者さんに処方される利尿剤なんだ。つまり、無理矢理オシッコを出させるクスリなんだ。だからあんな風に連続でたくさん出るんだ。ビックリしたか?」
ベッドに腰掛けた父ちゃんは、目の前に全裸で立ったタダシの小さなおちんちんを弄りながら言った。
タダシはそのおちんちんを弄られて熱い吐息を漏らしながら言った。
「うん、ビックリしたよ。そんなに飲み物も飲んでいないし、急にオシッコが出そうになるから・・・」

父ちゃんはもう一錠クスリを出し、タダシに飲ませた。
「でも父ちゃん、今飲んだら、オシッコで寝れないよ。
「大丈夫だ、お前は赤ん坊なんだから、オシメをしてやる」
そういうと、全裸のタダシをベッドに寝かせ、クローゼットからオシメを出すと、タダシの足を持ち上げて慣れた手つきで装着させた。
「どうだ?初めてのオシメは・・・」
タダシを自分の膝に抱えると、そう聞いた。
「父ちゃん、さすがにこれは恥ずかしいよ・・・。でも、本当に父ちゃんの子供になれたみたいで嬉しい・・・」
タダシはギュっと父ちゃんに抱きついた。
「よい、いい子だ」
父ちゃんはタダシの耳元でささやいた。
「きょうはこのまま寝ような。オシッコしたくなったら、気にせずオシメにするんだぞ。そのときは父ちゃんを起こせ。お前が赤ん坊のようなおちんちんからお漏らしをするとき、父ちゃんは抱きしめてやるからな。安心してお漏らしをしろよ。明日の朝起きて、たくさんお漏らししていたら、褒めてやるからな。」
そういって、父ちゃんは小さなタダシの頭に腕枕をし、向かい合うような体勢で眠りについた。


それから2時間ほどした頃に、タダシは尿意を催した。
「父ちゃん、オシッコ・・・」
「ん?お漏らしか?いいぞ、たっぷりするんだ・・・」
そういって父ちゃんはタダシを後ろ向きで抱きしめた。
「あ・・・」
タダシの短い声と同時に、暗闇と静寂の寝室の中にかすかに、チロチロとオシッコが漏れる音がした。
オシメの中で、小さなおちんちんを覆う皮の隙間からオシッコが漏れる音がかすかに聞こえた。
父ちゃんは寝ぼけながら「いい子だ・・・」とささやきながら、オシッコが出ているであろうオシメの前を両手でさすった・・・。


そんな夜中のお漏らしが数回あった後、朝を迎えた。


父ちゃんはベッドにタダシを横たえ、オシメをゆっくりと広げた。
そこには、キレイに急吸収して少し湿ったオシメと、薄い黄色いシミが広がっていた。
「タダシ、いい子だ。ちゃんとお漏らしできたんだな。いい子だぞ。」
「う、うん・・・」
なんだかソワソワしているタダシを不信に思った父ちゃんは、オシメをよく調べた。
すると、吸収されたシミの部分が少し、硬くなっていた。
「おや?タダシはもしかして、オシッコじゃないものもお漏らししたのか?おかしいな。この赤ちゃんのようなおちんちんから、白いものを出してしまったんだな・・・」
オシメをタダシの腰の下から取ると、その体を抱え上げベッドに腰を下ろした。
「父ちゃん、、、覚えていないの?」
「なにがだ?」
「3回目のお漏らしの時、僕勃起していたんだ・・・。そしたら父ちゃんがオシメの上から僕のおちんちんをさすったんだよ。その時、白いのをお漏らししてしまったんだ・・・」
「なんと・・・。それは父ちゃんは覚えていないなぁ。お前はまたウソを言ってるんだろ。子供はウソをついたらダメなんだぞ」
そういうとタダシを後ろに向かせ再び膝に抱っこをすると、手をタダシのおちんちんに持っていった。
「罰として、おちんちんを引っ張るからな・・・」
両手の指でタダシのおちんちんの皮を思い切り引っ張った。
2cmほどしかないおちんちんが皮を引っ張られて8cmほどにまで伸びていた。
「お前の可愛いおちんちんは、よく伸びるなぁ。気持ちいいか?こんな風に毎日毎日引っ張ってやるからな。そのうち、このおちんちんを剥けないおちんちんにしてやるからな。そうすれば、本当の子供のおちんちんになるぞ。それとも、縫ってしまうか。。。」
「うん、僕、もっと赤ちゃんみたいなおちんちんになりたいよ。父ちゃんの好きなようにして・・・。僕は父ちゃんの子供なんだから・・・」
そう言った瞬間、父ちゃんはさらに引っ張った。
余った皮を引っ張られているだけなのに、タダシはそのまま、絶叫とともに射精した。
伸ばされた皮の中に、ドクドクとたくさんの射精をした。



二人はいつまでも、その家の中で親子として暮らしました。






Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/06/07 (Wed) 20:23:09

その日から義父は、ことあるごとに僕を虐待した。
仕事でへまをするとすぐに抱えあげられてズボンを下ろされ、お尻を叩かれた。
また、義父の機嫌が悪いというだけでズボンを膝まで下ろされて下半身を露出した状態で四つんばいの格好にさせられると、また尻打ちをされた。あるときにはその格好で尻の間から手を入れられて、僕のチンポの皮を後ろに引っ張りながら叩かれた。
一回に叩かれる回数は10発ほどだったが、一日に何度も叩かれると、事務所の椅子に座るのも大変なくらいに痛かった。帰宅して風呂場の鏡に映ったお尻は真っ赤に晴れて、昼間の苦行を思い出し、悔しさに涙が出ることもあった。
反抗してみたかったが妻のためにも、それは出来なかった。僕はもともと男が好きではあったが、妻のことは愛していたから、この生活を守ることしか出来なかった。

初めて義父に叩かれたあの日、僕はチンポの皮を引っ張られながら射精をした。また義父も一緒に自分のをしごいて射精をした。しかしそれ以降、幾度となくお尻を叩かれチンポを引っ張られたけれど、射精するような雰囲気にはならずに終わった。


そんな毎日の中、妻の支えでひっそりと耐えてきたけれど、一月ほど経ったくらいから、自分でもわかるくらいに精神的なダメージが抑えきれなくなっていた。仕事に行くのが恐怖になり、職場についても義父に怯えながらする仕事は失敗が多く、その度にズボンを下ろされ、僕はもうギブアップしてしまいそうだった。

その日もいつも通り義父に呼ばれると、ズボンを脱ぐように言われた。ズボンのベルトを緩め膝まで下ろした。
「ズボンを全部脱げ」
義父は静かに言った。いつもは膝まで下ろして叩かれるのに、その日はなぜか全部脱ぐように言われた。
僕はシャツ一枚の格好になり、義父の膝の上にうつぶせの姿勢になった。そしていつものように尻叩きが始まった。
僕は痛みに堪えながら、心の中で数を数えた。
1,2,3,4・・・
10発叩かれたあと、僕を抱えあげると、義父は自分の膝に僕を座らせた。そして僕をきつく抱きしめた。
「ごめんな・・・。いつもひどいことをして・・・だけどお前を見ているとなぜか・・・」
義父は少し息をつくと、続けた。
「お前を見ていると、痛めつけたくなるんだ。泣きそうな顔をして耐えていたり、ビクビクと俺の顔色を伺うお前を見ていると、俺の中に流れるS心に火がつくんだよ。。すまんな・・・」
僕は突然の義父の優しい言葉にドキドキしたし、戸惑っていた。
しばらく無言の状態が続いたあと、再び義父が静かに言った。
「ユウキ、キスをしていいか?」
その突然の言葉に呆気に取られていると、自分の肩に預けていた僕の顔を強引に向けさせると、キスをしてきた。
荒々しく僕の唇に自分の唇を押し付けてきた。僕は驚きに必死で抵抗をしたけれど、華奢で小柄な僕は、あっという間に大柄な義父の体にすっぽりと収まりガッチリと押さえこまれてキスをされた。
抵抗しても力では勝てないことに諦めて、義父のキスを受け入れてしまうと、体に電流が走るような感覚に陥った。
口から丸ごとの見込まれてしまいそうな柔らかい唇と、僕の舌を絡めとって離さない義父の舌と、次から次へと流し込まれる唾液と、僕は体中の力が抜けて、知らぬ間に義父に体を預けていた。
どのくらいキスをしたのか、突然唇が離れた。そして僕を抱えあげると、ヒョイとまた膝に据わらせた。
義父も僕も息も絶え絶えで、二人ともうっすらと汗を書いていた。
義父は膝に座る僕のチンポを人差し指と親指でつかんだ。
「お前・・・勃起しているぞ」
見下ろしていると、太くてゴツゴツした義父の指の間に挟まれた僕のチンポは、確かに勃起していた。
「そんなにオレのキスが良かったのか?」
無言でいると、続けた。
「突然キスをして驚いただろ。俺はな、結婚して一人娘を育てた。だがな、ずっと昔から、お前みたいな小さな体をした男が好きなんだ。お前みたいなやつを抱いたり、苛めたいって思うんだ。。。おかしいだろ?」
義父の告白に驚いたものの、なんと返事をしていいか分からず、僕はまたうつむいた。
「でもお前も、俺にキスされて勃起をしているし、黙った尻まで差し出してくれた。お前はイヤじゃないのか?」
イヤではなかった。一方的に痛めつけられるのはイヤだったが、義父のような親父は、僕の理想だった。
僕は、コクリとうなづいた。
「イヤじゃないのか?じゃあまた尻を叩いたりキスしたりしていいか?」
僕はまたコクリとうなづいた。
その瞬間、義父はまた目つきが鋭くなり、尻を叩くときの顔になった。
そして再び僕に荒々しくキスをしてくると、
僕の小さなチンポの先に余った皮を力の限りに引っ張った。
痛みにギャーっと声をあげるも、キスで塞がれて声にならない声を上げた。
そして一月前と同じく、僕は皮を引っ張られただけで射精をした。。。




Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/06/08 (Thu) 18:40:59

僕の皮を引っ張る義父の手の中に射精をした僕は、キスと激しい痛みと快感で、息を切らしていた。
「お前、この前もそうだったが、皮を引っ張られただけでイッてしまったな・・・。そんなに気持ち良かったのか?
「はい・・・」
「お前は若いんだから、何回も射精出来るだろうな。これからは、俺がいつでもこうやって引っ張って射精させてやるぞ。いいな。」
射精をして柔らかくなった僕のチンポを、手に着いたザーメンを使ってヌルヌルと愛撫をしていた。
「しかし、お前のチンポは本当に小さいんだな。しかもこんなに皮が余ってる。。。ちゃんと剥けるのか?」
そう言って、義父は僕のチンポの皮をゆっくりと後ろに下げようとした。
「お義父さん、痛いです!」
しかし、痛いという言葉は義父にとっては最高の言葉なのだ。
「もうすぐ30にもなろうという男がこんなチンポなんて。これじゃチンポじゃないな。小便するしか使い道のないただのおちんちんじゃないか。今度からこれのことはチンポっていうんじゃないぞ。おちんちんて呼べ。いいな」
「はい・・・」
ゆっくりと向かれたおちんちんの先から、真っ赤な亀頭がみえてきた。
「恥ずかしい・・・お義父さん、恥ずかしいです・・・!」
ソファに座る義父の股座に後ろから抱えこまれガッシリと腰をつかまれている状態で、逃れようがない状況だった。
「お義父さん、チンポ剥かないでください・・・痛いんです・・・」
「大丈夫だ、ゆっくり剥いてやるからな。それに、チンポじゃないと言っただろ?なんだった?」
「・・・おちんちんです・・・」
「そうだ、これはチンポじゃない。オレの小指にもみたない短小じゃないか。子供のおちんちんだろ?」
義父はそう言いながらちょっとずつ皮を剥いていく。少し剥いては戻し、そしてまた剥いていく・・・。
「こうやってゆっくり剥いてやるからな。恥ずかしいだろ?」
少しずつ剥かれていく皮の中には、さきほど射精した精液が、義父の手をよごしていく。
剥いては戻した皮を先でつまみ、クチュクチュと弄る。
そしてまた皮を剥いていく。そのたびに僕の口からは声が漏れていく。
「あ、あ、あ・・・」
何度も皮を行ったりきたりさせていたと思ったら、突然一気に剥き上げた。
「ぎゃああああ!」
「ほら、全部剥けてしまったぞ。真っ赤な恥ずかしい亀頭が丸出しだ」
義父は左手で剥いた皮を押さえたまま、右手でザーメンでヌルヌルになった僕の真っ赤な亀頭をさすり始めた。
気持ちいいよういな、くすぐったいような、痛いような感触に僕は、義父の腕の中で暴れたが、ガッシリと抱えられ、小柄な僕はその地獄のような亀頭攻めに大声を上げながら耐えるしかなかった。。。
「こうやって亀頭を刺激することによって、この真っ赤な色がだんだんと落ち着いた色んあって、なれてくるんだ。本当なら10代のうちに慣れさせていくものなんだがな。。。」
皮を押さえていた左手を今度は僕の口にもっていくと、塞いでしまった。
「でもお前は、こんな年までそんなこともしてこなかったんだな。でも大丈夫だ。今度からはオレが可愛がってやるからな。叩きたい時に叩いてやる。引っ張りたいときにこのおちんちんを引っ張る。それと、お前のケツも犯してやるぞ。もう二度と女とはやれない体にしてやる。」
手で塞がれた口から声にならない声をあげながら、僕は義父のささくれだった指で受ける刺激に耐えながら、その言葉をかみ締めていた。
義父からレイプされる自分の姿や、おちんちんを弄られたり、雑誌やビデオで見てきたSM的な責めを受ける自分の姿を想像して、そのまままた射精をした。。。。





Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/06/09 (Fri) 19:47:03

義父がお尻から大人のチンポを引き抜くと、それに続くように、僕の中に放出されたザーメンがドロリと出た。
義父は自分のチンポと僕のお尻を近くにあったティッシュで拭くと、また僕を自分の上にまたがらせた。

「見ろ、俺は年だからな、イッてしまうとすぐに萎えてしまう・・・。」
義父のチンポはダラリと萎えてしまっていた。
「しかし、お前のおちんちんは勃起しているのに、太さも長さも俺の萎えたペニスよりもはるかに小さい。」
確かにそうだ。
萎えた義父のチンポの前にまたがっているけれど、僕のおちんちんは勃起したままでいても、義父のチンポよりずっと小さかった。その情けなさがまた、僕を興奮させた。

「俺は年だからめったに射精もしないし、こうやってお前のケツをレイプすることもあまり出来ない。だから俺は、お前が満足するまで気持ちよくさせたいんだ。お前はまだ若いし、今まで隠していたマゾという本性を俺に開放されて、まだまだ伸びしろがある。もっともっとお前を俺好みの男の子にしてやりたい。それからもっともっと気持ちよくなるように、全身を改造したい。」

義父はそういうと、勃起をしてもまだ余っている僕の包皮の下を掴んで引っ張ると、その隙間から人差し指を入れた。
そして包皮に隠れて敏感な亀頭を皮の中で弄り始めた。

「ギャー!!!」
「どうした?そんな声あげて・・・。こうやってお前の亀頭を指で刺激してやれるのも今のうちだからな。帰ったらお前は、このちっちゃいちんちんをさらに小さくして、そして包皮の縫合手術をして、大きさに見合った赤ん坊のおちんちんにするんだぞ。この生意気に生えている陰毛も毛根から脱毛だ。そしたら本当に俺好みの赤ん坊おちんちんになれる。」
義父は僕の亀頭への刺激をやめることなく続けている。
早くも、イキたくなっている。。
「それから娘と離婚しろ。娘にはお前みたいな情けない包茎おちんちんの男ではなくて、立派に孫を作ってくれる男と再婚させる。お前は変わらず俺の元で働けばいい。そしてウチの近くに部屋を借りろ。建前だけの部屋だ。そこに住んでるフリをして、夜は毎晩俺に抱かれて眠るんだ。赤ん坊のようになったおちんちんを、毎晩のように苛めてやるぞ。どうだ?」
義父はそう言いきると、包皮から指を抜き、両手で僕の先っぽの皮を思い切り引っ張った。
今まで幾度となく引っ張られてきたが、今までで一番の痛みを伴うくらいに激しく引っ張った。
そして僕は射精した。
包皮の隙間から飛び出したザーメンは、義父の逞しく毛で覆われた胸にまとわりつくように広がった。
僕は義父の首に腕を回して抱きついた。

「そうしたら、僕はずっとお義父さんのそばにいられるの?」
「お前、俺のそばにいたいのか??」
「はい・・・」
「でも俺のそばにいるっていうことは、さっき言ったみたいにおちんちんを改造するし、体中を折檻して傷だらけになるし、も後には戻れないんだぞ?」
「それでもいい。初めて本当の自分を曝け出すことを許してくれたのはお義父さんだし、ずっとそばにいて可愛がられたい!」
「じゃあ、そうなったら俺のことを、お義父さんではなく、お父さんと呼ぶんだぞ。そしてお前を俺の息子にしてやる」

僕は不思議と満たされるような気持ちになった。
そしてこのお義父さんに抱かれたまま、すべてが終わってしまってもかまわないとさえ思った。

「よし、じゃあもう一度射精をしろ・・・」

義父はそう言うと、また僕のおちんちんを握りつぶすよう握った。
そして右の乳首に歯を立てて噛んだ。


ギャーーーーー。

人気のない山奥の山荘に、僕の声が響いた。。







Re: 恋人ごっこみたいな感じで - 皮男

2017/06/10 (Sat) 07:08:55

「まずはどうしてやるか」

Kは縛り付けられた僕の周りを回りながら言った。

「いつもならまずはその陰毛を一本一本抜くところからやるんだが。お前は俺のタイプだからな、早くケツを犯してやりたい。だからケツからやるかな。それともお前の短小の皮を切っちまうか。いやいや俺は、犯されながら勃起するようなやつが好きだから傷モノにするわけにもいかないな」
しばらくKは立ち止まって考えていた。
「逆にお前の短小の皮を伸ばしてみるか?勃起してもたっぷりと皮を余らせるような、そんなチンポにするか?そしたら見てくれだけは短小とは分からないしな。皮が伸びきったら、人がたくさんいるような銭湯に連れていくか。タオルを取り上げて、短小包茎をみんなに見られてみるか?しかもパイパンだ」
Kはそう言うとゲラゲラと腹を抱えて笑った。
「短小を見られてモジモジしているお前は、さそ可愛いだろうな!」
実は僕はすでに、短小のくせに銭湯にはよく行っていた。自分のことを知っている人がいなそうな町まで行き、そこの銭湯や温泉で、あえてタオルで隠さず、皮を被ったままの短小を晒して歩いていた。
子供や大人たちが自分のペニスに目を止めてヒソヒソと話していたり、軽く笑うような表情を察して、不思議と開放感と興奮をしていた。
男が好きなわけはなかったが、短小包茎を見られているという恥ずかしさと、晒しているという高揚感で興奮していたのだ。
なので想像をしてみた。
ツルツルになった股間にチョコンとついた短小を、大勢のいる銭湯で隠さずに歩く光景を。
すると、こんな状況なのにほんのり興奮してしまった。
よく考えると、目の前におとばしる男臭さを持ったKの前ですでに僕は短小包茎を晒しているのだ。
まだ誰にも触れられたことのない、子供のような短小を。
肌寒
 
2017/06/17 08:22:55(oOHOrKwt)
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