高校の修学旅行の思い出です。
最後の夜が4人の和室の相部屋でしたが、消灯後もだべっているうちに、
皆たまっていたのか、Hな雰囲気に。3人の友人が一斉に襲い掛かってきました。
浴衣とパンツをはぎ取られ、真っ裸にされたあと、布団の上に押し倒され、
3人にむき出しになったチンポと金玉を思い切り揉まれました。
そして興奮して裸になった昇が荒い息を吐きながら覆いかぶさってきました。
昇は勃起したチンポを俺のチンポに激しくこすりつけながら、
俺の口の中に舌を入れてDキスをしてきました。
残りの二人、淳と聡も浴衣を脱いでパンツ一枚になると俺の乳首を吸いはじめました。
俺は淳と聡のパンツの中に手を入れて、はちきれそうに硬く勃起したチンポを
さすってやりました。淳はすぐ我慢できなくなったらしく、
手でさすっているうちに、うめき声をあげてパンツのなかに射精していました。
淳のパンツを下ろしてみると、自分の出した精液がねっとりとチンポや毛に絡みついてました。
聡はパンツを自分で脱いでチンポをしごいていましたが、
最後は昇にチンポをさすってもらい、昇とDキスをしながら射精していました。
小便のようにほとばしった精液は俺と昇の体にかかりました。
俺と昇は汗びっしょりになって抱き合いながら腰を振ってチンポを擦りつけ合い、
ほぼ同時に射精しました。お互いの出したもので体がべとべとになりましたが、
そのまま抱き合って舌をからめました。
裸のまま抱き合って寝ましたが、
明け方には朝立ちしたお互いのチンポをまさぐり合い、射精して何とか性欲を押さえつけました。