21才学生です。
僕は定期的に口奉仕させていただいている複数の男性がいます。
その中でも週に一度は必ず呼び出されるのが3人。
36才と38才のリーマン2人と53才の警備員さん。
リーマンの2人は大体が平日の昼間、外回りの合間をみて僕を呼び出し、適当な駐車場での車内でフェラ抜きをしてあげます。2人とも既婚者のノンケなので本当にただの性処理感覚で僕の口をオナホ代わりに使います。そして自分がスッキリすると余韻など会話とか無しに一方的に立ち去ります。僕も面倒は嫌いなんでヤル事ヤレば終わりって凄く助かります。
だけど、もう1人の53才の警備員さんは2人とは全然違い少し困惑しています。
警備員さんが僕を呼び出すのは夕方遅く、場所はいつも決まった人気の公園のトイレ。仕事の汗で蒸れたチンカスまみれのチンポを僕にしゃぶらせ、イキそうになると今度はアナルを要求してきます。それは毎度の事なので警備員さんと会う時はいつも事前に洗浄とローションを仕込んでいる僕は、壁に手をつきお尻を突き出してバックからハメてもらいます。
当然、警備員さんがイク時は中出し。その後は警備員さんにお掃除フェラを強いられる僕が綺麗になるまでチンポをしゃぶって一旦は落ち着きます。
普通ならそれで終わりなんですが、警備員さんは僕と会うと必ず最低二発は抜きます。
一発目が終わりチンポが復活するまでの間、警備員さんは仕事での愚痴を僕に話し、僕はその間警備員さんの愚痴を聞きながらチンポ以外の乳首やアナルなどを舐めさせられ、再び復活すると一発目同様にフェラ&アナルを犯されます。なので全てが終わるのが最短でも1時間半。リーマンさんの6倍以上の時間がかかります。その間すっと奉仕する僕は流石に疲れてしまうし、アナルがあまり好きじゃない僕には辛いです。
ヤッパリ1番は淡白でアッサリしている人が最高ですよね?