時々行く取引先の近くの公衆便所がプチ発展場になっていることを最近知りました。
通りがかったことはあるけど、入ったことはなかったので、その取引先に行ったついでに下見がてら覗いてみました。
まだ昼間だったせいか誰もいませんでしたが、奥まった場所にあるし雰囲気はありました。
個室の壁にもそれらしき落書きを消した跡が多数あり、2つある個室の間仕切りに板が所々に打ち付けてあるのは穴を塞いでいるものと思われました。
その日はそれで帰ったんですが、しばらく後にその取引先と少しトラブルがあり、夕方にそこにいくつか用事が出来ました。
無事解決して取引先を出たのは夜の9時過ぎ。夜に行ったことはないし、発展は夜に行われている可能性が高そうなので少し胸を弾ませて行ってみました。
でもやっぱり誰もいません。その日は会えるかもという期待が強かっただけにそのまま帰ることも出来ず、しばらく待ってみることにしました。
車をトイレが見える位置につけて誰か来ないかミラー越しにチェックしました。まるで刑事の張り込みみたいです。
どうせもう会社には帰らず直帰なのでスーツやワイシャツは脱いで、車に常備しているTシャツ、半パンに着替えます。
着替え終わりミラーに目を戻すとトイレから出てくる男性が目に入りました。
ちょっとミラーから目を離している隙にトイレに入ったようです。40歳前後の人でトイレから出てくるとその辺りをウロウロしていました。そして名残惜しそうにその場を離れようとしていたので、慌てて車から出てトイレに向かいました。
その人は諦めて帰ろうとしたのか、私とすれ違いました。でも、もしこっちの人なら私がトイレに入ったら戻ってくるだろうと私はそのままトイレへ。
すぐに彼にその気があることを分かってもらうために半パンは脱いで尻を丸出しで便器の前に立ちました。
緊張してるのに興奮でチンポはお腹に付きそうなほどです。
しばらくすると、表でガサッという足音が聞こえ私は(来た!)と胸を弾ませました。
足音の主は明らかにこちらを伺うようにゆっくりとトイレの中に入ってきました。
私は敢えて振り向かずそのままでいると、その人は私の真後ろに立ち、衣擦れの音がするとお尻の割れ目にチンポを擦り付けてきました。
そして前に回した手はTシャツを捲り上げて乳首を摘まんできました。
それだけでチンポからは透明な汁がとろ~っと便器に糸を引いていました。
チンポも触られて軽く握られるとそれだけでいきそうになってしまい、手をどけてもらいました。
彼は耳元で「早いね。じゃあお尻でしてあげようか。」と言って屈んでお尻を両手で開くと舌をアナルに這わせてきました。最初は這わせる程度だった舌がドリルのようにアナルに押し込まれました。
「入れて欲しい?」と聞かれ頷くと彼は私を正面に向けると頭を持って彼のチンポに導きました。
少ししょっぱいチンポをくわえて精一杯喉奥まで入れました。
彼は私にゴムを渡したので丁寧に彼のチンポに被せて彼に背を向けて両手で尻を拡げました。
アナル舐めで解れたアナルに彼のチンポがぐいぐいと入ってきて思わず声が漏れてしまいます。
「こっちにおいで」と繋がったまま彼に誘導されて洗面台の前へ。ここは表からも見えてしまいますが、興奮しきった私にはもう何も考えられません。
鏡には彼に両乳首を摘ままれたスケベな姿の自分が映っています。
彼に押し込まれる度に彼の体と洗面台に体が挟まれチンポが歪に曲がっていました。
その刺激で出てしまいそうになるので、必死に手を洗面台に突っ張りました。
お尻には彼が上からローションを垂らし、ぬちゃぬちゃといやらしい音をあげています。
次第に彼のストロークも早くなり、彼が前に回した手で私のチンポを扱きました。
もう爆発寸前だった私のチンポはその刺激に耐えられるはずもなく、「いきます!いく!いく!」と言って、彼も「俺もいくぞ!」と返して彼のチンポがアナルで脈打つのを感じながら私も洗面台の中に大量に出しました。
彼がチンポをアナルから引き抜き、私は彼のチンポに被さったゴムを取り除き精液まみれのチンポをしゃぶりました。
彼はズボンをあげるとメモに何やら書き込んで私に手渡しました。見るとメールアドレスが書いてありました。
「今度はもっと気持ちよくしてあげるから連絡しておいで。」と言って去っていきました。
その後メールしてみたら今度はホテルでもっといやらしいことをしてくれるそうです。
今週の土曜日に会う約束をしたので、それまでオナ禁を頑張ります。