僕は変質者に半ば強制的に会社を休まされ、自宅に軟禁されて2日目の事
「ほれっ! もっとローションつけて優しくやらしく軟らかくなっ 身体全体で丹念にチンポ触るんだよっ! ったく…ソープランド行ったことねえのかよっ!」
この変質者は「鬼畜親父」僕を性的に調教する性倒錯者です…
その体躯はだらしなく肥え清潔感が欠落し、若い男を猟奇的な手法で犯す事で性的快感を得る変態親父で
何せ軟禁されてますから、寝る事以外にする事と言えばセックスしかありゃしません…
奴の部屋では僕と奴との間に主従関係が成立し、僕は奴に性具として使われ
その被虐に性的快感を覚える僕もまた残念にも性倒錯者であることを認めます。
奴は自宅アパートにある狭苦しい風呂場の床にマットを敷き
丸裸な僕に首輪を嵌め、長い鎖を取り付けて風呂場にある手摺に繋ぎ
全身にローションを塗りたくってヌルヌルと性的な奉仕をするように命じました…
これは奴が発案したプレイというか…
遊びというか…
寝添べった奴に対し僕がソープランド嬢の様に奉仕しろと言うのです…
そんな事言われても、恥ずかしながら僕はソープランドなど行った事がなく何をすれば良いのかも何となくしか解りません…
マットに奴が寝添べるとその足は風呂場の扉からはみ出し、突き出した太鼓腹はまるで豚の様です…
僕が奴の太鼓腹にボトルから直接ローションを垂らすと怒られました…
「冷たてえっ! いきなり垂らすんじゃねえ! 温めろよっ! お湯で湯煎すんだよっ! 人肌位になっ!わかったかっ!」
奴の横に膝を付き洗面器にお湯を張りローションのボトルを温めていたとき涙が溢れて来ました。
{僕はいったい何してるんでしょう… 何でこんな奴に怒鳴られなきゃならないんだ! こんな下品で下劣な変態親父にこの僕が…}
鬼畜親父は僕の内面的異変に気付いたのか普段では考えられない柔らかい口調で語り始めました。
「お前は内心俺を見下してんだろう?… お前は顔立ちも整って細っこくて女にもモテそうたもんなぁ… 本当なら俺みたいな変態ホモ親父とは無縁のはずだもんなぁ…」
奴は起き上がりお互いの鼻が触れそうな程顔を近付けて語りかけて来ました。
「でもお前はなぁ、自分の意思で此処に来てるんだよなあ。俺に凌辱されると解って通ってる。 俺のチンポをしゃぶり倒し、俺のザーメンを腹んなかに散々撒き散らしたされに来ている。何でだ?」
奴は僕の手からボトルを奪い取り、ローションを絡み付けた掌で僕のチンポを軟らかく握りながら続けます。あぁぁ…
「お前は自分で望んで俺と身体を合わせるは勿論、愛だの恋だのの感情は無え。 お前が好きなのはお前自身だろ? お前は俺に犯されてる自分が好きなんだろ? 汚されてる自分に欲情してるんだろう? なぁ?…」
奴に握られた僕のチンポはムクムクと芯が通り、奴が手を動かずまでも無く硬化して行きました。
「だったら楽しめ… 俺はお前自身が望む姿を現実にしてやってんだ。 綺麗で可愛い男の子な自分をお望み通り汚ねえ変態親父の性奴隷に堕としてやってんだ… これは妄想じゃねえ!俺と居る時間だけはお前の好きな‐変態親父の性奴隷‐になれるんだ。 だから楽しめ…俺の性玩具になる事を楽しめや」
いつの間にか奴の反対の手が僕の背後に回り込み、膝で立つ僕の尻穴にプスリと指が埋め込れました…
{あぁ… 何で… 何でそんなこてを言うんだ… 鬼畜親父の癖に… 下品で低俗な変態親父の癖にぃっ!… ああぁぁ!…}
「身体は正直だなあ…坊や、変態坊やよぅ? スゲエ硬くなってるぜチンポ… 勃ちすぎてドクドク脈まで打ってまあ… じゃっ 続きやってくれ。 少年ソープ嬢さんよっ!」
{この親父はたまに妙なスキルで僕の脳内を犯してくる… ああそうだよ、そうです。
僕はあんたを見下してるよ。あんたの言う通りだ。僕は自分に欲情してる。いつもあんたに後ろから両膝を抱えられ、尻穴を犯されてる自分を鏡で見せられるといつもイきそうになるよ。
俺の玩具になれ?ああ、わかったよ 僕もあんたを道具にするよ。僕の自慰の道具に。あんたは僕に好きなだけ命令すればいい。何でもしてあげる。ケツの穴も舐めるし、小水だって飲んであげる。だってそれは僕が望んだ事だから。あんたの指示は僕の欲望通りにあんたが行動した結果だから。あんたは僕の自慰の道具、僕の性玩具だから…」
洗面器で湯煎したボトルからローションを少量掌に垂らして温度を確認し、寝添べる奴の腹に垂らして広げる。
奴のチンポにたっぷりローションを塗りたくる。
奴の太鼓腹に跨がって僕自身の身体にもたっぷりと塗る。
ヌルヌルでバランスを崩しそうになるのを堪えてそおっと奴に体重を預ける。
全身を奴に密着させて蠢きヌルヌルな肌の感触を奴に味あわせる。
蠢きながら奴の汚い乳首を吸ってやる
時おり「あぁ…」と奴の耳元で喘ぎ声を聞かせてやる。
奴のチンポと僕のチンポを密着させローションをでヌルヌルと擦りあわせ「んん!気持ちいいょぅ…」と囁いてやる。
次第に鬼畜親父の息が荒くなり奴は「はあ゙はあ゙ぐぉ…」と汚い喘ぎ声を上げる。その臭い口を僕の口で塞いで舌を絡ませてあげる。
僕は奴に乗っかったまま体制を入れ替え奴のチンポを口に含む。奴の目前にわざとかざした僕の下半身を娼婦の様にいやらしくクネらせて誘う。
奴は間髪入れずに僕の穴に舌を這わし、僕のチンポもローションで刺激する。
「ああぁん! ダメぇっ! いいっ! あぁ!」
僕は今まで言った事の無い甘い喘ぎ声を出す。でも演技だよ。それ程じゃ無い。あんた僕にこう言わせたいんだろ?
「もう入れろ… ケツにいれろ…おぉ…」
「はい…」
再び体制を入れ替えて奴に馬乗りになりケツに挿入し腰を振る・ケツを振る…
奴の息が更に荒くなる「はぁはぁ! いいぞ…」奴も馬乗りになる僕のチンポを激しく擦り始め僕もイかせようとする{ヤバイ、ホントに気持ちいい…あぁぁ…}
「おっ!おっ!イクぞっ!イクぞっ!」
奴は僕の中でビクビクと脈を打って射精しました…僕も腸内で脈打たれた刺激と奴に握られたチンポの刺激が相まって絶頂に達し、奴に多量の精液を振りかけて果てました。 おしまい。