日曜日、絶対行かないと思ってしたが、素性を知られ、学校や親に言われたらと
幼い俺は思い、それとは別に、お兄さんのでかいちんぽが頭から離れず、オメコ
も見たいという欲望も出ていました。
恐怖以上に、いてもたってもいられず公園に向かいました。
おお〇〇ちゃん来たか、飯食ったんか?
先日の作業服と違い、なんとなく爽やかさを感じ、掛けてくる言葉もあいまって
安堵しました。
また強張っている俺に、たわいもない話をずっとしてきて、俺は安心してきまし
た。俺の性に対する興味や、お兄さんの経験談の話です。
俺のアパート行こか、エロ本沢山あるから持ってこれんかったわ。
少しためらいましたが、電車二駅のところにある彼のアパートに行きました。
四畳半一間と半畳ほどのキッチン、共同便所の汚いアパートでした。
真夏の暑い日、サウナのような部屋で汗ばんできました。
おもむろに10冊ほどの写真誌を出してきました。
外国物ばかりですが、初めて見る女体です。
グロテスクなオメコ、挿入している所、放尿や射精等々、目が釘付けになりました。
お兄さんはキッチンの小さな窓を閉め、扇風機を全開にしました。
そして俺の横に寄り添うように座り、背中を撫でてきました。
体をよじり嫌がるそぶりをしても止めません。
どや、勃ってきたか、これええやろ・・そう聞いてきました。
始めて見る秘部のグロテスクな物と、少しある恐怖で勃起どころではありません。
するとお兄さんは、センズリしとうなってきたわ、〇〇ちゃんも一緒にしようや。
彼はズボンとパンツを脱ぎ、俺に寄り添いしごきだしました。
離れようとすると腕をつかまれ・・〇〇ちゃんもしよ、恥ずかしないって。
そう言うと、力強い腕で俺をすっ裸にしました。
全裸の俺は、脇や首筋から汗が流れ、全身も汗が溢れだしてきました。
彼も同様で、磯臭い体臭が鼻をつきます。
勃てへんなぁ~本見ときいや、俺がやったるわ・・そう言いながら俺の乳首をサ
ワサワと愛撫しだし、反対の手で自分のちんぽを揉みだしました。
俺の股間に手を滑らせ、金玉全部を掌に包み込み、優しくニギニキしだした。
ふっと見ると、お兄さんのちんぽはフル勃起状態で、亀頭が光ってました。
俺は本より、人の勃起した物を初めて見る事に興味を示しました。
彼は俺をゆっくり寝かせ寄り添い・・乳首舐めてくれるかと聞いてきました。
無理です・・嫌です、そう答えると、そうかわかったと、あっさり引き下がりま
した。
すると、じっとしときや、俺がやったるわと、彼は半身俺に覆いかぶさり、身動
きできない状態にしたのです。
大きなゴツゴツした手で、胸・脇腹・太もも・尻と、労わるように愛撫しだしま
した。俺は、ずっと上を向いてみ身動きせず目をつぶっていました。
包茎ちんぽの先の皮を指先でクネクネし、そっとゆっくり皮を剥いてきました。
腰を引いて拒否しようとしても、膝で腰を押されちんぽを突き出せさます。
しだいにちんぽも反応してきて、ムクムクと勃起しだしました。
気持ちようなってきたか・・俺もうギンギンやで・・彼は乳首を舐めてきました。
変態や、こいつ変態やと思いつつも、体は反応し勃起し続けてます。
彼はちんぽに顔を近づけてきました・・嫌ゃ堪忍して下さい。そう嘆願しても止
まりません。彼は俺のちんぽを少し強く握り緊めました。
嫌や言うて汁でてきたやん。気持ちええんやろ?
彼は皮を剥いて露出したピンクの亀頭をまじまじと見て・・風呂入ったら皮剥い
て洗いや、女できて尺八さした時、臭いいわれるで・・
彼は俺の手を取り、自分のちんぽを触らせようとしましたが、頑なに拒否しまし
た。頭を掴まれ、乳首に唇をもってこさせられても拒否しました。
しかし彼は、それ以上は強引にしませんでした。
彼は俺の体を舐めながら、可愛いのぉ~そう何度もつぶやいてました。
そしてちんぽを口一杯にほうばりだし、口の中で亀頭を舌でころがしました。
変態やと頭で思っていましたが、数秒で彼の口の中で射精してしまいました。
彼はとっさん口を外し、勢い余って彼の首筋や厚い胸板にザーメンが飛び散りま
した。彼はおかまいなく、脈打つちんぽをしごいてきました。
よう出たな、見てみべちゃべちゃやと言いながら、ティッシュで拭きました。
俺のザーメンと彼の唾液でベトベトになった俺の股間を匂い、汁を吸いつくすよ
うに丁寧に舐めた後・・
〇〇ちゃん気持ちよかったんやから、今度は俺やなぁ~と、表情が変わりました。
無言で俺をうつ伏せにし、俺の尻っぺたに舌を這わせ、尻の間に唾液を垂らして
きました。嫌・・いゃやぁぁと足をばたつかせましたが、抑え付けられます。
背徳感から大声もだせず、ある程度抵抗はするものの暴れるまでは行きません。
彼は俺の背中を両手で押さえつけ、両膝で俺の足を広げてきました。
うつぶせで大の字状態、彼からは俺の肛門まる見えの体勢です。
こんどは直接肛門に唾を垂らし、肛門のヒダを指先でこねてきました。
痛い・・痛い・・そう言うと、また唾を吐き掛けられます。
あぁぁぁ痛い、指が入ってきます。肛門に力を入れるほど痛く、泣いてしまいま
した。
しかし今回は彼は止めません、ゆっくりゆっくり指を出し入れし、唾は掛けの繰
り返しです。ニチャニチャと言う卑猥な音がしだし、うんこの匂いも漂ってきま
した。恥ずかしい・・やめて~彼は指に付いてるであろう俺のうんこをティッシ
ュで拭き、また唾を掛け挿入、腕を腹に回し腰を浮かされ凝視しながらの指マン
です。息も荒々しくなると、俺の突き出した尻に跨りました。
止めて下さい、堪忍して下さい、お願いしますと何度も嘆願しても、無言で行為
を続けてきます。
そして彼のちんぽの先が肛門に当たってきました。
多分彼の我慢汁だと思いますが、亀頭で肛門をこねられる感触は、唾と違いヌル
ヌルてした。そして力強く骨盤を押さえつけられると、肛門に押し込んでくるの
です。必死で肛門に力を入れ抵抗します。
音はしてませんが、メリメリという感じの音とともに、激痛が走りました。
ぐぅ~と彼の腰が俺の尻を押し、彼のちんぽは俺の内臓に挿入されました。
俺のちんぽは縮み上がり金玉は腹にあがってます。
ゆっくりした出し入れと、彼の小さな喘ぎ声、この世で初めて味わった激痛です。
気持ち良さでなく、激痛で頭が真っ白になりました。
どれくらいの時間かわかりません。多分数分?数秒?ヌルっと異物が抜けた感触
と同時に、俺の尻・背中に熱い物を感じ、彼のあぅっという声が聞こえました。
彼はティッシュを水で濡らし、無言で何度も何度も綺麗になるまで体を拭いてく
れました。彼が自分の物を拭いている時、大量のティッシュを見ると、うんこと
血とザーメンで汚れていました。
彼は俺の頭を撫で、痛かったか、ごめんな、ごめんなと言ってきました。
今度は優しくするから、又来るか?〇〇ちゃんが気持ちいい事だけでもええで・
俺は泣きながら聞いてました。
2日~3日肛門から血が出て、親にばれないか心配なのて、歩くのにも違和感が
ありました。しかしその罪悪感・苦痛・背徳感にも関わらず、頭からあの出来事
が離れず、考えとは裏腹に、勃起している自分が居ます。
あげく、布団の中で行為を思い出し、オナニーするはめになっていました。
一週間か10日か、お兄さんにアパートに向かっている自分がいます。
それから女を知り、結婚し、子供もでき、落ち着いた頃、その思い出が浮かびあ
がり、妻とは別に、こっちの世界も楽しむ頃ごろです。