バイのわたしは、仕事帰りに時々、発展場と言われる
エロ映画館に行く。
衛生面に気を遣う事から、絡みに行くのではなく、も
っぱら、あちらこちらで繰り広げられるゲイ・ホモの
行為を観察するだけ。
暗闇ゾーンといわれる場所で、熟年女装が数人に盛ら
れていた。
労務者風の男にケツマン掘られ、初老の男性にペニク
リくわえられ、リーマン風の男のちんぽをくわえてて
いる様は、AV以上の迫力だった。
俺のちんぽは勃起し、仮性包茎の皮り中は我慢汁でぬ
るぬるしていた。
ふっと気づくと、俺の尻を撫でまわす男がいる。
何度か手を振り払ったが、やたらしつこく付きまとわ
れ、股間にも手を伸ばしてきた。
うっとしいと思い、その場から少し離れた観客席最後
尾に立って、座席でフェラし合っている光景を見てた
すると横にそのリーマンが寄ってきた。
『尺八させて』
暖・・・暖
『トイレで尺八させて、下手やったら止めるから』
興奮していたせいか、いいかなって気分になってた。
暖たいした物ちゃうし早いで暖
『いいよ、しゃぶりたいねん』
そして俺はその男とトイレに入った。
個室に入り向かい合うと、男はキスを求めてきた。
暖それはあかん・・暖
『わかった』そう言うと、男は俺のズボンをずらし
我慢汁が少しついた部分をパンツの上から舐め始め
、指で肛門を軽く刺激してきた。
シャツをたくし上げられ、乳首をなんとも言えない
気持ちよさで舐めまわされ、俺は、ついつい喘ぎ声
をだしてしまった。
『気持ちいい?もっとしてほしい・・』
男は、そうつぶやく。
そしてパンツを下ろされ、まじまじと俺のちんぽを
観察していた。
皮の先がぬるぬるになり黒光している。
勃起したら剥けるが、男はちんぽの胴の部分を握り
絞め皮がむけない状態にした。
そして、鼻先を近づけ匂いだした。
俺はすごく恥ずかしい思いをしたが、興奮もしてい
た握り絞められると、ますます我慢汁が溢れてきた
皮の中に舌を入れて、亀頭を皮の中で舐めまわす。
暖おっちゃん・・あかん、いってまう暖
『もういいきそうなん?もったいない。おしり舐め
させて』
暖えっアナルか?トイレいったままやから汚い暖
『ええねん、お願い』
俺を後ろ向けにしズボンを舌まで下ろし、尻を突き
出すように腰を手前に引いて尻を両手で広げた。
男からは俺の突き出した尻の肛門が丸見え状態だっ
た。荒い吐息が聞こえたきた瞬間、肛門にぬるぬる
した感触が、舌で俺の肛門を刺激している。
暖あぁぁぁ気持ちいい・・ああ暖
恥じらいもなく、女のように喘いでしまった。
ちんぽはフル勃起、先からは滝のように我慢汁が溢
れ、糸を引いて垂れ落ちている。
後ろからちんぽをしごいてきた。肛門には舌、左て
は乳首と、羽交い絞めされているように全身愛撫を
され暖おつちゃんあかん・・いく、いきそうや暖
『まつて・・まって、お口にちょうだい』
男は向きを変え、あわてて俺のちんぽをくわえた。
その瞬間、一気に射精、男はむせるように
『ングング・・』飲み干した。
『よかった?もう一回いく?』
暖無理やわ、気持ちよかったで暖
『また会ってくれる?』
暖機会あったらな暖
自分で、あんなに肛門が感じるとは思わなかった。
本当は、もっと舐めてほしかったが、背徳感と緊張
で、連絡先もきかなかった。
もう一度、あの会館を味わいたい。