温泉場に住んでます。たまに旅行に来るメル友と宿泊先のホテルで変態雄交尾してます。メタボ体型で見た目はお世辞にもイケてはいないけど17cmの亀頭がパンパンに張ったエロいデカチンタチリバで雄臭いザーメン大量に飛ばしてくれるちんぽに惚れて何度かあってます。昨日も久々に来るってことで夜に訪問。目的は決まってるので鍵開けて勃起させて全裸でベッドで待ってるように指示。エレベーター内でエロい期待にビキニの下のリングマラを勃起させる俺。部屋に入るとベッドの上で仰向けになって脚全開で自分のパンツの臭い嗅ぎながらエロい勃起しごいて本気オナしてる。たまらず服を脱ぎ捨てながらベッドに飛び乗り脚の間に顔を突っ込んでアナルから金たまに舌を這わせると頭の上から吐息が聞こえる。お互い風呂には入らずに蒸れたちんぽの臭い味わう約束だったんですえた男の臭いがたまらねぇ。鈴口からだらしなく我慢汁垂らすちんぽをソフトにしごきながら金たまや脚の付け根に舌を這わせて乳首に手を伸ばすと途端に身体をビクつかせて感じてる。間髪入れずガチガチの勃起を喉奥まで飲み込む。口内でビクつきながら愛液垂れ流すちんぽ。四つん這いでケツ付きだしてじゅぼじゅぼ音立ててひたすら味わう。ヤツは身体を起こして俺の乳首をコリコリ刺激しながらけつまんこに手を伸ばす。ローション仕込んでプラグ入れっぱなしにしてあるまんこはもう準備万端。ヤツのデカマラは準備しても苦しいレベルだ。攻守交替。乱暴に仰向けに寝かされ無理矢理脚を開かされると指マンしながら俺のパイパンちんぽに顔を擦り付けてくる。「久しぶりだな。ずっと抱きたかったよ。」と言いながら俺の我慢汁でテラテラの口を俺の顔に寄せて舌を吸うようなキス。「早く犯して。生ちんぽで交尾して。」こいつと絡むときはとことん雌に落とされる。種まみれの変態交尾で孕まされたくて俺の雄膣は呼吸するようにパクパク開いて挿入を待つ。「ほら、生ちんぽ入れるぞ。力抜け。」正常位の体勢で思いっきりまんこ開いて交尾を待つと少しづつヤツのデカマラが入ってくる。パンパンに張った心地よい固さの亀頭が入口を広げ腸壁を擦りながら感じるポイントを狙って小刻みにピストンを始めるともうダメだ。自分の乳首をいじりながらフル勃起させたちんぽからは大量に我慢汁垂らして舌を出しながらエロい声を出して雌として犯される快楽に浸る。 続く。