これは嘘のようで本当の話。
俺は中学の時、所属していた柔道部の先生に性処理をさせられていた。
先生は当時、40半ばから~50歳位だったと思う。
部員の中では1番背も低くひ弱だった俺は、部活が終了しても1人残され居残り練習をさせられていた。
そんな俺を先生はいつも家まで車で送ってくれるのだが、その途中に車の中で悪戯された。
事の始まりはよく覚えて無いけど、多分脅迫じみた事だったと思う。「強くなれないなら退部にするぞ」みたいな。強くはないし才能はない俺だったが、柔道は好きだった。なので退部になりたくはなかったので先生の要求に全て応えた。初めは先生が一方的に俺の身体を触ったり舐めたりしてきた。正直、おぞましさもあったが、気持ち良さもあって悪い気もしなかった。
しかし、その行為にだんだん俺が慣れてくると先生は自分にも同じような事をしろと言ってきた。俺は先生に教わりながら乳首を舐めたりチンポをしゃぶったりして指示に従った。初めて知った他人の身体の匂いや味は凄く気持ち悪かった。けど、それよりもいつも厳しく威張り散らす厳格な先生が女のような声で喘ぐ姿が途轍もなく気持ち悪かった。そして、そんな日々が続いたある日の事。学校側から防犯の為、居残りが廃止なった。すると先生は俺を部活の前に呼び出し、まだ生徒が残る学校の用具室で事を行うようになった。
時間も限られた中なので、用具室での行為は俺からの一方的なものだった。先生は下だけを脱ぎパイプ椅子に座って俺にフェラなどをさせた。大股を広げ俺に玉や肛門まで舐めさせて「アンッ、アンッ」と声を出して喘ぐ先生。イク時は必ず俺の頭を両足でホールドし、口の中で発射してくる。そして先生はいつもイッタ後もすぐに解放させてはくれず、チンポが萎えるまで俺に舌で転がせと命令してきた。もちろん飲精は当たり前。
そんな先生との行為は部活の引退まで続いた。けど、俺の影の努力の甲斐もあってか、先生は毎回団体試合に俺を使ってくれてた。
それから俺が卒業し先生とは完全に疎遠になった数年後、ニュースにも出ていたが先生は小学生に悪戯をして逮捕されていた。