学生の新歓コンパにOBとして呼ばれて、
行ったらイケメン新人がとなりで、
久しぶりに若い子のちんぽを食べたくなったので、
酔わせて介抱するふりして、
言えに持ち帰りました。
そして、イケメン君の上着を脱がせて寝かせました。
ピチピチのシャツには筋肉の形が、
そして、タイトなスウェットぱんつの股間は、
こんもりとちんぽの形が浮き出てて、
とても美味しそうでした。
無防備に寝てるイケメン君の横に添い寝して、
股間を撫で撫でして、
寝息を立ててる可愛いイケメン君の
シャツを剥いで、
乳首に吸い付いて、
コリコリとした乳首を味わいながら、
次第に固くなっていくイケメン君のちんぽの、
硬いゴムみたいな感触を、しばらく堪能しました。
すると、イケメン君は目を覚ますと、
「うわっ!なにするんですか…!」
って驚いて起きた。
せっかくの活きのいい若い子の精気を逃がしたくないので、
力で押さえつけて、強引にキスしてやった。
舌をネジ入れて、イケメン君の口内を犯してやったら、
「んっ…ふぅ…はぁっ…」
って感じ初めて、
そのままちんぽを掴むと、もっこりがギンギンカチカチになってて、
首スジから舌を這わせて乳首をチュウチュウして
やると、
ビクンビクンと反応して、
あー!とか悶絶して、
食べ頃の勃起ちんぽをフェラしてやると、
腰を浮かせて、がまん汁がジワッとしみ出て、
若い子の先走り、
その前菜から、濃厚な白濁ミルクまで、
活きのいい若い子の体を責めまくって、
何度も頂きました。
イケメン君は、
悶え続けて、アナルまで舐めてやると、
凄く感じるみたいで、いってもいっても、
ちんぽは硬いままで、
若い子は流石に精力が有り余ってるなぁと。
まだ隣で寝てるから、
起きたら最後の1滴まで、
イケメン君の精液を、絞り取ってやろう。
素晴らしいbreakfastだな。