昨日、アナル未経験の青年と出会った。
青年の年齢は今年20歳の学生。
以前から興味があったらしくアナニーは何度か経験があるとの事。
俺は場所も野外だし即ハメをする予定だったんで青年に洗浄を済ませてくるよう指示した。
約束の時間になり青年はやって来た。
少し細目の髪が長い中性的な青年だった。
俺は青年と軽く挨拶を交わした後、とりあえず青年にしゃぶってもらった。
青年はフェラの経験人数も少ないと言いながらも、俺の汗で蒸れた仮性チンコを躊躇なく根元まで咥えた。
そして多少、噎せながらも喉尺。
俺か頭を抑えたり腰を突き出すと青年は興奮するらしく自ら俺の腰に手を回し更に喉奥までしゃぶりついてきた。
イイ感じになってきた頃、俺は青年を立たせケツを突き出すように指示した。
すると青年は車のドアに手をかけ未完通なケツを俺に差し出してきた。
ローションを青年のケツと俺のチンコにタップリと塗り、いざ挿入。
俺は亀頭の半分までゆっくりと挿入した後、一気に奥まで突っ込んでやった。
青年は声は上げなかったが、かなりの痛みだったらしく、全身から脂汗を吹き出していた。
俺が打ちつける度、痛みから腰を引く青年。
なので俺は青年が逃げないように車で挟みガン掘りしてやった。
初めての穴はやはり凄く締まりがよい。
痛がる青年の表情も興奮する。
たまらなくなった俺は早くも絶頂を迎え、イク瞬間にチンコを抜きゴムを外して青年に咥えさせた。
ドバッてな勢いで大量のザーメンを俺は青年の口の中に発射した後、青年に飲み込むように指示。
青年はゴクリと飲み込んでくれた。
帰り際、青年がまた会いたいというのでとりあえず今度また約束はしたけど、俺はよっぽどの人じゃないと初モノ以外はあんまり興味ない。