78になる独居老人です。元公務員です。
管理職になった59歳の時です。池袋にあった公会堂で研修会がありました。
難しい管理職規則に辟易して、何か気晴らしを考えました。駅近くの地下に3本立てのポルノ映画館がありました。
入り口の前を何回も下見し、人が少なくなったとき階段を下りました。
300円払って、いよいよエロい映画が見られると胸が高鳴りました。
ドアーを開けると、目の前にいた7人ほどの男が、こちらをさっと振り向きます。
席がほとんど空いているのに、男たちは手すりに捉まって人を待っているようでした。
知っている人がいるとまずいので、席に浅く腰掛け沈み込むように頭を低くしました。
洋画で、馬屋の中で女性が、牡馬の性器を弄び、大きく伸びた馬の金精様の先を舐めています。
やがて女は、むき出しにしたオマンコに、馬のそれをあてがい、押し込もうとしています。
映画の画面に引かれ、俺の魔羅ははち切れそうでした。窮屈になったのでズボンの前を開けて起立した魔羅を開放しました。
その時、男が隣の席にさっと座りました。慌てた魔羅を仕舞おうとしたら、男が無言で握ってきました。
知らない間に、反対の席にもう一人の男が座り、ズボンのベルトを外し、前を広げ、シャツも前を開けてきました。
二人の男にしっかり押さえ込まれ、1人に魔羅を扱かれ、もう1人にむき出しになった胸の乳首を口に含まれました。
「お父さん、楽しく遊びましょうね。初めての経験ではなさそうですね。お尻も触りましょうかね」と言います。
「いえ、初めてです、酷いことをしないで下さい」
「チンポしゃぶられたことがある?」「ないです」「口に出してもいいですよ」
「咥えないでください。もう出そうです。そんなにしたら出ちゃいますよ」
その様子を後ろから見ている男たちがいて、クスクス笑っていました。
恥ずかしさも手伝って、間もなく射精しました。「お父さん元気だね」
これが、男あさりの始まりでした。